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ワーキングホリデーの費用っていくらかかるの?国別の1ヶ月の費用と予算を徹底解説

ワーキングホリデー 費用

「ワーキングホリデーに行ってみたいけれど、費用はいくらかかるのかな……」
と不安な方。

働きながら海外に滞在できるワーキングホリデーは、お金のない若い方にとって魅力的な制度です。毎年多くの方が日本から海外へワーキングホリデーを使って渡航しています。

とはいえ、ワーキングホリデーに必要な費用は国によってそれぞれ異なりますし、わかりにくいですよね。

そこでこの記事では、ワーキングホリデーにかかる費用を、オーストラリアやカナダをはじめとした主要渡航先別に紹介します。海外への長期滞在は費用面で特に不安に感じると思いますが、あらかじめかかる費用を押さえておけば心配はいりません。

まずはこの記事で、国ごとに必要なワーキングホリデーの費用について知りましょう!

なお、本記事は2019年10月時点での情報を元に作成しています。最新の情報につきましては、記事内で紹介している内容と異なる場合もありますので、必ずご自身でお調べください。

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ワーキングホリデーってどんな制度?

ワーキングホリデー 費用

「そもそもワーキングホリデーのことをよく知らない」という方もいると思います。まずはざっくりとワーキングホリデーについて説明したうえで、国別の費用についてお伝えしますね。

ワーキングホリデーの概要

ワーキングホリデーは、外務省において以下のように定義されています。

「ワーキング・ホリデー制度とは、二つの国・地域間の取り決め等に基づき、各々の国・地域が、相手国・地域の青少年に対して自国・地域の文化や一般的な生活様式を理解する機会を提供するため、自国・地域において一定期間の休暇を過ごす活動とその間の滞在費を補うための就労を相互に認める制度です。」

参考:外務省「ワーキング・ホリデー制度」(https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/visa/working_h.html

少し堅苦しくてわかりにくいですよね。もう少しかみ砕いて言うと、「海外で自由に観光したり、働いたりできる制度」と言い換えることができます。

日本でワーキングホリデー制度ができたのは1980年、オーストラリアとの協定が最初です。以後協定を結ぶ国は増え、2019年10月時点では24カ国の国と地域との間でこの制度が導入されています。

ワーキングホリデー制度がある多くの国では、年齢制限を30歳に設定しています。つまりワーキングホリデーは若者だけの特権であり、若い人たちが海外で異文化に触れ、視野を広げることで「将来世界的に貢献できる人材になってほしい」という希望が詰まった制度なのです。

参加できる人

ワーキングホリデーを利用できる条件は以下の通りに定められています。

【ワーキング・ホリデー査証発給要件】
・相手国・地域に居住する相手国・地域の国民・住民であること
・一定期間相手国・地域において主として休暇を過ごす意図を有すること
・査証申請時の年齢が18歳以上30歳以下であること(オーストラリア、カナダ及び韓国との間では18歳以上25歳以下ですが、各々の政府当局が認める場合は30歳以下まで申請可能です)
・子又は被扶養者を同伴しないこと
・有効な旅券と帰りの切符(または切符を購入するための資金)を所持すること
・滞在の当初の期間に生計を維持するために必要な資金を所持すること
・健康であること
・以前にワーキング・ホリデー査証を発給されたことがないこと

参考:外務省「ワーキング・ホリデー制度」(https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/visa/working_h.html

色々と書かれてはいますが、

・年齢
・資金

の2点を押さえておけば、おおむね問題ありません。

年齢のところで注意してほしいのが「申請時の年齢」であるところです。申請が下りてから1年以内に入国すれば良いので、30歳時点で申請をして31歳でワーキングホリデーに行くというケースもあります。

ワーキングホリデーの制度がある国

2019年10月時点で、日本とのワーキングホリデー制度を導入している国は以下の24カ国です。

1. オーストラリア
2. ニュージーランド
3. カナダ
4. 韓国
5. フランス
6. ドイツ
7. 英国
8. アイルランド
9. デンマーク
10 .台湾
11. 香港
12. ノルウェー
13. ポルトガル
14. ポーランド
15. スロバキア
16. オーストリア
17. ハンガリー
18. スペイン
19. アルゼンチン
20. チリ
21. アイスランド
22. チェコ
23. リトアニア
24. スウェーデン

今後も徐々に協定を結ぶ国は増えていく見込みです。

ワーキングホリデーにかかる費用:オーストラリア編

ワーキングホリデー 費用 オーストラリア

オーストラリアは日本が初めてワーキングホリデーの協定を結んだ国だけあり、日本からのワーホリ利用者がもっとも多い国です。ビザの発給制限もなく、賃金ベースも高いことからワーホリ先として人気を集めています。

航空券

オーストラリアまでの航空券の費用相場は、おおむね8万円~10万円です。LCCなどの格安航空を使えばさらに安く渡航することができます。シーズン的には6月~11月が最も安く、12月~5月にかけて高くなる傾向です。

語学学校

オーストラリアの語学学校の費用は、1カ月あたり9万円~15万円です。特に大都市では語学学校が多く集まるため、幅広い授業料の中から自分に合った学校を選ぶことができます。
ちなみにオーストラリアへの留学先として人気なのが、

  • ・シドニー
  • ・メルボルン
  • ・ゴールドコースト
  • ・ブリスベン
  • ・ケアンズ

などの都市です。自然豊かなオーストラリアでは、語学を学ぶだけでなく、さまざまなアクティビティを体験できる留学プランもあります。

ビザ申請

オーストラリアのワーキングホリデービザの概要は以下の通りです。

・期間:1年または2年
・年齢制限:30歳まで
・就学:17週間まで
・就労:就労時間の制限なし、同一雇用主の元で6カ月まで就労可
・ビザ申請費用:3万5,000円

なお、現在オーストラリアではワーキングホリデー制度に関して条件緩和の動きが見られます。2019年7月以降では、2年目のワーキングホリデービザで特定の条件を満たすと3年目の滞在が認められるサードワーキングホリデービザ制度が開始しました。

今後さらにワーキングホリデーが利用しやすくなりそうな流れですね。オーストラリアに興味がある方は小まめにオーストラリア大使館が出している情報をチェックしましょう。

保険

オーストラリアへの海外旅行保険は1万5,000円~2万円です。費用は加入するプランによって異なります。

生活費

オーストラリアでの生活費は、1カ月あたり7万円~10万円です。生活費は滞在先によって大きく変わりますが、もっとも安いのがシェアハウスで、1カ月3万5,000円~7万円ほど。ホームステイや寮はやや高く7万円~10万円ほどです。

食費

オーストラリアでの食費は1カ月3万5,000円~6万円ほどです。オーストラリアの物価は日本よりもやや高いと言われています。特に外食費は高いため、現地のスーパーで購入した食材を使用しての自炊がおすすめです。農作物の栽培が盛んなことから、食材に関しては季節の野菜や果物が手に入りやすいです。

収入

オーストラリアの賃金ベースは世界的に見ても高水準です。物価の上昇に合わせて近年も最低時給は上がっており、オーストラリア公正労働委員会の発表によると、2018年7月から最低時給が18.93オーストラリア・ドルになっています。

これは日本円にすると1,500円を超える金額となり、いかにオーストラリアの賃金水準が高いかがわかります。

参考:ロイター「豪最低賃金、7月1日から3.5%引き上げ」

合計

ここまでオーストリアでの滞在にかかる費用をお伝えしました。オーストラリア1カ月の滞在にかかる費用は今回のケースですと、

・航空券:8万円~10万円
・語学学校:9万円~15万円
・ビザ申請:3万5,000円
・保険:1万5,000円~2万円
・生活費:約10万円
・食費:3万5,000円~6万円

となり、合計で35万円~47万円ほど見ておく必要があります。オーストラリアは特に賃金ベースが高く「稼ぎやすい」国と言われています。

資金に不安がある場合は、収入を得やすいオーストラリアを選択肢として優先するのもおすすめです。
人気都市、おすすめの語学学校などオーストラリアのワーキングホリデー情報詳細はこちら

ワーキングホリデーにかかる費用:カナダ編

ワーキングホリデー 費用 カナダ

カナダは治安が良く、ウィンタースポーツも盛んなため、ワーホリ先として人気があります。多くの移民を受け入れている多民族国家でもあるため、教育機関での受け入れ態勢が充実しているのも魅力です。

航空券

カナダへの航空券の相場は9万円~12万円です。季節によって費用は異なり、11月を中心とした冬のシーズンがもっとも安く、8月のハイシーズンがもっとも高くなります。

語学学校

カナダへの語学学校の費用は1カ月あたり8万円~12万円です。カナダの学校は長期間の申し込みで割安になったり、キャンペーンを実施したりすることもあるので、それを利用すればさらに安くなる場合もあります。

カナダのワーホリ先として人気の都市は、

  • ・トロント
  • ・モントリオール
  • ・ビクトリア
  • ・バンクーバー
  • ・カルガリー

などです。

ビザ申請

カナダのワーキングホリデービザは、毎年12月上旬から次年度の応募がスタートします。定員は6,500人であるため、ビザの発給に関しては抽選で決まります。概要は以下の通りです。

・期間:1年
・年齢制限:18~30歳
・年間発給人数:6,500人
・就学:6カ月以内
・就労:就労時間の制限なし
・ビザ申請費用:355カナダドル(約2万8,000円)

保険

カナダへの海外旅行保険は1万5,000円~2万円です。費用は加入するプランによって異なります。

生活費

カナダにおける1カ月の生活費は、6万5,000円~15万円です。生活費の大半を占める宿泊費は滞在スタイルによって異なります。

ルームシェアであれば3万5,000円程度から探せますが、普通にワンルームを借りると5万円~7万円ほどかかります。ホームステイであれば10万円ほどかかるのが一般的です。

食費

カナダでの1カ月あたりの食費は3万5,000円~6万円ほどです。外食は基本的に日本よりも高いので、自炊を増やすことで食費を抑えることができます。

収入

カナダの最低賃金は州によって異なりますが、2019年10月時点ではおおむね11~14カナダドルとなっています。これは日本円になおすと935~1,190円となるので、日本よりもかなり高いです。効率よく収入を得て、生活費の足しにすることができます。

合計

ここまでカナダでの滞在にかかる費用をお伝えしました。カナダ1カ月の滞在にかかる費用は今回のケースですと、

・航空券:9万円~12万円
・語学学校:8万円~12万円
・ビザ:2万8,000円
・保険:1万5,000円~2万円
・生活費:6万5,000円~15万円
・食費:3万5,000円~6万円

となり、合計で32万円~50万円ほど見ておく必要があります。
人気都市、おすすめの語学学校などカナダのワーキングホリデー情報詳細はこちら

ワーキングホリデーにかかる費用:イギリス編

ワーキングホリデー 費用 イギリス

イギリスは、歴史ある伝統や街並みと最先端のトレンドをあわせ持った人気の渡航先です。

ワーキングホリデー制度を利用して1年以上滞在可能な国はそれほど多くありませんが、イギリスでは条件なく2年間の滞在ができます。語学を学ぶのにも適していますし、ヨーロッパ各国へ周遊するのにもおすすめな国です。

航空券

イギリスまでの航空券はおおよそ10万円~15万円が相場です。イギリスのヒースロー空港は空港税が高いことで有名で、ここにさらに13,000円程度上乗せになります。

できるだけ安い航空券を確保したい場合は、直行便ではなく乗継便を選択すると1~2割ほど安くなるケースもあります。

語学学校

イギリスの語学学校の費用は学校によりかなり差がありますが、15万円~25万円です。語学習得を目的としたワーホリ利用者もかなり多いため、現地の語学学校も選択肢は多いです。

ビザ申請

イギリスのワーキングホリデーは正式には「Tier 5: Youth Mobility Scheme」と呼ばれ、その目的は主に就労です。そのためか、学生ビザに比べてビザの取得要件がとても緩くなっています。

しかしながらビザの発給件数が少なく、文化的にも魅力的な国であるため、イギリスのワーキングホリデービザ取得は抽選の倍率がかなり高いです。

・期間:2年
・年齢制限:18~30歳
・年間発給人数:1,000人
・就学:就学期間の制限なし
・就労:就労時間の制限なし
・ビザ申請費用:235ポンド(約3万3,800円)

保険

イギリスへの海外旅行保険は1万5,000円~2万円です。費用は加入するプランによって異なります。

生活費

イギリスにおける1カ月の生活費は、8万円~17万円です。イギリスのロンドンは地価の高い都市として有名で、滞在先により生活費はかなり変わります。

ワーホリや留学生の多くはフラットシェアと呼ばれる、複数人でアパートをシェアする形で滞在することが多いです。

食費

イギリスでの1カ月あたりの食費は3万5,000円~6万円ほどです。外食は日本よりも高めなので、自炊を増やすことで食費を抑えることができます。パンやパスタなどの主食類はかなり安く手に入れることが可能です。

収入

イギリスの最低賃金は、年齢によって金額が決められています。2018年4月に最低賃金が改正され、

・18~20歳:5.9ポンド(約850円)
・21~24歳:7.38ポンド(1,063円)
・25歳以上:7.83ポンド(1,127円)

と、前年よりも3~5%上昇しました。

日本の最低賃金は874円が全国平均ですので、21歳以上であれば日本よりも効率よく収入を得ることが可能です。

合計

ここまでイギリスでの滞在にかかる費用をお伝えしました。イギリス1カ月の滞在にかかる費用は今回のケースですと、

・航空券:11万円~16万円
・語学学校:15万円~25万円
・ビザ:3万4,000円
・保険:1万5,000円~2万円
・生活費:8万円~17万円
・食費:3万5,000円~6万円

となり、合計で42万円~69万円ほど見ておく必要があります。
人気都市、おすすめの語学学校などイギリスのワーキングホリデー情報詳細はこちら

ワーキングホリデーにかかる費用:アイルランド編

ワーキングホリデー 費用 アイルランド

アイルランドは豊かな自然に囲まれながらも、適度な都会の暮らしもできることからワーキングホリデー先として人気を集めています。欧州の中でも数少ない英語が公用語の国であることから、語学を学びたい留学生の渡航も多いです。

航空券

アイルランドまでの航空券は約10万円~25万円が相場です。アイルランドまでの直行便はないため、ヨーロッパの主要都市やアジアを経由して行きます。チケット代を抑えたい方は、アジア乗り継ぎがおすすめです。

語学学校

語学学校の費用は学校によりかなり差がありますが、12万円~20万円です。近くの国であるイギリスと比べる割安で学校を探すことができます。語学習得を目的としたワーホリ利用者もかなり多いため、現地の語学学校の選択肢も十分です。

ビザ申請

アイルランドのワーキングホリデービザは発給数が少なく、申請時期が複数の期間に分けられているので取得するのにややハードルが高いです。スケジュールをしっかり把握し、申請する際には余裕を持って行動しましょう。

・期間:1年
・年齢制限:18~30歳
・年間発給人数:400人
・就学:就学期間の制限なし
・就労:1週間に最大39時間
・ビザ申請費用:60ユーロ(約7,700円)

保険

アイルランドへの海外旅行保険は1万5,000円~2万円です。費用は加入するプランによって異なります。

生活費

アイルランドにおける1カ月の生活費は、8万円~15万円です。ヨーロッパは全体的に物価が高い国が多く、アイルランドもそのうちの1つです。ワーホリや留学生の多くはホームステイやシェアハウスを利用することが多いです。

食費

アイルランドでの1カ月あたりの食費は3万5,000円~5万円ほどです。スーパーの食品や野菜は意外と安いので、自炊中心の生活であれば費用を抑えることができます。

外食は日本よりやや高めとなっています。とはいえ体験したいのが、アイルランドの文化とも言える「パブ」。ビール1杯の目安は4~7ユーロ(約500~900円)ですので飲み過ぎに注意しましょう。

収入

2018年12月時点のアイルランドの最低賃金は、仕事経験のある成人であれば9.55ユーロ(約1,222円)です。日本の最低賃金は874円と比べるとかなり高いといえます。「日本食レストラン」や「ハウスキーピング」、「パブのスタッフ」など、サービス業や清掃業の求人が多いです。

合計

ここまでアイルランでの滞在にかかる費用をお伝えしました。アイルランド1カ月の滞在にかかる費用は今回のケースですと、

・航空券:10万円~25万円
・語学学校:12万円~20万円
・ビザ:7,700円
・保険:1万5,000円~2万円
・生活費:8万円~15万円
・食費:3万5,000円~5万円

となり、合計で36万円~68万円ほど見ておく必要があります。
人気都市、おすすめの語学学校などアイルランドのワーキングホリデー情報詳細はこちら

ワーキングホリデーの費用を節約するコツ

ワーキングホリデー 費用 コツ

ここまで、国別にワーキングホリデーにかかる費用をお伝えしてきました。全体を通して共通する、ワーキングホリデーの費用を節約するコツを3つご紹介します。

コツ(1)ハイシーズンを外して渡航する

1つ目が、ハイシーズンを外して渡航することです。

観光などに適したハイシーズンは観光客が集中するため、航空券の値段が高くなります。ワーキングホリデー目的の長期滞在であれば、わざわざハイシーズンに渡航する必要はありません。

渡航のタイミングにこだわりがなければ、できるだけハイシーズンを外して航空券を手配しましょう。

コツ(2)自炊を中心とした食生活にする

2つ目が、自炊を中心とした食生活にすることです。

今回ご紹介した国はいずれも日本と物価が同等か、日本よりも高い国でした。食事に関して言えば、外食がかなり割高になるケースがほとんどです。外食を抑えて自炊にするだけで、1カ月の食費はかなり節約することができます。

コツ(3)滞在先をローカルエリアで探す

3つ目が、滞在先を郊外で探すことです。

生活費の大半を占めるのが滞在先の費用です。ワーホリ先として人気のエリアは地価が高く、アパートを借りるにしてもかなり高い費用を求められます。

もちろん複数人でルームシェアをするなどして、1人当たりの費用を抑えることは可能ですが、郊外のローカルエリアで滞在先を探すのもおすすめです。街の中心部から少し外れるだけで家賃が2~3割低くなるケースもあります。

まとめ

今回はワーキングホリデーにかかる費用について国別に分けてお伝えしました。

ワーキングホリデーは、観光を楽しみながら現地で働いて収入を得ることができる、若者を対象にした制度です。利用に年齢制限があるワーキングホリデーは若者の特権といえますので、興味があるのであれば思い切ってやってみることをおすすめします。きっと日本では得ることのできない貴重な体験をすることができるはずです。

海外での長期滞在はお金の心配が一番に来ると思いますので、今回お伝えした内容を参考に、余裕を持った計画を立ててください。くれぐれも体調に気を付けて、皆さんのワーキングホリデーが実りあるものになることをお祈りしています!

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この留学ブログを書いた人

長濱 裕作

長濱 裕作

学生時代はお金を貯めて海外各地を放浪。異文化に触れる楽しさや多様性の価値を知る。学生結婚を経て12年に渡り大手アミューズメント企業に勤めるも、家族と過ごす時間を増やすために退職。現在は田舎に引っ越して古民家を購入、半農半ライターとして生活。子どもたちの留学の在り方についても勉強中。妻ラブな3児の父。

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