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みんなが留学を選んだ理由

留学が当たり前に

留学は世界で当たり前になっています。

世界の留学人口は20年で7倍に

世界の留学人口は増え続けています。グローバル化が進む中、母国以外で学ぶのはあたりまえに近づいています。
世界の留学人口は20年で7倍に関するグラフ

日本で人気のフィリピン留学は5年で約9倍に

日本でも留学人口は右肩上がりで増えており、特に近年「マンツーマン」「格安」のフィリピンが人気です。
日本で人気のフィリピン留学は5年で約9倍に関するグラフ

どんな人が留学に行ってるの?

大学生や社会人を中心に、最近では中学生や高校生、シニア、親子留学の需要も増えています。
渡航時の英語力も「英語を学習するのが初めて」レベル ~ 「簡単な英会話ができる」レベルの方が多く、多くの人が「英語初心者」となっています。
性別,職業(属性),年齢,渡航時の英語力の比較に関するグラフ
※ 渡航時の英語力の目安
Level1 :英語を初めて学習 Level2 :英単語や英文法が少しだけわかる Level3 :簡単な英会話ができる Level4 :よく使う表現はスムーズに使える Level5 :英文法をほぼ理解し、自由に使える Level6 :日常会話は問題ない
Level7 :実力と地震を持って英語を扱える Level8 :日常やビジネスでも十分な英話力 Level9 :ネイティブとの会話も自然にできる Level10 :ネイティブと同等レベルに英語を使える

なぜ留学に行ってるの?

渡航者の留学の目的に関するグラフ
POINT 1

短期集中で英語力をアップできる

一般的に英語が話せるようになるためには、2,200時間のレッスン量が必要だと言われています。 日本中学高校の英語レッスン時間量はおおよそ6年間で900-1,000時間。 すると、最低でも残り1,200-1,300時間の英語に接する時間が必要だといえます。 例えば国内のマンツーマンスクールに週1で通うと、37年かかる計算になりますが、フィリピン留学で1日平均的な8レッスンを受講すると、9ヶ月で達成できます。 また欧米留学では1日平均的な5レッスン受講で14.4ヶ月で達成想定です。 更に留学の場合、レッスン以外の時間も英語に浸ることが出来るので、より短期間で英語を集中して習得することができます。
短期集中で英語力をアップに関するグラフ
POINT 2
コストパフォーマンスが良いに関するグラフ

コストパフォーマンスが良い

一般的に英語が話せるようになるために必要な残り1,200-1,300時間のレッスンを受けるために必要となる費用は、国内の某マンツーマンスクールの場合、トータル1,260万円、1時間あたりに換算すると10,500円です。 欧米留学の場合は、トータル288万円、1時間あたり2,400円、フィリピン留学の場合はトータル90万円、1時間あたり750円とコストパフォマンスが良いことがわかります。
POINT 3

多様性を肌で感じることができる

多くの留学先では多国籍な生徒が集い、共に学べます。 留学先の国の文化や慣習をまバブことはもちろん、同じ留学生同士から学べることも多くあります。 これらの経験は留学の一番の醍醐味と言えます。
短期集中で英語力をアップに関するグラフ

留学ってどんな感じ?

動画で留学を体感してみよう!!
フィリピン留学と、欧米留学(イギリス)の雰囲気や様子がわかりやすくまとまっています。フィリピン留学のマンツーマンレッスンの様子や、欧米留学の多様性ある雰囲気を映像を通してご覧ください。
※映像提供校:CIP(フィリピン留学)Kaplan Oxford(イギリス留学)

留学で英語力はどれくらい伸びる?

留学前後で英語力は大幅に変化しています。

渡航前後のスピーキング力の変化

スピーキングレベルが週数と共にアップしています。
それによって多くの方は日常会話は問題ないレベルに達しています。
日本で人気のフィリピン留学は5年で約9倍に関するグラフ

留学生の英語力リアルBefore/After

4週間留学での1週目と4週目でのスピーキング力を比較しました。
1週目は単発的に使う単語と身振り手振り中心だったのが、4週目にはよく使う表現で、自分の考えを伝えられるようになっています。
※映像提供校:CNE1(フィリピン留学)

留学が人生にもたらしたメリットとは?

留学をきっかけに、人生がどう変わったのか?実際に留学を経験した方々のその後を追いました。
面白いインターンに挑戦 学生
留学をきっかけに、自分の人生を切り拓く
500 Startups Japan(ベンチャーキャピタル)インターン
東野 万美さん
大学3年終了後に、アメリカワシントン州にあるカレッジで1年間留学をしました。
もともと漠然と海外への興味があり短期留学を繰り返していたものの、語学力が身につかず、もどかしさを感じていたことがきっかけです。
そのため、語学を習得することはもちろんのこと、田舎産まれ・育ちで地元の大学にかよっていたため、「コンフォートゾーンを抜け出し、自分が未知の世界でどこまで挑戦できるのか試したい」という思いも目的意識として大きくありました。
現地では、英語、ビジネス、会計、パブリックスピーキング、国際関係学、模擬国連、バレーボール等の授業を選択しました。あえて日本での専攻(民法)と異なる授業を受け、興味の幅を広げたかったからです。
また、それまで15年ほど部活動に所属していましたが、あえてコミュニティに属さず、とにかく1人で新しい環境に飛び込み続けました。NPOでの販売スタッフやイベント運営のボランティア、アメリカ横断旅行、公園ビーチバレーに混ざる等、それまで経験したことがなかったこと、「できない」と思うことに積極的に挑戦しました。
その甲斐あって、語学力だけでなく、新しい環境に飛び込む行動力とチャレンジ精神、柔軟さと地震が身につきました。
帰国後は、国内外の起業家・投資家を集めるイベント運営に携わったり、シリコンバレー発のベンチャーキャピタルに所属し、イベント運営・コミュニティづくりの活動をしています。
留学は、あくまでその後の人生を自分で切り開くための踏み台にすぎませんが、選択肢を増やし自分のやりたいことをつかむための大きなチャンスにもなりうると思います。
企業内でキャリアアップ 社会人
短期留学では語学力は変わらなかったけど”外国”の壁は吹っ切れた
大手コンサルティング会社勤務
西山 直隆さん
2013年秋に短期間フィリピンに留学。
元々の語学力が低すぎて留学したものの現地では会話もままなりませんでした。
今思うと日本でもっとインプット(語彙やフレーズを増やして)から、現地でしっかりアウトプットできれば良かったと反省しています。
ただ、伝わらないということを痛いほど体験できたことは良かったです。
伝わらないからとビビッて喋らないのではなく、伝わらないからこそ逃げずに変な汗をかきながら一生懸命伝える努力をすること。
この経験を何度もすることで、自分が勝手につくり出していた”外国”というハードルを壊すことができたのだと思います。
海外就職 社会人
留学から広がる世界、将来の自分
大手ITコンサルティング会社勤務
高木 美香さん
「人生で一度は海外で生活してみたい」と、新卒で入った会社を3年で辞めたあと海外就職を目指すことに決め、英語面接をパスできるレベルまで英語力をアップするという目的で1ヶ月、フィリピンの語学学校で学びました。
毎日5時間以上に及ぶマンツーマンの授業が充実していたことはもちろん、明るくフレンドリーで驚くほど知識豊富な先生たちとの交流や、フィリピンカルチャーとのふれあい、現地で出会った色んな思いを持つ留学生との出会いが何よりも刺激的で、改めて英語が使えることで世界がどんどん広がることを実感しました。
その後、縁あってシンガポールでの就職が叶い、マルチカルチャーなアジアの中心の国に身を置いて初めての海外生活を楽しみながら、シンガポールの立地を活かして、東南アジア各国に毎月のように旅行に出かける日々を送っていました。

英語のブラッシュアップで掴んだ海外生活から、自身の目指す姿や将来への方向性が少しずつ見えてきて、現在は東京に戻り外資系の企業で働いています。
語学を身につけることは、自分の可能性や選択肢を広げる大きな前進となります。
ぜひ、近い将来の自分のために、一歩踏み出してほしいです!
海外起業 社会人
留学を経てデザイナーとしてアメリカで独立、そして起業。
Webデザイナー/フリーランス
高橋 麻衣さん
幼い頃から好奇心の強かった私は外国人留学生に囲まれる大学生活を送っていましたが、実際には海外留学を経験することなく大学卒業、そして大手IT広告会社へ新卒入社をしようとしていました。

世界中の人が触れる面白いサービスやプロダクトを作ることが目標だった私は、このままリアルな外国文化を知ることなく社会人に突入してしまうという危機感から、入社前に急いでフィリピンへ1ヶ月の語学留学をすることに決めました。
その時にアドバイスをしてくれたのがスクールウィズの代表、太田さんでした!
帰国後ひたすら独学と猛勉強を重ね、1年後には新卒で入社した会社を辞め、カナダでデザイナーとしてデビューを果たしました。
現在はアメリカに渡り、自身でデザイン会社の設立と北米の女性に向けたサービスのローンチを準備しています。
会社に入社すると自分の人生が決まったように思ってしまう人もいるかと思いますが、いつでも新しいことに挑戦することは出来ると思います。
また今何がやりたいかわからないという人も、留学を通じて見えてくるものがあると思います。
たった一度の自分だけの人生なので、寄り道してでも精一杯楽しんでみるのは意外といいかもしれません!
国内で英語を使った仕事 社会人
オーストラリアへのワーホリ経験を通して見つけた自分の好きなこと
サクラホテル フロントスタッフ
篠原 里咲さん
オーストラリアへのワーホリ経験を通して見つけた自分の好きなこと
やりたいこともなく、なんとなく進んできた人生に疑問を持っていた私は、アルバイトの接客で英語が話せなかったのを機に、留学もいいかもなぁと思うようになりました。
十分な資金もなく、働きながら英語を学びたいと調べついた先がオーストラリアへのワーキングホリデーという道でした。

留学当初は初中級クラスからのスタートでしたが、英語環境の中で暮らしていくうちに、着実にレベルアップしていきました。
卒業後も仕事や家を探すために電話をかけたり、レジュメを配りに行ったりと実際の暮らしの中で英語を使い、同時に度胸や自信も身についていきました。
留学後に訪れたアジア各国の旅も自分に大きな変化をもたらしました。
異国の地で幾度となく現地の方に助けられた経験から、今度は自分が日本で旅行者を迎え入れたいと思い、現在宿泊客の90%が外国人のゲストというホテルで働いています。
留学前の自分が知ったらびっくりすると思います。
日本を出てみるという選択をしたことによって、視野が一気に広がり、新たな自分と出会うことができました。
日本を心から楽しんでもらえるように、これからもゲストたちのサポートをしていきます。
世界一周 社会人
世界一周旅行中の1ヶ月間の留学で世界と繋がった話
株式会社レクター 代表取締役/元ミクシィCTO
松岡 剛志さん
2014年に世界一周旅行に出ました。
最初の1ヶ月はアジアを回るべく、初めてのバックパッカーとして色々なトラブルも有りつつ楽しく過ごしていました。
私は全然英語が話せなかったのですが、奥さんが英語が話せたので何をするにも奥さんに「おい、こう言っとけや」と押し付けていました。

そして奥さんは、ミャンマーでインフルエンザに倒れました。自分はホステルの人とも、お医者さんともまともな会話ができない。高熱の中、奥さんに頼るしかない。これは本当に情けなく、反省する体験でした。

結果としてどうすれば最短で英語が話せるようになるか、色々調べたときに出てきたのがセブへの留学でした。もともと奥さんが英語が話せるのは、学生時代の2ヶ月間のアイルランドの語学留学でした。ミャンマーは毎日数回の停電と、2Gの通信環境でまともにコミュニケーションできませんでした。3メガバイトのPDFの申込書が、自分のPCにダウンロードするのに1日かかる状況でした。そんな中もスクールウィズの皆さまが親身にご対応、ご推薦いただき無事入学することが出来ました。

留学中は想定通りのハードさでした。一日9時間ぐらいの缶詰による1on1。授業終了後も大量の宿題。考える間もない物量の中で、自然と私の英語コンプレックスの源泉である「恐怖心」が気がついたときには霧散していました。他にも多くのことを学びましたが、これが最も大きい衝撃でした。
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