【2022年版】アメリカ留学にビザは必要?ビザの種類から申請方法までを解説

ビザ

「アメリカ留学にはどんなビザが必要なんだろう……」
「自分の留学方法ではどのビザを申請すればいいのかな」

と悩んでいる人はいませんか?

アメリカのビザは取得までの過程が他の国より少しややこしく、審査も厳しいです。ビザ受領には事前に必要な書類や手続きをしっかり把握して、着実に準備することが必要です。

そこで今回はアメリカのビザの種類、申請方法、取得までの期間や料金から面接の対策まで解説します。

アメリカ留学を検討している人は、参考にしてみてくださいね。

※本記事は2022年2月時点の情報を参考に作成しています。
記事内ではアメリカドルをUSDと表記します。為替レートには2022年2月4日時点での情報を参照し、1USD=116円で計算しています。

アメリカ留学にビザの申請が必要なケース

アメリカ 留学 ビザ

アメリカに長期で留学するには、基本的に学生ビザが必要です(※1)

主に次のようなケースです。

  • ・大学や大学院に留学する
  • ・専門学校で職業的な教育または研修を受ける
  • ・語学学校で週に18時間以上の授業を受ける、もしくは90日以上の留学をする

学生ビザにはF-1ビザM-1ビザの2種類があり、アメリカに留学する人はどちらかを取得します。

また90日以内の短期留学は基本的に学生ビザが必要ありませんが、語学学校での授業が1週間あたり18時間を超える人は学生ビザの申請が求められます(※2)

上記に当てはまらない、90日以内の留学で語学学校での授業が18時間未満の場合、学生ビザは必要がありません。その代わり、ESTAと呼ばれる短期の観光客向けのビザ免除プログラムを申請してください(※3)

ビザの種類は異なるものの、何かしらの申請は必要だと考えておきましょう。

なお、ESTAとF-1ビザとでは就学、就労条件などが異なります。

ビザの種類 ESTA F-1ビザ
就学条件 週18時間未満、最大90日までの就学可能 週18時間以上、91日以上の就学可能
就労条件 不可 基本は不可。条件をクリアすると校内で週20時間まで就労可能
申請費 14USD(1,624円) 160USD(18,560円)※別途SEVIS費用350USD(40,600円)がかかります

アメリカ留学における学生ビザの種類と条件

会話する学生

学生ビザは大きく分けて、

  • ・F-1ビザ
  • ・M-1ビザ
  • ・ESTA

の3種類です。ひとつずつ対象者などを紹介しますね。

F-1ビザ:大学・大学院留学、週18時間以上の授業を受ける語学留学

F-1ビザは最も一般的な学生ビザで、語学学校に通う場合や大学や大学院で学位を取得する場合に必要です。

詳しい対象者は、次の通りです。

  • ・大学や大学院留学:基本的に日本人の留学生は全員申請
  • ・語学留学:90日未満の留学だが週に18時間の授業を受ける、または90日以上の語学留学をする人は申請

学生ビザの申請条件として、次のようなものがあります(※4)

  • ・入学許可証が発行されている
  • ・学費や生活費を銀行残高証明書で証明できる
  • ・成績証明書で学力を証明できる
  • ・卒業後に出国の意思がある

F-1ビザの費用は160USD(18,560円)です。

条件付きではありますが、F-1ビザの取得者は就労も一部許可されています(※5)。フルタイムの学生として教育機関に1年以上在籍している場合、校内で週20時間まで働くことが可能です。

さらに米国移民帰化局に申請して承認を得ると、学校外でも週に20時間までの就労ができるようになります。

また大学で単位を取得して卒業したら、一定期間「OPT(Optional Practical Training)」としてアメリカの企業で無給もしくは有給インターンとして就労することが許可されます。

アメリカ留学中の就労については、こちらの記事も参考にしてみてください。
「アメリカ留学中はバイトできない!?留学前に知っておきたい就労のルールを徹底解説」

M-1ビザ:専門学校などへの留学

M-1ビザは専門学校など職業的な研修を受ける場合に与えられるビザです。

例えば音楽やダンス、デザイン、美容など学術的な内容ではなく、あくまで職業のための専門知識を学ぶことが目的です。

申請方法や条件はF-1ビザと同じですが、通う学校の種類が異なると覚えておきましょう。

ESTA:短期の語学留学(週18時間未満)

ESTA(Electronic System for Travel Authorization)は電子渡航認証システムのことで、厳密に言うとビザではありません。

ビザが免除される旅行者や短期滞在者が保安上、アメリカにリスクをもたらすことがないか確認するものです。

観光やビジネスなど90日以内の滞在はビザを取得しなくとも、ESTAの認証を受ければ入国できます。一度ESTAの認証を受けると、2年以内は何回でも同じESTAで渡航することが可能です。

留学においてESTAは90日未満の短期留学で利用しますが、先ほどもお伝えした通りフルタイム(週18時間以上)の授業を受ける場合は学生ビザの取得が必要です。現地でのビザの切り替えは一切できないため、気を付けましょう。

ESTAはオンラインで申請でき、1回あたり14USD(1,624円)。渡航の72時間前までに申請してください。

留学以外でアメリカへの渡航に必要なビザ

アメリカ 留学 ビザ

先ほどアメリカ留学で必要なビザを紹介しましたが、留学以外の渡航には例えば次のようなビザが必要です。

  • ・ESTA:観光やビジネス
  • ・Bビザ:短期の出張や商用
  • ・Jビザ:交流訪問者
  • ・Pビザ:スポーツ選手
  • ・Kビザ:婚約者や配偶者
  • ・Vビザ:米国永住権社の配偶者や子供

まだまだ他にも種類がありますが、留学以外でアメリカに行く場合は上記の中から適切なものを申請しましょう。

アメリカ留学でビザ以外に必要な資格

アメリカ 留学 ビザ

ここまでアメリカ留学に必要なビザを紹介しましたが、大学留学の場合はビザ以外に次の書類・資格が求められます。

  • ・入学許可証(I-20)
  • ・SEVIS

入学許可証とは、留学先の大学(アメリカ政府から認可されている教育機関)が入学を許可した学生に発行するものです。

ビザとは異なりますが、ビザがあってもI-20がなければ入国できません(※6)。またビザ申請にもI-20が必要です。合格と同時に大学から送られてくるため、ビザ申請前に手元に用意しておきましょう。

SEVISとは、アメリカに留学する学生を登録するデータベースです。海外からの留学生は登録が求められる上に申請料も必要なため、忘れずに支払ってください。

具体的な料金や支払い手順は、この後紹介しますね。

アメリカ留学のビザ申請で必要な事前準備と条件

アメリカ 留学 ビザ

ここからは、F-1ビザを例に取得までに必要な準備を解説します。M-1ビザも流れは一緒なため、参考にしてみてください。

事前準備

まず申請前に、次を準備しましょう。

準備事項 必要な時間 費用
パスポートの発給 1〜2週間ほど 5年有効で1万1,100円、10年有効で1万6,000円
銀行残高証明書の発給 銀行によって異なるが、1週間ほど 440円〜880円ほど※銀行によって異なる
入学許可証(I-20)の発給 学校によって変わるが1週間が目安 およそ200USD(23,200円)※学校によって異なる

それぞれ1〜2週間の時間が必要なため、早めの申請をおすすめします。

申請条件

ビザを申請する前に、自分が申請条件を満たしているかも確認してください。

条件は次の通りです。

条件 概要
入学許可証が発行されていること 週18時間以上授業を受ける、または1学期に12単位以上取得する、通称フルタイムの学生である
学費や生活費を証明できること 留学に十分な学費や生活費の有無を財務証明書によって証明できる
学力を証明できること 予定の学業に相応しいと成績証明書によって証明できる
出国の意思があること 卒業した後にアメリカを出国する意思がある

上記を満たしていないと、ビザ申請は許可されません。

またビザ申請者が条件を満たしているかどうかは、次で説明する申請手順によって確認されます。この後流れを詳しく説明しますが、いつもこの項目を確認されていることは意識してください。

アメリカ留学におけるF-1ビザ取得までの流れ

アメリカ留学ビザ

次は、いよいよビザを申請しましょう。

ビザの取得が完了するまでのステップとして、

  • ・ビザ申請書類(DS-160)の作成とプロフィールの登録
  • ・ビザの申請料金の支払い
  • ・SEVIS費用の支払い
  • ・ビザの面接日を予約
  • ・大使館・領事館での面接
  • ・ビザ付きパスポートの受領

の6つを紹介します。

上記すべてが完了するまでは、およそ3〜4ヶ月かかるとお考えください。

ステップ(1)ビザ申請書類(DS-160)の作成とプロフィールの登録

DS-160申請書とは、米国大使館・領事館で非移民ビザを申請するすべての人が提出するものです。

申請書を作成するには、次のものが必要です(※7)

  • ・パスポート
  • ・過去10年間に発行された古いパスポート
  • ・入学許可証(I-20)
  • ・デジタル証明写真

またアメリカのビザ申請では、専用サイト上でプロフィール(プロファイル)を登録することが求められます。申請料金の支払いにも必要なため、この時点で登録しておきましょう。

詳しいDS-160申請手順はアメリカ大使館が動画にまとめているので、手続きの参考にしてください。

ステップ(2)ビザの申請料金の支払い

ビザの申請料金はオンライン上で支払うことができます。

料金とともに、次のものを用意してください。

  • ・パスポート
  • ・DS-160申請書
  • ・入学許可証(I-20)
  • ・クレジットカード

以前はPay easyも対応していましたが、2021年5月より非対応となりました。クレジットカードでお支払いください。

ビザの申請料金は160USD(18,560円)です。ビザが取得できない場合でも返金されないため、注意しましょう。

ステップ(3)SEVIS費用の支払い

SEVIS(Student and Exchange Visitor Information System)とは冒頭でもお伝えした通り、米国の国土安全保障省が管理するシステムのことです。留学生の出入国、住所、学校、滞在身分などすべての情報を管理しています。

管理コストとして、ビザ申請時にSEVIS費用の支払いが義務付けられています。

SEVIS費用は350USD(40,600円)です(※8)。こちらもビザ申請費用と同じで、ビザが取得できなくても返金はされません。

SEVISは、面接の3日前(休業日を除く)までに支払いを済ませておく必要があります。オンラインで支払いできるため、早めに済ませましょう。

ステップ(4)ビザの面接日を予約

アメリカのビザ申請では、面接を受ける必要があります。ビザ申請料金の受付番号が有効になれば、オンラインで予約が可能です。

面接日が確定した後に面接予約確認書をプリントアウトし、当日に持参してください。

面接は全国のアメリカ大使館で受けられるため、近くの大使館を確認しましょう。

名前 場所
在札幌米国総領事館 〒064-0821
札幌市中央区北一条西28丁目
「在札幌米国総領事館」をGoogleマップで見る
在日米国大使館 〒107-8420
東京都港区赤坂 1-10-5
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在大阪・神戸米国総領事館 〒530-8543
大阪市北区西天満2-11−5
「在大阪・神戸米国総領事館」をGoogleマップで見る
在福岡米国領事館 〒810-0052
福岡市中央区大濠2-5-26
「在福岡米国領事館」をGoogleマップで見る
在沖米国総領事館 〒901-2104
沖縄県浦添市当山2-1−1
「在沖米国総領事館」をGoogleマップで見る

ステップ(5)大使館・領事館での面接

面接場所は先ほど紹介した各地の大使館・領事館で受けることができます。

当日の必要書類は次の通りです。

  • ・最新のパスポート
  • ・過去10年間に発行された古いパスポート
  • ・DS160申請確認書
  • ・面接予約確認書
  • ・SEVIS費用支払済確認書
  • ・入学許可証(I-20)
  • ・財務証明書(原本と英文)
  • ・6ヶ月以内に撮影した証明写真
  • ・成績証明書

札幌と福岡のみ、パスポートのコピー、面接予約確認書、DS-160フォーム確認ページ、証明写真(5cm×5cm)、翻訳書類(英語以外の書類は翻訳が必要)を1週間前までに郵送する必要があります(※9)

面接の目的は、あなたが米国内で学業を営むのに相応しいかどうかを判断することです。面接と言っても仕事の面接ではないため、難しく考えずリラックスして受けましょう。

質問は、申請書類に書かれている内容が正しいかを確認するものがほとんどです。

当日の持ち物

米国大使館・領事館はセキュリティが非常に厳重で、持ち込める荷物に制限があります。

引っかかって焦らないためにも、必要最低限の荷物で行くことをおすすめします。

大使館へ持ち込めるものは以下です(※10)

  • ・携帯電話1台
  • ・手持ちバッグ(25cm × 25cm)
  • ・必要書類が入ったクリアファイル
  • ・書籍
  • ・傘(荷物検査前に傘立てに預ける)

次のものは持ち込み不可のため、ご注意ください。

  • ・ノートパソコンやタブレット
  • ・許可されたサイズより大きいカバン
  • ・食品
  • ・ライターやタバコ、マッチなど火気のあるもの
  • ・ナイフやカッター、はさみなど先が尖ったもの
  • ・凶器や爆発物

ステップ(6)ビザ付きパスポートの受領

無事に面接が終わったら、1〜2週間ほどで結果が分かります。無事申請が通るとビザ付きパスポートが郵送されます。

アメリカ留学のビザ申請でよく聞かれる質問

アメリカ 留学 ビザ

ビザの申請を通過するには、書類はもちろん面接対策も重要です。特にアメリカ政府が確認したいことに的確に答えれば、合格する可能性が高くなります。

主に、次のような質問です。

  • ・どこへ留学するのか(学校・地域)
  • ・アメリカ留学の目的
  • ・なぜその学校を選んだのか
  • ・勉強内容
  • ・滞在期間
  • ・過去のアメリカ渡航歴
  • ・現地の友達の有無

アメリカ側が確認したいことは「学生ビザの期限を超えて滞在しないか」「週20時間の制限を超えて働くつもりはないか」の2点です。

期限内に帰国する、留学中は学業に専念することをしっかり伝えましょう。例えば「貯金や親からの支援で滞在するため、アメリカで働く必要はない」など話すと、説得力が生まれます。

受け答えは日本語か英語か、面接官によって異なります。万が一に備えて、質問内容は英語でも答えれるようにすると安心です。

面接の流れは先ほどと同様アメリカ大使館が動画でまとめているので、あわせて参考にしてください。

アメリカ留学のビザ申請における注意点

アメリカ 留学 ビザ

アメリカ留学のビザ申請では、受領されたパスポートが手元に届くまで、渡航日を変更・キャンセルできないものを予約しないようにしましょう。

申請が終わるまでは書類の不備などにより、再申請が必要となる場合があります。再申請となるとスケジュールに遅れが発生し、渡航日に間に合わないことがあるからです。

また留学中は、最大で5ヶ月間の一時帰国が可能です。その帰国時にはパスポート、ビザと共に入学許可証を持参することを忘れないようにしましょう。

確認事項をまとめると...…

アメリカ 留学 ビザ

ここまでアメリカ留学のビザ申請について解説しましたが、準備が複雑で難しく感じた人もいるのではないでしょうか。

最後に確認も兼ねて必要書類をまとめました。ビザ申請を始める前に、こちらの表を確認してみてください。

必要書類 説明
最新のパスポート 滞在予定期間+6ヶ月間は有効なもの
入国許可証(I-20) 米国政府の認可を受けた学校がフルタイムで就学することを許可した証明書
ビザ申請(DS-160申請)確認書 米国大使館のサイトからビザ申請をしたときに作成したもの。面接時に必要
面接予約確認書 米国大使館のサイトから面接の予約をしたときに作成する。面接時に必要
SEVIS費用支払済確認書 米国大使館のサイトからSEVIS費用を支払ったときに作成するもの。面接時に必要
財務証明書 留学費用や生活に必要な経費があることを証明するもの
証明写真 5cm×5cm、6ヶ月以内に撮影した背景白のカラー写真
古いパスポート 過去10年間に発行されたものすべて

また実際にビザを申請した人の体験談も参考になります。

詳しくは以下の記事を参考にしてみてください。
「アメリカ留学経験者が解説!F-1ビザの申請手順と面接当日の体験談まとめ」

まとめ

今回は、アメリカ留学に必要なビザや申請条件、申請の流れなどを解説しました。

アメリカ留学は留学方法によってビザが異なりますが、F-1ビザ(学生ビザ)を申請するのが一般的です。

申請の流れとして、次の6ステップを紹介しました。

  • ・ビザ申請書類(DS-160)の作成とプロフィールの登録
  • ・ビザの申請料金の支払い
  • ・SEVIS費用の支払い
  • ・ビザの面接日を予約
  • ・大使館・領事館での面接
  • ・ビザ付きパスポートの受領

必要書類に不備があると再申請となり、スケジュールが遅れます。直前に公式ホームページを確認するなど、常に最新情報をチェックするようにしてください。


【参考文献一覧】

※1、4...U.S. Department of State「Student Visa」(参照日:2022-2-8)

※2...StudyintheStates.dhs.gov「YOUR GUIDE TO STUDYING IN THE STATES - F-1 English Language Training」(参照日:2022-2-8)

※3...StudyintheStates.dhs.gov「OFFICIAL ESTA APPLICATION」(参照日:2022-2-8)

※5...USCIS.gov「Students and Employment」(参照日:2022-2-8)

※6...StudyintheStates.dhs.gov「STUDENTS AND THE FORM I-20」(参照日:2022-2-8)

※7...the U.S. Department of State「DS-160: Frequently Asked Questions」(参照日:2022-2-8)

※8...米国国務省「その他の手数料」(参照日:2022-2-8)

※9...米国国務省「ビザを申請する」(参照日:2022-2-8)

※10...米国国務省「ご来館前の注意事項」(参照日:2022-2-8)

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