最終更新日:2026/02/27

アメリカ留学のビザは、留学期間や授業時間によってESTAと学生ビザの2種類にわかれます。
どちらを申請すべきか、費用はいくらか、準備にどのくらい時間が必要か、このページではアメリカ留学のビザに関する疑問を2026年の情報をもとにまとめて解説します。
[目次]
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最初に、アメリカ留学ではどのようなビザがあるのか、どんな場合にビザ申請が必要なのかを紹介します。
アメリカ留学で申請が必要なビザを以下の表にまとめました。
| ビザの種類 | ESTA | 学生ビザ (F-1、M-1、J-1※一部例外あり) |
|---|---|---|
| 就学条件 | 週18時間未満、最大90日または3カ月までの就学可能 | 週18時間以上、91日以上の就学可能 |
| 就労条件 | 不可 | 基本は不可。条件をクリアすると校内で週20時間まで就労可能 |
| 費用 | 申請費:40.00USD(約6,240円) ※ESTA申請費は2025年9月30日に21.00USDから40.00USDに値上がりしました |
【F-1またはM-1の場合】 申請費:185.00USD(約28,860円) + SEVIS登録費:350.00USD(約54,600円) 【J-1の場合】 申請費:185.00USD(約28,860円) + SEVIS登録費:220.00USD(約34,320円) ※学生ビザ申請費は2023年7月17日に160.00USDから185.00USDに値上がりしました |
アメリカに長期で留学するには、基本的に学生ビザが必要です。主に次のようなケースです。
学生ビザにはF-1ビザとM-1ビザ、一部のJ1ビザの3種類があり、アメリカに留学する人はいずれかを取得します。
基本的には3カ月を超える留学の場合ビザが必要という認識を持っていただければと思いますが、90日または3カ月以下での語学留学の場合でも、授業が1週間あたり18時間を超える人は学生ビザの申請が求められるので注意してください。
上記に当てはまらない、90日または3カ月以内の留学で語学学校での授業が18時間未満の場合、学生ビザは必要がありません。ESTAと呼ばれる短期の観光客向けのビザ免除プログラムを申請してください。
ただし、単位や学位、資格取得を目的とする就学は、期間や授業時間に関わらず学生ビザが必要となりますので、ご注意ください。
ビザの種類は異なるものの、何かしらの申請は必要だと考えておきましょう。
どのビザを取得すべきか不安な場合には、留学カウンセラーが無料で留学相談に乗りながらベストな留学プランを提案しますので、ぜひお気軽にご相談ください。

photo by:Tunatura / Shutterstock.com
90日以内の短期留学であれば、学生ビザなしでESTAを使って渡航できます。オンラインで手続きが完結し、取得のハードルは比較的低めです。
ただし申請タイミングや授業時間数などの条件を誤ると、現地でビザの切り替えができないため注意が必要です。申請方法・費用・有効期限など、ESTAに関する情報をまとめて解説します。
ESTA(Electronic System for Travel Authorization)は電子渡航認証システムのことで、厳密にはビザではありません。
ビザが免除される旅行者や短期滞在者が保安上、アメリカにリスクをもたらすことがないか確認するものです。
観光やビジネスなど90日または3カ月以内の滞在はビザを取得しなくとも、ESTAの認証を受ければ入国できます。一度ESTAの認証を受けると、パスポートの更新や氏名変更などがない限りは、2年以内は何回でも同じESTAで渡航することが可能です。
留学においてESTAは90日または3カ月以下の短期留学で利用しますが、先ほどもお伝えした通りフルタイム(週18時間以上)の授業を受ける場合は学生ビザの取得が必要です(※1)。現地でのビザの切り替えは基本的にはできないため、気を付けましょう。

ESTAの申請はアメリカ合衆国税関・国境警備局のホームページから行います。
申請には、申請者の個人情報や渡航情報を申告した上で、申請費を支払う形となります。
申請費は40.00USD(約6,240円)(※2)。支払いはクレジットカードで行われるので、手元に用意してから申請を行なってください。
具体的な入力項目は下記アメリカ大使館が案内しているので、何を入力すれば良いかわからない時には参考にしてみてください。
なお、渡航時にはESTAの申請が承認されている必要があるので、渡米日の72時間以上前に申請しておきましょう。ESTAの申請が許可されていないと、飛行機に乗れない恐れがあるのでご注意ください。

photo by:Winston Tan / Shutterstock.com
週18時間以上の授業を受ける場合や、91日以上アメリカに滞在する場合は学生ビザの取得が必要です。
F-1・M-1・J-1の3種類があり、留学の目的によって申請するビザが異なります。申請から取得まで3〜4カ月かかるため、留学が決まったら早めに動き出すことが大切です。
種類・必要書類・申請の流れを順番に解説します。
アメリカでの留学で使われる学生ビザは大きく分けて、F-1ビザ、M-1ビザ、J-1ビザの3種類があります。
| ビザの種類 | 対象者 |
|---|---|
| F-1ビザ | 米国内の認定大学、私立高等学校、認可された英語プログラムなどで教育を受ける予定の留学生 週に18時間以上の授業を受ける、または91日以上の語学留学を予定している留学生 |
| M-1ビザ | 語学プログラムを除くあらゆる職業訓練・非学術系教育機関での学習を予定している留学生 |
| J-1ビザ | 交換留学プログラムやインターン、研究・教育プログラムなどへの参加を予定している留学生 |

アメリカの学生ビザを申請するには、下記条件を満たす必要があります(※3)。
申請時の条件ではありませんが、入学後はフルタイムで就学することがビザを維持するための条件となっています。また、学校によっては英語力の証明を求められる可能性があります。

学生ビザの申請には、主に下の書類が必要となります(※4、5)。受け入れ先の教育機関によっては、追加で申請に必要な書類も必要となるため、案内は漏れのないよう確認した上で準備を進めてください。
| 書類 | 説明 |
|---|---|
| パスポート | 滞在期間+6カ月以上有効なパスポートを用意してください。 |
| 顔写真 | 2インチ×2インチ(5.1cm×5.1cm)サイズの写真をカラーで用意してください。なお、メガネを着用した写真は申請に使えず、写真背景は白または白に近いオフホワイト、撮影日が6カ月以内のものに限られるのでご注意ください。 |
| 入学許可証(I-20) | 受け入れ先の教育機関が発行する学校と申請者の両者が署名入りの入学許可証(I-20)を用意してください。 |
| 申請書(DS-160) | アメリカ大使館・領事館でビザを申請する際に必要な申請書です。こちらのDS-160申請書記入に関するガイドラインに従って、申請書を作成してください。 |
| 資金の証明書類 | 学費、滞在費を支払える資金を持っていることを証明してください。明確な規定金額はありませんが、滞在費については最低でも1カ月1,000.00USD(約156,000円)ほどで想定し、学費も含め資金を用意しておきましょう。 なお、照明には銀行口座の残高証明書が主に用いられます。申請時には英文・ドル建てで表記したものを用意しましょう。 |
| 申請費の領収書 | 申請費の支払い後に受付番号が発行されるので、メモしておくか印刷し、面接時に持参しましょう。 |
| SEVIS登録費の領収書 | 学生ビザを申請するには、事前にSEVIS(Student and Exchange Visitor Information System)と呼ばれる、アメリカ国土安全保障省が管理する留学生情報管理システムに登録する必要があります。下記ページより登録を行い、申請費を支払う際に発行される領収書を印刷し面接に持っていきましょう。 Department of Homeland Security「Form I-901」 |
以下の書類は、追加で提出を求められる可能性があります。
また、以下の書類は公式サイトの必要書類リストには記載がありませんが、必要となるケースがあるため、忘れずに持参しましょう。
書類が多いため、クリアファイルを用意しておくと便利です。

ビザの取得が完了するまでのステップとして、
の5つを紹介します。
上記すべてが完了するまでは、およそ3〜4カ月かかることが見込まれるため、なるべく早く申請を進めることをおすすめします。
まずは、受け入れ先の教育機関へ申し込みます。受け入れ先によっては、英文での履歴書・最終学歴書・英語スコアの提出が求められる場合があるので、申込条件を確認し必要な書類は早めに準備をしておきましょう。
入学が認められると、学校の担当者(DSO)が入学許可証(I-20)を発行します。I-20の発行には学費の支払いは不要ですが、学費・生活費を賄えるだけの財政能力の証明書類(銀行残高証明書など)の提出が必要です。
I-20を受け取ったら、本人が署名してください。(※18歳未満の場合は保護者が署名してください。)
SEVIS登録費は350.00USD(約54,600円)です(※6)。
以下のサイトの記載内容を熟読の上、必要事項を登録し、クレジットカードで支払います。
Department of Homeland Security - Form I-901
支払い後は、支払い済み証明書をPDFでダウンロードできるため、印刷し面接時に持参しましょう。
また、面接の3日前(休業日を除く)までに支払いを済ませておく必要があるので、早めに済ませましょう。
SEVIS登録費の支払いが完了したら、、申請書(D-160)をオンラインで記入します。申請書(DS-160)とは、米国大使館・領事館で非移民ビザを申請するすべての人が提出するものです。
申請書を作成するには、次のものが必要です。
またアメリカのビザ申請では、専用サイト上でプロフィール(プロファイル)を登録することが求められます。
詳しいDS-160申請手順はアメリカ大使館が動画にまとめているので、手続きの参考にしてください。(※2016年の動画のため、情報が古い可能性があります。公式な情報ではありますが、参考程度にご覧ください。)
オンラインで記入・送信が完了したら、バーコード付きの確認ページを印刷し、面接当日に持参してください。
なお、確認ページに記載されたAAで始まるバーコードの番号は、面接予約時にプロファイルへ入力した番号と一致している必要があります。DS-160を修正・再提出した場合などは番号が変わるため、予約プロファイル上の番号も忘れずに更新してください。
番号が一致しない場合、面接当日に受付を拒否される可能性がありますので、ご注意ください。
支払い方法は下記動画でアメリカ大使館の案内を確認できるので、心配な場合には動画を見ながら手続きを進めてください。(※2016年の動画のため、情報が古い可能性があります。公式な情報ではありますが、参考程度にご覧ください。)
申請費は185.00USD(約28,860円)です。
以下のサイトからプロフィールを作成し、面接予約画面から支払います。
US Visa Scheduling
支払い方法は、クレジットカード・ネットバンキングに対応しています。
支払い後は、受付番号が発行されるので、メモしておくか印刷しておきましょう。
アメリカのビザ申請では、一部の年齢、プログラム参加者を除き、面接を受ける必要があります。ビザ申請料金の受付番号が有効になれば、オンラインで予約が可能です。
面接の予約はUSTravelDocsから行います。
面接日が確定した後に面接予約レターをプリントアウトし、当日に持参してください。
なお、DS-160確認番号は、オンライン申請した際の確認番号と一致している必要があり、面接予約後の変更は不可です。修正したり再提出した場合は番号が変わるため、必ず正しい確認番号で面接予約してください。
確認番号が間違っている場合、申請が受理されなかったり、面接予約がキャンセルされたりすることがありますので、ご注意ください(※7)。
面接は全国のアメリカ大使館で受けられるため、近くの大使館を確認しましょう。
| 名前 | 場所 |
|---|---|
| 在日米国大使館 | 〒107-8420 東京都港区赤坂1-10-5 電話番号:03-3224-5000 「在日米国大使館」をGoogleマップで見る |
| 在大阪・神戸米国総領事館 | 〒530-8543 大阪市北区西天満2-11−5 米国総領事館ビル 電話番号:06-6315-5900 「在大阪・神戸米国総領事館」をGoogleマップで見る |
| 在福岡米国総領事館 | 〒810-0052 福岡市中央区大濠2-5-26 電話番号:092-751-9331 「在福岡米国総領事館」をGoogleマップで見る |
| 在沖縄米国総領事館 | 〒901-2104 沖縄県浦添市当山2-1−1 電話番号:098-876-4211 「在沖縄米国総領事館」をGoogleマップで見る |
| 在札幌米国総領事館 | 〒064-0821 札幌市中央区北一条西28丁目 電話番号:011-641-1115 「在札幌米国総領事館」をGoogleマップで見る |
在福岡米国領事館は、2023年4月20日にサービス終了しておりましたが、学生ビザおよび交流訪問者ビザ(F、M、J)などのビザ業務を再開しています。
面接場所は先ほど紹介した各地の大使館・領事館です。必要書類を漏れなく当日持参しましょう。
なお、札幌で面接を受ける場合のみ、必要書類を面接1週間前までにレターパックで郵送する必要があるのでご注意ください(※8)。
質問は、申請書類に書かれている内容が正しいかを確認するものがほとんどです。
面接の目的は、あなたが米国内で学業を営むのに相応しいかどうかを判断することです。面接と言っても仕事の面接ではないため、難しく考えずリラックスして受けましょう。
また、2025年12月15日より、面接時にソーシャルメディアの情報確認が実施されるようになりました(※9)。面接前に、SNSのアカウントのプライバシー設定を公開にしておきましょう。
米国大使館・領事館はセキュリティが非常に厳重で、持ち込める荷物に制限があります。引っかかって焦らないためにも、必要最低限の荷物で行くことをおすすめします。
大使館へ持ち込めるものは以下です(※10)。
次のものは持ち込み不可のため、ご注意ください。
面接の流れをはじめ、面接当日の注意事項はアメリカ大使館が動画でまとめているので、あわせて参考にしてください。(※2021年の動画のため、情報が古い可能性があります。公式な情報ではありますが、参考程度にご覧ください。)
無事に面接が終わったら、基本的には約15日ほどでパスポートが返却されます。不足書類があったり、追加の手続きが必要になった場合などは、数週間〜数カ月かかる可能性もあります。
東京と大阪には窓口が設けられており、返却方法は窓口での受け取りと郵送が選べます。
窓口での受け取りは無料ですが、予約を取る必要があります。窓口保管期間は15営業日と短いため、大使館/領事館からの連絡があり次第すぐに日程を押さえてください。郵送の場合には追加で3,410円の費用が発生します(※11)。
札幌と沖縄は郵送のみの対応で、無料です。
| 項目 | 東京 | 大阪 |
|---|---|---|
| 住所 | 東京都新宿区左門町 ※番地はAyobasからお知らせが届きます |
大阪府大阪市西区西本町 ※番地は受け取り予約確定時にお知らせが届きます |
| 受付時間 | 月〜金曜日:9:15-13:15(最終入館13:00) ※祝日を除く |
火、木曜日:10:00〜14:00 ※祝日を除く 要予約 |
なお、受け取りの際には写真付きの身分証明書の原本が必要なので、忘れずに持っていきましょう。

ビザの申請を通過するには、書類はもちろん面接対策も重要です。特にアメリカ政府が確認したいことに的確に答えれば、合格する可能性が高くなります。
主に、次のような質問です。
アメリカ側が確認したいことは「学生ビザの期限を超えて滞在しないか」「週20時間の制限を超えて働くつもりはないか」の2点です。
また、前述の通り、2025年12月15日より、面接時にソーシャルメディアのアカウント情報の申告が必須化されています(※12)。面接前に、SNSのアカウントのプライバシー設定を公開にしておきましょう。
期限内に帰国すること、留学中は学業に専念することをしっかり伝えましょう。例えば「貯金や親からの支援で滞在するため、アメリカで働く必要はない」など話すと、説得力が生まれます。
受け答えは日本語か英語か、面接官によって異なります。万が一に備えて、質問内容は英語でも答えられるようにすると安心です。

受領されたパスポートが手元に届くまでにフライトを予約する場合、渡航日を変更・キャンセルできるものを予約しましょう。
申請が終わるまでは書類の不備などにより、再申請が必要となる場合があります。再申請となるとスケジュールに遅れが発生し、渡航日に間に合わないことがあるからです。
申請から取得まで約3〜4カ月かかる見込みですが、それ以上になる可能性もあることを考慮しておきましょう。
渡米後に、5カ月を超えてアメリカ国外に滞在した場合、新しいI-20と新しいSEVIS IDが必要になり、SEVIS費も再度支払いが必要となります(※13)。
5カ月以内であれば、同じSEVIS IDで復学可能ですが、DSO(学校担当者)への事前申請が必要です。事前申請に承認が下りれば、最大で5カ月間の一時帰国が可能です。帰国時にはパスポート、ビザと共に入学許可証を持参することを忘れないようにしましょう。
条件付きではありますが、F-1ビザの取得者は就労も一部許可されています(※14)。
DSO(学校担当者)にDSOに申請・相談することで、学習プログラム開始の30日前から、校内で週20時間まで働くことが可能です。
CPT(Curricular Practical Training)は、授業の一環として認められるインターンシップや企業研修です。
専攻分野に直結し、学位プログラムの必修要件となっている必要がありますが、DSOに申請し承認を得た上で、就労を開始できます、USCIS(米国市民権・移民局)への申請は不要です。
ただし、フルタイム(週20時間超)のCPTを12カ月以上利用すると、卒業後のOPTが利用できなくなる点に注意が必要です。
OPT(Optional Practical Training)は、在学中または卒業後に、専攻分野に関連した就労ができる制度です。USCIS(米国市民権・移民局)への申請とEAD(就労許可証)の取得が必要で、許可されると最大12カ月間(STEM専攻は最大24カ月まで延長可能)就労できます。
今回は、アメリカ留学に必要なビザや申請条件、申請の流れなどを解説しました。
アメリカ留学は留学方法によってビザが異なりますが、ESTAか学生ビザを申請するのが一般的です。
申請の流れとして、次の7ステップを紹介しました。
必要書類に不備があると再申請となり、スケジュールが遅れます。直前に公式ホームページを確認するなど、常に最新情報をチェックするようにしてください。
なお、もし留学先としてアメリカを検討している場合には、留学カウンセラーが無料で留学相談に乗っています。
おすすめの都市や語学学校、費用イメージや各種手続きなど、一人ではなかなか検討が進まない留学準備を気軽に進めるなら、ぜひご利用ください。
※記事内ではアメリカドルをUSDと表記し、為替レートには2026年2月21日時点での情報を参照し、1USD=156円で計算しています。
なお、本記事内で紹介した内容はビザ申請の審査結果を保証するものではございませんので、予めご了承ください。ビザ関連の情報は突如変更されることもあるので、申請する際には必ず最新のものを大使館情報などを参照しご確認ください。

留学先となる国や都市のイメージを持てたら語学学校選びに移りましょう。ただし、国や都市と違い、語学学校選びはより希望を整理しながら進めていく必要があります。
特に生徒規模や雰囲気、日本人留学生の比率や日本人スタッフの有無などは時期によって変わりやすいので、自分で調べた情報だけで決めてしまうと学校選びで失敗してしまう恐れがあります。
より最新の情報をもとに語学学校を決めるなら、留学エージェントに相談してみましょう。

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※1...Esta TO US「Studying in the United States with an ESTA Visa」(参照日:2026-02-21)
※2...在日米国大使館と領事館「ESTA(エスタ)申請」(参照日:2026-02-21)
※3、4...U.S. Department of State: Consular Affairs「Student Visa」(参照日:2026-02-21)
※5...米国ビザ申請「学生ビザ - 日本 (日本語)」(参照日:2026-02-21)
※6...U.S. Immigration and Customs Enforcement「I-901 SEVIS Fee」(参照日:2026-02-21)
※7、8...米国ビザ申請「申請書を完成させる」(参照日:2026-02-21)
※9、12...U.S. Embassy & Consulates in Japan「ビザサービス - 在日米国大使館と領事館」(参照日:2026-02-21)
※10...米国国務省「ご来館前の注意事項」(参照日:2026-02-21)
※11...米国ビザ申請「パスポート/ビザの受領場所と時間帯 - 日本 (日本語)」(参照日:2026-02-21)
※13...U.S. Immigration and Customs Enforcement「Travel」(参照日:2026-02-21)
※14...USCIS.gov「Students and Employment」(参照日:2026-02-21)
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