アメリカのおすすめ観光スポット11選

観光

50の州からなるアメリカは、人口は世界第3位、国の面積も世界第4位と、世界でも多様かつ多文化な国のひとつです。経度、緯度ともに国内でかなりの差があり、州によって気候や環境は大きく異なるのもこの国の魅力と言えるでしょう。

アメリカの首都ワシントンD.C.や誰もが憧れる大都市ニューヨークがある東海岸、カジノが盛んなラスベガスや砂漠地帯が多い西海岸など、見切れないほどの観光スポットがアメリカ中に点在しています。今回はたくさんの見どころを持った、アメリカのオススメ観光スポットを紹介します!

※文中に表示している価格はすべて2018年6月現在。費用は全て1アメリカドル(USD)=110円で計算しています。

(1)自由の女神 / ニューヨーク

自由の女神
アメリカといえば、自由の女神を想像する人も多いと思います。ニューヨーク湾に浮くリバティ島に立つ自由の女神はアメリカ合衆国の独立100年を記念して、1886年にフランスから寄贈されました。

自由と民主主義の象徴である自由の女神はアメリカのナショナル・モニュメントに指定されています。また1984年には世界遺産(文化遺産)に登録されました。

特徴、見どころ

台座から頭の先まで全長約46メートルの像は、右手にたいまつ、左手には独立記念日である「1776年7月4日」と刻印された独立宣言書をもっています。また女神のかぶっている冠には、7つの大陸、7つの海に自由が広がるという意味で7つの突起があります。

映画やドラマなどでアメリカの象徴として登場することも多いです。お台場にもミニ自由の女神がありますが、迫力が違います。ぜひニューヨークに立ち寄った際は、訪れてみてください。

料金

自由の女神を間近で見るにはチケットが必要です。チケットは数種類あり、
・フェリーでリバティ島に行き、台座部分まで見学できるチケット
大人18.5USD(2,035円)
・フェリーでリバティ島に行き、台座部分から冠部分まで見学できるチケット
大人21.5USD(2,365円)
の2つが人気です。

行き方

地下鉄のダウンタウン行きで、South Ferry駅にて下車。ニューヨークマンハッタン南端のバッテリーパークから毎日午前8時半から午後3時半まで、1時間に2本ほどフェリーが出航しています。

住所

Hunt’s United National Statue Base, 1 Liberty Island-Ellis Island, New York, NY 10004

(2)タイムズスクエア / ニューヨーク

タイムズスクエア

ニューヨーク最大の繁華街。1904年にニューヨーク・タイムズ本社の移転を機に、この名前がつけられたそうです。世界各地から訪れる人を魅了するタイムズクエアは、世界最大の交差点と言われています。

大きな看板や電光掲示板があり、たくさんのネオンが街中に溢れています。毎年推定約100万人が集まる年越しのカウントダウンも有名ですね。

特徴、見どころ

タイムズスクエアはブロードウェイ・ミュージカルが上演されている各シアターの中心に位置し、有名レストランやショッピングモールなどがたくさんあります。

よく映画の舞台にもなるタイムズスクエアは、歩いているだけでまるで映画の中に入ってしまったような気分を味わえます。また昼と夜で街の表情が変わるのも見どころです。

行き方

マンハッタンのミッドタウンにある42ndストリートと7thベニューの交差点を中心としたエリアで、境界線のようなものはありません。地下鉄 42end street駅、Times square駅のすぐ近くです。

住所

Broadway, New York City, NY 10036

(3)ブルックリン橋 / ニューヨーク

ブルックリン橋

ニューヨークの恋人』や『Sex and the City』などの舞台にもなっているブルックリン橋。マンハッタン島からブルックリンまでは、3本の橋が架けられていますが、その中でも一番南に位置しています。

アメリカで最も古い吊橋のひとつで、橋の上からはマンハッタンの景色を一望できます。1883年に完成したこの橋は、1964年にアメリカ合衆国国定歴史建造物に指定され、1972年には土木工学歴史建造物に選ばれた由緒正しき建造物です。

特徴、見どころ

歴史を感じさせる美しいゴシック風のデザインが目を引きます。特徴的かつ珍しい2層構造をしています。上層部中央に歩行者道路、その両側下層に自動車道があります。

橋の上からの眺めがとても良く、夜になるとライトアップされるのでデートスポットとしても人気です。

行き方

地下鉄で行く場合は、
マンハッタン側:地下鉄N、R、Q、W線、あるいはレキシントン・アベニュー線4、5、6のBrooklyn Bridge-City Hall駅で下車
ブルックリン側:地下鉄C線のHigh Street駅で下車
の2通りの方法で行くことができます。

住所

Brooklyn Bridge, New York, NY 10038

(4)マジック・キングダム / オーランド

マジック・キングダム

マジックキングダムは、世界的に有名なウォルト・ディズニー・ワールド・リゾート内にあります。園内にある4つのディズニーパークのひとつで、1971年10月に開園した歴史あるテーマパークです。

特徴、見どころ

世界中からファンが集まるウォルト・ディズニー・ワールドですが、特にマジック・キングダムは、ディズニー好きなら一度は行ってみたい憧れのテーマパークです。日本にはないアトラクションもたくさんありますし、園内のホテルに泊まるのもオススメです。

シンボルのシンデレラ城は、東京ディズニーランドのモデルにもなっています。魔法をテーマにしたこのディズニーパーク園内には、「1900年代のアメリカの小さな町」「冒険」「アメリカ開拓時代」「ニューオリンズ」「おとぎの世界」「最先端の近未来」をモチーフにした6つのテーマランドがあります。

料金

チケットは、日程によって価格が異なります。また利用する日数によっても価格が変わります。1日のチケットで大人1人119USD(13,090円)〜。4つのテーマパークを回れるチケットは174USD(19,140円)です。詳しくはチケットの予約URLでチェックしてみてください。

ウォルト・ディズニー・ワールドHP

行き方

オーランド空港が最寄りの空港です。ウォルト・ディズニー・ワールドへは、タクシーかレンタカーでの利用が便利です。園内のホテルを予約している方は、無料でシャトルバスを利用できます。

住所

1180 Seven Seas Dr, Lake Buena Vista, FL 32830

(5)マイアミビーチ / マイアミ・デイト群

マイアミビーチ

フロリダ州南端に位置するリゾートビーチです。世界を代表するビーチリゾートとして有名です。実はここ、人工的に作られたビーチだとご存知ですか?かつてマングローブだった姿が想像できないほど、今は多くの人に高級ビーチリゾートとして親しまれています。

年間を通して温暖な気候なのも人気の理由のひとつです。約16kmにも及ぶの白い砂浜が、南北に広がっています。

特徴、見どころ

年間平均気温は25℃前後と、温暖な気温で四季があるのが特徴です。観光にオススメの季節は秋から春の時期です。夏はハリケーンシーズンのため雨風が強いので旅行は避けたほうがいいでしょう。

透き通る海に白い砂浜は絵に描いたようなリゾート地。近くにはレストランやホテルなどの観光施設が充実しています。のんびりとゆったりリゾート気分を味わえるスポットです。

行き方

マイアミ空港から市内までタクシー、バス、電車が出ています。空港からは便利なのはバス。MIA Moverで移動し、Airport Stationを目指しましょう。

その後、Metro Busのチケット2.25USD(248円)を購入し、150番のバス停からバスに乗車してください。路線はいくつかありますが、150番がおすすめです。約40分ほどで到着します。

住所

Miami Beach,Florida,33140

(6)サンタモニカピア&ビーチ / ロサンゼルス

サンタモニカピア&ビーチ

誰もが一度は耳にしたことがあるであろう「Route66」。シカゴからの全長3,755kmのゴールとなるのがサンタモニカです。そして、自由で開放的な西海岸の雰囲気がたっぷりなサンタモニカの沿岸沿いにあるのがサンタモニカピア&ビーチです。

100年以上の歴史をもつエンターテイメントパークであるサンタモニカピアのすぐ隣にはサンタモニカビーチがあり観光客で賑わっています。

特徴、見どころ

サンタモニカピアは、遊園地だけではなく演劇やライブミュージックなど数々のエンターテイメントもあります。なかでも木馬のメリーゴーランドは、映画『スティング』に登場したこともあり必見です。

桟橋を下りるとサンタモニカビーチが広がり、サーフィンを楽しんでいる人や散歩をしている人がいて、その風景も絵になります。Root66の終点を表す看板もあるので、ぜひチェックしてください。

行き方

ロサンゼルスダウンタウンから1.5〜2USD(165〜220円)でサンタモニカピアへのバスが出ています。ルートは2つあり、MTAの720番か、サンタモニカ・ビッグ・ブルーバスの10番です。

住所

200 Santa Monica Pier, Santa Monica, LA, CA 90401

(7)グランドキャニオン / アリゾナ州

グランドキャニオン

アメリカで一番大絶景を楽しめる場所といえば、グランドキャニオンです。コロラド川による長年の侵食で削り出された土地で、平均的な断壁の深さは約1,200mにもなり、範囲は約446kmにもおよびます。

1919年にアメリカの国立公園、1979年には世界遺産に登録されました。グランドキャニオンには、年間約400万人の観光客が世界中から集まります。

特徴、見どころ

グランドキャニオンは範囲が広いため、コロラド川を隔ててノーススリムとサウススリムの2つのエリアに分かれています。サウススリムは、道路や施設が整備され観光客に人気です。逆にノーススリムは観光客が少なくのんびりするには良いでしょう。

サウススリムでは、マザーポイントからの眺めが大人気です。日の出や日の入りの赤く染まったグランドキャニオンも見どころです。また、体力があれば峡谷の下へ行ける、トレイルもおすすめです。

グランドキャニオンでは季節を通じて1日の気温差がとても大きいです。冬場は氷点下10℃近くまで冷え込むこともあります。訪れる季節に応じて様々な表情を楽しむことができるのも魅力のひとつですが、体温管理ができる準備を忘れないようにしましょう。

行き方

グランドキャニオンへ行くにはツアーに参加するのが一般的です。各都市から日帰りや宿泊を伴うツアーがたくさん用意されています。他にはレンタカーを借りて自力で行く方法もあります。

住所

Grand Canyon National Park, AZ

(8)ゴールデンゲートブリッジ / サンフランシスコ

ゴールデンゲートブリッジ

全長2737m、世界一美しい吊橋といわれています。ゴールデンゲート海峡の海流の流れは速く、霧や風が多く発生することで有名です。ゴールデンゲートブリッジは、1日に自転車6,000台、自動車12,000台、歩行者10,000人が利用する吊橋です。

よく見ると、橋の色は赤ではなく、オレンジ色。名前の由来は、橋の掛かっているゴールデンゲート海峡から取られました。

特徴、見どころ

朝日や夕日でオレンジ色に染まったり、霧に覆われ幻想的な雰囲気を醸し出したり、また季節によっても様々な表情を見せます。橋を渡るだけでなく、近くに橋を眺めるための公園もたくさんあります。

ゴールデンゲートブリッジビジターセンター、ビスタポイント、バッテリースペースが特に人気のビュースポットです。アメリカの人気ドラマ『フルハウス』でもオープニングに登場しているので、見覚えのある方もいるかと思います。

行き方

車で行く場合、通行料が7USD(770円)かかります。渋滞を避けるため電子式で通行料を支払うシステムになっていますので注意しましょう。徒歩や自転車の場合は無料です。

またサンフランシスコのユニオンスクエアからバスも出ています。ほかに、フィッシャーマンズワーフのPier39からは各種クルーズが出発します。船から見るゴールデンゲートブリッジも最高ですよ。

住所

Golden Gate Bridge, San Francisco, CA

(9)ヨセミテ国立公園 / カリフォルニア州

ヨセミテ国立公園

アウトドアの聖地とも呼ばれるアメリカの国立公園で、1984年に世界自然遺産に登録されました。標高4000m級の山脈や巨大な滝、世界的にも珍しい岩山など、アメリカらしい壮大な景色が楽しめるスポットです。

冬の温度はマイナスになり、雪に覆われますがこの季節しか見られない姿を楽しむことができオススメです。年中を通して観光できるので、年間350万人以上が訪れます。

特徴、見どころ

観光客のほとんどが訪れるヨセミテ渓谷は、高い花崗岩の頂に囲まれ、巨大な滝や渓流が人々を惹きつけています。

ヨセミテ渓谷は観光の拠点にもなっており、主な見どころである、ハーフドームやエル・キャピタン、グレイシャーポイント、ヨセミテ滝、ブライダルベール滝が集まっています。

またここを中心としたトレッキングやハイキングも人気です。

ヨセミテ国立公園は、アップルの創設者スティーブ・ジョブズも愛したことでも有名です。Macを使っている人なら、デスクトップがヨセミテの景色かもしれませんね。

料金

ヨセミテ公園には入場料が必要です。入場料は年々高くなっているので、年に数回訪れる予定の方はそちらを購入してもいいでしょう。

自動車:35USD(3,850円)
バイク:30USD(3,300円)
歩行者、自転車:20USD(2,200円)
年間パス:70USD(7,700円)

行き方

西海岸の各都市から車で約3〜4時間のところにあります。アクセスするには、サンフランシスコなどが近く、日帰りで行くことも可能です。またツアーもたくさん出ています。

住所

Yosemite National Park, CA

(10)ハリウッド / ロサンゼルス

ハリウッド

映画の代名詞とも言えるほど有名なハリウッド。アメリカのみならず、世界中の映画の中心地であるハリウッドは、アメリカの人気観光地として多くの旅行客が足を運ぶひとつです。

実は、1900年代初めまでは、映画の中心地はニューヨークでした。しかし、特許をめぐる争いが発端となり、新天地を求めて製作者がたどり着いたのが、ハリウッドです。

ロサンゼルス一帯は気候が良かったため、映画の撮影には理想的で、製作者たちが集まり始めたと言われていますスターやセレブの豪邸もたくさんあり、観光スポット化しています。

特徴、見どころ

ハリウッドにはたくさんのスターの名前が刻まれた星型のプレートがある「ハリウッド・ウォーク・オブ・フェイム」や、有名人の手形が飾ってある「グローマンズ・チャイニーズ・シアター」など、観光名所が目白押しです。

またレストランやショップ、ホテルが集まる「ハリウッド・ハイランド」ロサンゼルスの旬の味が楽しめる「ファーマーズ・マーケット」などたくさんの見どころがあります。そして何と言っても本場の「ユニバーサルスタジオ」があることでも有名ですね。

行き方

ロサンゼルス空港から空港バス、空港シャトルバン、タクシーが出ています。

住所

Hollywood Los Angeles, CA

(11)ラスベガス・ストリップ / ネバダ州

ラスベガス・ストリップ

ネオン煌めくラスベガス」と聞くと、まぶしいくらいに光る豪華なイルミネーションを思い浮かべる方もいるでしょう。ネバダ州のラスベガス市に隣接する、ラスベガス・ブルーバード(大通り)の中にある長さ約6.8kmに渡るエリアの名称です。

世界でも最大級のカジノやホテル、レストランが並び、映画のロケ地としてもよく登場します。ありとあらゆるエンターテイメントが集まるラスベガスは、大人から子どもまで楽しめるスポットがたくさんあります。

特徴、見どころ

ラスベガスといえばカジノなしには語れません。ラスベガスには世界中から一攫千金を求めたくさんの人が訪れます。実は、カジノだけではなく遊園地やサーカス、プールなどのある豪華なホテルもたくさん並びます。ホテルの中には、モールなどショッピングエリアも充実しています。

数ある観光スポット中でも、特にベラージオの噴水ショーは人気です。無料とは思えない演出のショーは多くの人を虜にします。ライトアップされたラスベガスの景色を楽しみながら夜の街を歩いてみてください。

行き方

マッキャラン国際空港から1.6kmの場所にあり、空港からはシャトルバン、、RTCエクスプレスがストリップまで出ています。

ストリップでホテル間での移動にはモノレールが便利です。宿泊客やカジノ利用客のために運行されており、24時間、無料で走っています。

住所

Las Vegas Strip, NV

アメリカ観光する際に注意したいポイント&楽しむためのtips

アメリカを観光する際に気をつけたいポイントと、より旅行を楽しむための情報をお届けします。安全に関わることもあるので、事前にチェックしてください。

夜の出歩き、治安など

アメリカは同じ都市内でも治安の良い場所と悪い場合があります。道が一本違うだけでも雰囲気がガラッと変わるところもあります。注意点としては人通りの少ないところは避け、できるだけ一人で歩かないようにしましょう。

自分が訪れる街の観光情報を事前にチェックし、訪れないほうがいいエリアを確認するのが無難です。また深夜は事件が起こりやすくなりますので、観光地でもできるだけ出歩かないほうが良いでしょう。

チップについて

日本では馴染みがないですが、アメリカではチップの文化があります。ホテルやレストラン、タクシーなどサービスをしてもらったら、愛想よくお礼を言ってチップを渡しましょう。だいたい料金の15〜20%が相場です。

スリや盗難について

観光客を狙ったスリや盗難には注意しましょう。観光客であることがわかるとターゲットにされやすいです。カメラなどを首から下げるのもターゲットになりやすいのでやめましょう。

またトイレなど席を立つ時は荷物も全て持っていきましょう。日本とは違い、海外では戻ってきた時に盗られている可能性が高いです。

気象情報について

広大なアメリカ大陸はその土地によって気象情報が大きく異なります。特に日中との寒暖差が大きかったり、紫外線や日光が強い地域などでは注意が必要です。

地域によって気候が大きく違うので、自分が訪れる地域の情報は事前にチェックしましょう。

電源・コンセントについて

アメリカも日本と同じAタイプのコンセントです。電圧は120Vで、変電気が必要になる場合があります。iPhoneやデジカメ、ノートパソコンの充電は対応しているものも多いので対応電圧を確認してみましょう。

まとめ

いかがだったでしょうか?アメリカは訪れる州によって人種や食、街並みなど雰囲気が異なります。また都市や自然、リゾートやテーマパークなどたくさんの楽しみ方があります。

ぜひアメリカへの旅行計画を立ててみてはいかがでしょう!

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