【2026年最新】フィリピン留学の治安は大丈夫?危険エリア・トラブル事例・防犯対策まとめ

最終更新日:2026/08/18

フィリピン 留学 治安

フィリピン留学の治安について調べると、治安や安全面に関する不安の声を目にすることがあります。しかし、実際に起きているトラブルの傾向と基本的な対策を押さえておけば、過度に恐れる必要はありません。

本記事では、フィリピンの治安事情をわかりやすく解説し、現地で実際に起こりやすいトラブル例や安全に過ごすための注意点を紹介します。

この記事のポイント
  • ・フィリピンは163カ国中102位で日本より注意が必要
  • ・危険な地域は一部に限られ、地域差がある
  • ・女性は夜間の一人歩きを避けると安心できる
  • ・留学中の死亡事故は稀で対策可能なトラブルが大半
  • ・緊急時は911で警察・救急・消防に連絡できる

幅広くフィリピン留学について情報収集をしたい方は、以下のページも参考にしてみてください。
フィリピン留学

本記事は2026年8月時点での情報に基づいて作成しております。公開から期間が経つ場合には、為替変動などにより紹介項目にかかる金額が変わる恐れがありますのでご注意ください。
なお、記事内では為替レートには2026年8月14日時点での情報を参照しています。なお、記事内ではフィリピンペソをPHPと表記し1PHP=2.8円で計算、アメリカドルはUSDと表記し1USD=160円で計算しています。

監修者

株式会社スクールウィズ 代表取締役 太田英基
株式会社スクールウィズ 代表取締役|太田 英基

自身のフィリピン留学と世界50か国への渡航経験をもとに、2013年に留学エージェント『スクールウィズ』を創業。2019年には一般社団法人海外留学協議会(JAOS)の広報委員長を務め、2022年から2025年まで情報経営イノベーション専門職大学(iU)客員教授に就任。著書『フィリピン「超」格安英語留学』(東洋経済新報社)など。

【留学行くか迷っているなら、まずはLINEで相談!】

LINEで留学のプロに無料相談

いつかは留学へ行ってみたい。そう思ったら今すぐ留学相談!

スクールウィズのLINE相談なら、ちょっとした疑問から具体的な留学先の検討、見積もり・申込手続きまで留学カウンセラーが一人ひとりのご相談に対応しているので、検討が一気に前に進みます。

【LINE相談で知れること】
1. 目的を叶えるための留学プランづくり
2. 学びたいことや学習・生活環境など希望に合った留学先のご紹介
3. 想定する期間や留学先で実際にかかる費用
4. ビザや航空券などの準備の流れ

LINEだからいつでも思い立った時に、自分のペースで聞ける。憧れの留学に「あなたにピッタリなプラン」を見つけてみませんか?

【無料】LINEで留学相談する!

【2026年最新】フィリピンの治安概要

フィリピン 留学 治安

まずは、2026年現在のフィリピンの治安が世界的にどのレベルにあるのか、評価を見ていきましょう。

Institute for Economics and Peaceから毎年発表されている世界平和指数ランキング(GLOBAL PEACE INDEX)の2026年版では、対象国163カ国の中でフィリピンは102位でした(※1)

SNSや口コミでは「フィリピンの治安悪化」といった不安の声を見かけることもありますが、2025年版の調査結果の105位から3つ順位を上げ、やや改善傾向があります

同ランキングでの日本の順位は10位(2025年版の13位から上昇)。日本と比較すると、フィリピンではより治安面で注意が必要と言えます。

2026 GLOBAL PEACE INDEXの上位10カ国

順位
1位 アイスランド
2位 ニュージーランド
3位 スイス
4位 スロベニア
5位 アイルランド
6位 オーストリア
7位 ポルトガル
8位 シンガポール
9位 フィンランド
10位 日本

近年のフィリピンの犯罪発生件数と治安状況

在フィリピン日本国大使館の安全の手引きによると、2024年のフィリピン全土の犯罪発生件数は約20万件で、強盗や殺人は日本と比べて件数が高い傾向にあります。これは人口比だけでなく、地域による治安格差なども影響していると考えられています(※2)

その上で、2024年7〜12月にフィリピンで発生した犯罪件数は下の通りです(※3、4)

フィリピン 留学 治安

フィリピン国家警察のレポートに基づいて編集部が作成

各犯罪に目を向けると、殺人は日本の約5倍と凶悪犯罪の発生率は高いです。

犯罪件数、GLOBAL PEACE INDEXの順位ともに改善傾向にはありますが、日本と比べると危険指数はまだ高い状態です。滞在する際には身の回りへの注意を怠らないようにしましょう。

なお、今回はフィリピン警察が定義する下記の項目を重要犯罪としてまとめてお伝えいたします。

凶悪犯罪:殺人、性犯罪、強盗、暴行・傷害
窃盗犯罪:窃盗、乗り物盗

罪種ごとの計算は国や都市によって定義が異なるため単純比較はできませんが、一つ現地の治安イメージを持つ参考として捉えていただければと思います。

フィリピンで多い犯罪の種類

フィリピン 留学 治安

フィリピンへ渡航する際には、実際に起こっている犯罪に巻き込まれる可能性を想定して生活を送る必要があります。語学学校の留学生だけでなく、フィリピンの大学に通う留学生からも治安に関する質問は多く寄せられます。ここでは、近年フィリピンで発生している犯罪をいくつかご紹介するので、実際にどのような犯罪が現地で発生しているかのイメージを持っていただければと思います。

拳銃を使用した強盗・武装犯罪

2024年11月中旬、マニラ首都圏マカティで日本人が拳銃を突きつけられネックレスを奪われる強盗事件が発生しています。(※5)

これまでも、日本人が拳銃などで脅迫され、金品を奪われるケースが多数報告されています。男女問わず夜間はなるべく出歩かないよう在フィリピン日本国大使館は注意を促しています

法外な請求をするタクシー

フィリピンの空港到着口にある、比較的安全とされる空港タクシー(通称イエロータクシー)の待機列付近で、正規タクシーを装った運転手によるぼったくり被害が発生しています。

到着口で声をかけられ、正規タクシーのように見える車両に案内され乗車したところ、目的地まで「70の固定料金」と説明されました。しかしメーターは使用されず、走行中に70USD(約11,000円)と主張を変え、高額な料金を要求されました。

支払いを拒否すると、警察に連れて行くと脅され、車を脇道へ進められるケースも確認されています。最終的には交渉の末、通常200〜300PHP(約560〜840円)程度の距離に対し、約2,000PHP(約5,600円)を支払う事態となりました。

正規タクシーの列に並びメーターを使用するタクシーに乗ることや、Grabなどのタクシーアプリを利用することで、被害を未然に防ぐことができるので、注意しましょう。

バーシーズン(9〜12月)は特に注意

フィリピンはカトリックの国で、1年で最も重要なイベントはクリスマスです。世界一長いといわれるフィリピンのクリスマスは9月から始まり、9月(September)から12月(December)まで、語尾に「バー」のつく時期は「バーシーズン」と呼ばれています。

この時期はプレゼントや買い物にお金が必要になる人が増えることから、スリやタクシーのぼったくりなどが増加し、一時的に治安が悪化する傾向があります。渋滞も悪化しやすいため、時期を選べる場合は11月〜12月前半の都市部への渡航は避けるのも一つの方法です。

フィリピン主要都市ごとの治安と注意すべきエリア

国全体の治安状況がわかったところで、続いては都市別の治安状況をご紹介します。フィリピンには、都市ごとに治安が悪い場所があり、注意が必要です。

例えば、マニラのマカティ地区にあるブルゴス通り周辺は、ナイトクラブやバーが集まる歓楽街として知られ、スリや客引きによるトラブルが報告されているエリアです。夜間の一人歩きは避け、複数人で行動しましょう。

フィリピン留学で人気のセブ島で注意が必要なエリア

治安 フィリピン セブ島

photo by: Phul Guy B. Dorimon/ Shutterstock.com

留学生に人気の高いセブ島では、マンゴーストリート近辺やSMモール近辺は注意が必要です

マンゴーストリートはナイトクラブやビキニバーが集まる夜の歓楽街で、治安面では注意が必要なエリアです。飲酒により警戒心が緩みやすいため、慣れない場所での深酒は避け、夜に出歩く際は一人ではなく複数人で行動することが重要です。

一方、セブ島最大級のSMモール内は比較的安全ですが、周辺にはホームレスやストリートチルドレンが多く、買い物袋を持っていると後をつけられることもあるため、モール外では特に注意が必要です。

フィリピン留学に人気のバギオで注意が必要なエリア


バギオはフィリピンの中では比較的治安が良いものの、犯罪に巻き込まれないよう注意が必要なエリアもあります。

例えば、ロアカン空港周辺は、外国人観光客を狙ったボッタクリタクシーが多いエリアです。一見安く見えても、乱暴な運転や相場の2〜3倍の高額請求をされるケースがあります。実際に、日本人留学生が脅されて高額な料金を支払った事例もあります。トラブル回避のため、現地タクシーは利用せず、学校やホテルの公式送迎バスなどを利用するのが安全です

また、バーナムパークも注意が必要です。外国人観光客が多く、スリ被害が起こりやすい場所です。夜は街灯が少なく、暴行事件のリスクもあります。特にフェスティバル期間中は注意が必要です。訪れる際は貴重品の管理を徹底し、夜間の利用は避けましょう

留学前に必ず確認したい都市別治安ガイド

各都市には注意すべきエリアがいくつかあるので、渡航先が決まっている方は、以下の記事をあわせて確認してください。

セブ島の治安状況と気をつけるエリア
マニラの治安状況と気をつけるエリア
バギオの治安状況と気をつけるエリア
クラークの治安状況と気をつけるエリア
イロイロの治安状況と気をつけるエリア
バコロドの治安状況と気をつけるエリア
ドゥマゲッティの治安状況と気をつけるエリア

フィリピンで身を守るために気をつけるべきポイント

指を立てる女性

上で紹介したトラブルに巻き込まれないためにも、フィリピンに滞在している間は以下のポイントを意識するようにしましょう。

ポイント(1)留学先の学校周辺の治安を事前に確認する

治安の良し悪しは、地域によって大きく差があります。留学先を決める前に、学校が危険な場所にないかを確認しておきましょう。

治安を考えずに学校周辺で毎日恐怖を感じながら通学することのないよう、留学先の治安情報はあらかじめしっかりと調べることが大切です。

ポイント(2)貴重品は常に目の届く場所で管理する

スリの手口は実に巧妙で、どれだけ注意を払っていても被害に遭ってしまうことはあります。

スリに遭遇しないことが一番ですが、万が一遭遇してしまったときのために、財布にあまり高額なお金を入れるのはやめましょう。そして、財布やスマートフォンなどの貴重品は後ろのポケットやリュックにしまわないようにすることも大事です。

カバンはウエストポーチを利用するなどの対策を講じましょう。

フィリピンの「ジプニー」のような乗り合いバスは、座席がギュウギュウ詰めで隣の乗客との距離が近くなるため、スリの被害に遭いやすい乗り物です。特に大学周辺や高所得層の居住区域を走る路線はスリが多いといわれているので、利用前に路線の治安情報を確認しておきましょう。

ポイント(3)深夜の外出や過度な飲酒を避ける

置き引きなどの窃盗は、外でお酒を飲んでいるときや電車・バスなどを利用している時によく起こります。

未然に被害を防ぐためにも、お酒を飲むときは節度を保って意識を常にしっかり持つことが大事です。また公共交通機関を利用するときの居眠りも厳禁です。荷物は常に目の届くところに置き、危機管理意識を高く持つようにしましょう。

ポイント(4)車内に荷物を置いたままにしない

コンビニへ買い物に行くときなど、少しの間だからと言って車の中に荷物を置きっぱなしにする人も多いですが、そういう隙を犯人は常に狙っています。

どれだけ短い時間であろうと、車を開ける際は荷物をしっかり持ち歩くことが大切です。

ポイント(5)セキュリティ対策が整った住宅・宿泊先を選ぶ

空き巣被害は留守中に起きることなので、避けるのはなかなか難しいかもしれませんが、部屋を決める際は、セキュリティシステムがしっかりした部屋にする、一階には住まないようにするなど、最低限できることをしておくことが被害を防ぐことにも繋がります。

またジョギングなどの生活習慣を作らないなど、周囲に留守を分からせないようにすることも大切です。

ポイント(6)夜間は人通りの少ない場所を避ける

暴行・恐喝などの犯罪は、人目につかない場所で起こりやすいです。特に女性は被害にあいやすい傾向にあるため、なるべく夜間の外出は控えましょう。止むを得ず外出の必要に迫られたときは、人通りの多い道を歩く、誰かと共に行動するなどの対策が必要です。

女性が一人でフィリピン留学をする場合は、夜間の一人歩きを避けるだけでなく、移動には流しのタクシーではなくGrabなどの配車アプリを利用する、宿泊先はセキュリティ体制が整った場所を選ぶといった対策も有効です。学校によっては女子寮や門限を設けているところもあるため、渡航前に留学先の環境を確認しておくと安心です。

滞在者・帰国者が語る、フィリピン渡航前のイメージと実際の印象

フィリピン留学を検討する際、多くの人が不安に感じるのが現地の治安です。
そこで本章では、実際にフィリピンへ留学・滞在した人や、すでに帰国した人の声をもとに、留学前に抱きがちな治安のイメージと、現地で感じた実際の状況を紹介します。

セブ島は安全で綺麗だと思っていたが、実際は注意を怠るとトラブルに巻き込まれる危険性がある

ある滞在者は、写真や事前情報から「セブ島は安全で綺麗な街」という印象を持っていたそうです。しかし実際に滞在してみると、マニラほどではないものの、常に注意を払う必要があると感じたと話していました。
実際に、スーパーへ向かう途中でストリートチルドレンに囲まれ、金銭を要求された経験があり、この出来事をきっかけに、一人で外出する際は特に警戒するようになったとのことです。

フィリピンは治安が悪いと聞いていたが、実際は問題なかった

別の滞在者は、渡航前にフィリピンの治安について多くのトラブル事例を聞き、不安を感じていたと話していました。一方で、実際に現地で生活を始めてからは、これまで特に大きなトラブルに巻き込まれたことはないそうです。
高価なものを身につけない、盗難に遭いにくいバッグを使うなど、基本的な防犯対策を意識して行動していることが、安心して生活できている理由だと感じているとのことでした。

実際にフィリピンでトラブルに巻き込まれたら

フィリピン 留学 治安

photo by:Alexandros Michailidis / Shutterstock.com

なお、留学中に生命に関わるような重大事件に遭うケースは稀です。上記でご紹介した通り、実際に多く発生しているのはスリや置き引き、ぼったくりといった、事前の対策で防げるトラブルです。とはいえ、万が一のときに備えて、緊急時の連絡先は把握しておきましょう。

フィリピンで何らかの事件に遭遇したら、「911」に電話をかけると警察・救急・消防のいずれにも連絡がつきます

例えば、盗難に遭ったときにはその旨をオペレーターに申し出て、地域名や住所を伝えればパトカーなどが出動してくれます。日本の「110」と同様に、フィリピンもまずは大元のセンターが電話を受け、エリアを管轄する警察などに連絡をします。

迅速に対応してもらうためにも、地域名や住所は正確に伝えられるようにしましょう。

パスポートを紛失するなどのトラブルには、日本の大使館、領事館などに相談しましょう。フィリピン内にある主要な日本の領事館は下の通りです。

都市 連絡先 受付時間 住所 ウェブサイト
マニラ (+63-2) 8551-5710 月〜金曜 8:40~12:00、13:30~17:15 2627 Roxas Blvd., Pasay City, Metro Manila, 1300, Philippines
Googleマップで見る
在フィリピン日本国大使館
セブ島 (+63-32) 231-7321 / 7322 領事部 月~金曜 8:30-12:30、13:30-17:15 8th Floor, 2Quad Building, Cardinal Rosales Avenue, Cebu Business Park, Cebu City, Philippines
Googleマップで見る
在セブ日本国総領事館
ダバオ (+63-82) 221-3100 全般:月〜金曜 8:30-12:30、13:30-17:15 4th Floor, B.I. Zone Building, J.P. Laurel Avenue, Bajada, Davao City 8000, Philippines
Googleマップで見る
在ダバオ日本国総領事館

加えて渡航前には、各総領事館が発行している安全の手引きを参考に、現地で注意すべき行動、緊急時の各種連絡先を確認するようにしましょう。
外務省「在留邦人向け安全の手引き フィリピン」

フィリピン治安情報まとめ

フィリピンは、日本と比べると治安面で注意が必要な国であり、スリや窃盗、強盗などの犯罪が実際に発生しています。一方で、都市やエリアによって治安状況には差があり、事前に情報を把握し、基本的な防犯対策を徹底することで、過度に不安を感じる必要はありません

これからフィリピン留学や渡航を予定している方は、治安のイメージだけで判断するのではなく、最新の治安情報や都市別の注意点を確認したうえで、現地に合った行動を心がけることが大切です。正しい知識と準備を整え、安心・安全なフィリピン滞在を楽しみましょう。

なお、留学先としてフィリピンを検討している場合には、留学カウンセラーが無料で留学相談に乗っています

おすすめの語学学校、費用イメージや各種手続きなど、一人ではなかなか検討が進まない留学準備を気軽に進めるなら、ぜひご利用ください。

あなたの目的に合った語学学校をご紹介します!

留学 ステップ

留学先となる国や都市のイメージを持てたら語学学校選びに移りましょう。ただし、国や都市と違い、語学学校選びはより希望を整理しながら進めていく必要があります。

  • ポイント1. 留学の目的
  • ポイント2. 生徒規模や雰囲気
  • ポイント3. 日本人留学生の比率や日本人スタッフの有無
  • ポイント4. 立地
  • ポイント5. 滞在方法、滞在先の希望
  • 特に生徒規模や雰囲気、日本人留学生の比率や日本人スタッフの有無などは時期によって変わりやすいので、自分で調べた情報だけで決めてしまうと学校選びで失敗してしまう恐れがあります。
    より最新の情報をもとに語学学校を決めるなら、留学エージェントに相談してみましょう。

    英語力アップに強い留学エージェント「スクールウィズ」

    スクールウィズ

    スクールウィズは英語力アップに強い留学エージェントです。 留学前の英語スクール「プレ留学」×「カスタム留学プラン」であなたの留学を、経験豊富なカウンセラーが万全の体制でバックアップ致します。

    1. 【スクールウィズが選ばれる7つの理由】
    2. 1. 「プレ留学」で事前学習もバッチリ!留学に必要な英語を短期集中で学べる
    3. 2. 留学生限定の無料コミュニティ「留学フレンズ」
    4. 3. 1万通り以上から選べる「カスタム留学プラン」
    5. 4. 経験豊富なカウンセラーによるベストなプラン提案
    6. 5. 代理店手数料0円&最低価格保証
    7. 6. 安心安全、充実の留学サポート体制
    8. 7. スマホで相談から手続きまで完結!

    せっかくの留学を失敗してほしくない想いから、英語力を伸ばす独自のサポート、納得いくプランづくりに力を入れています。

    いま英語力に不安があっても、しっかり準備するから大丈夫。留学で、憧れだった「英語を話せる理想の自分」を私たちと一緒に実現させましょう!

    留学に対するご質問から、留学プランづくり、事前の英語学習、留学中のサポートまで対応しておりますので、ご相談お待ちしております。

    【無料】LINEで留学相談する!


    【参考文献一覧】
    フィリピン留学ガイド

    フィリピンの基本情報

    フィリピン留学のメリット・デメリット

    期間別のフィリピン留学費用まとめ

    1週間のフィリピン留学費用

    2週間のフィリピン留学費用

    3週間のフィリピン留学費用

    1ヶ月のフィリピン留学費用

    2ヶ月のフィリピン留学費用

    3ヶ月のフィリピン留学費用

    半年のフィリピン留学費用

    1年のフィリピン留学費用

    フィリピン留学の失敗事例

    留学計画早見表

    英語試験対策とスコア換算表

    フィリピン英語の特徴と訛り

    フィリピンの天気・気候と服装

    フィリピンの現地生活

    フィリピンの治安状況

    フィリピンのおすすめ観光スポット

    2ヶ国留学のススメ

    フィリピン留学に人気の都市ランキング

    フィリピン留学の学校の選び方

    フィリピン留学コース選定ガイド

    フィリピン留学の滞在先の種類と特徴

    フィリピン留学前の準備の流れ

    フィリピン留学の出国から帰国までの流れ

    フィリピン留学持ち物リスト

    フィリピン留学に必要なビザ

    フィリピンの空港と市内へのアクセス方法

    フィリピンの両替情報

    フィリピンの祝日

    英語力アップの留学エージェントなら
    スクールウィズ

    無料留学相談する!

    英語力を伸ばす「あなたにピッタリな留学プラン」を一緒に見つけましょう

    \直接話を聞いて相談したいなら/

    留学カウンセラーと
    個別面談する(オンライン)

    \まずは気軽に相談したいなら/

    公式LINEで
    相談・質問する LINE留学相談 QRコード O3PAuy

    スクールウィズのユーザーになる
    ×

    会員登録は無料!30秒で完了します。
    以下いずれかの方法で会員登録してください。

    既に会員登録がお済みの方はこちらからログインできます。