
photo by:VisualArtStudio / Shutterstock.com
「カナダでワーキングホリデーをしてみたいけれど、費用がどれくらいかかるのか分からない」
「出発までにいくら貯金すればよいのだろう」と悩んでいませんか?
カナダのワーキングホリデー費用は、語学学校への通学あり・なしや滞在方法、現地での過ごし方によって変わります。
この記事では、カナダのワーホリにかかる費用と内訳、節約方法などを紹介します。
・語学学校なしの費用目安は半年約121〜235万円、1年約225〜446万円
・3カ月の通学を加えると、学費約36〜73万円が別途必要
・出発前は渡航費と、仕事が見つかるまでの生活費を確保する
・通学期間・授業数・住居・割引キャンペーン・航空券を見直すと費用をおさえられる
カナダ留学について詳しく知りたい方は、以下の記事も参考にしてください。
カナダ留学情報を確認する
カナダ留学のメリット・デメリットを確認する
費用表は2026年10月に確認した情報と、本文に記載したモデル条件に基づく試算です。実際の費用は都市・学校・滞在先・補償内容などによって変わります。こちらの記事ではカナダドルをCADと表記し、1CAD=113円の為替レートを使用しています。
[目次]

まずはカナダでのワーキングホリデーにかかる費用を各項目で表にまとめました。
| 項目 | 費用(半年) | 費用(1年) |
|---|---|---|
| ビザの申請料金 | 369.75CAD(約41,782円) | 369.75CAD(約41,782円) |
| 学費 | 語学学校なし:0円 語学学校あり(3カ月):約36〜73万円 |
語学学校なし:0円 語学学校あり(3カ月):約36〜73万円 |
| 滞在費 | ホームステイ(24週間):約68〜101万円 | ホームステイ(48週間):約136〜203万円 |
| 生活費 | 約25〜95万円 | 約51〜189万円 |
| 渡航費 | 約12〜20万円 | 約12〜20万円 |
| 海外旅行保険 | 約12〜15万円 | 約22〜30万円 |
| 合計(語学学校なし) | 約121〜235万円 | 約225〜446万円 |
| 合計(3カ月通学) | 約157〜308万円 | 約261〜519万円 |
※上記は目安の金額で、状況により変動します。
カナダのワーホリでは、語学学校への通学あり・なしで費用が大きく変わります。各費用ごとに金額の詳細を次に紹介していきます。
期間別に詳しく費用を知りたい方は、カナダ留学の費用の記事をご覧ください。
カナダのワーホリビザ申請には、合計369.75CAD(約41,782円)がかかります。
オンラインで申請できるため、渡航前に必ず取得しておきましょう。
カナダのビザの申請方法・費用の詳細はこちらを参考にしてください。
語学学校の学費は、授業数や学校によって変わります。
授業料と学校支払い諸費用を合わせた目安は、次の通りです。
| 通学期間 | 学費の目安 |
|---|---|
| 1カ月(4週間) | 約16〜30万円 |
| 3カ月(12週間) | 約36〜73万円 |
| 半年(24週間) | 約67〜136万円 |
※学校やコースによって金額は変わります。
カナダのワーホリでは、就学許可を別途取得せずに通学できるのは、原則6カ月以内のコース・プログラムです。
入国時に認められた滞在期間内に修了する必要があります。6カ月を超えて学ぶ場合は、別途学生ビザ(就学許可)が必要です。
長期の受講だと割引が適用される学校もありますが、安すぎる場合は学校の質自体が良くないこともあるので、慎重に検討しましょう。
費用のほかにもカリキュラムの内容や、自分が到達したい語学レベルなどに合わせて学校を選ぶことが大切です。
カナダでの滞在方法は、大きく分けて、シェアハウス・ホームステイ・一人暮らしの3種類があります。
滞在スタイル別の費用の概算は、次の通りです。
| 滞在スタイル | 滞在費(半年) | 滞在費(1年) |
|---|---|---|
| シェアハウス | 約630,000円〜 | 約1,260,000円〜 |
| ホームステイ | 約68〜101万円(24週間) | 約136〜203万円(48週間) |
| 一人暮らし(トロント・1ベッドルーム) | 約1,380,000円〜 | 約2,770,000円〜 |
| 一人暮らし(バンクーバー・1ベッドルーム) | 約1,610,000円〜 | 約3,230,000円〜 |
※上記の金額はあくまで目安です。
ホームステイは食事付きのため、シェアハウスと比較する際は家賃だけでなく食費や光熱費も含めて判断しましょう。現地の人々の生活に触れられる点も魅力です。
一人暮らしの場合は、バンクーバーやトロントのような都市部は家賃が高くなる傾向があります。
カナダワーホリでの生活費は、1カ月(4週間)約4.3〜16万円、半年(24週間)約25〜95万円、1年(48週間)約51〜189万円が目安です。
実際の過ごし方によって、月の生活費は変わってきます。
3食付きホームステイの食事を毎回とれば、追加の食費をおさえられます。シェアハウスや一人暮らしでは毎日の食費を別途見積もり、外食やチップの負担も考慮しましょう。
往復航空券は、約12〜20万円が費用目安です。
主要6都市の平均は往復約18.5万円で、都市や出発時期によって変わります。
なお、航空券の料金は、出発地・時期・予約のタイミングによって変わります。
カナダへ行くには直行便を利用しても10時間以上かかるので、航空券もアジア圏などと比べると高めです。
カナダのワーホリでは、滞在期間全体をカバーする保険への加入が必要です。医療費・入院費に加え、病気やけがなどで日本へ帰国する際の本国送還費用も補償される保険を選びましょう。
海外旅行保険は、半年約12〜15万円、1年約22〜30万円が目安です。
保険料は年齢や補償内容、保険会社によって変わります。必要な補償が含まれているかを確認し、見積もりを取って選びましょう。
加入する保険は日本の会社のものでも、カナダの会社のものでも問題ありません。
日本国内の保険会社の旅行保険は比較的補償が手厚く、カナダの保険は必要最低限の補償でコストをおさえたものが多いため、自身の希望に応じて適したものを選びましょう。
カナダで加入できる保険の種類や選び方は、カナダワーホリの保険の記事でも紹介しています。

ここでは、出発前に用意する予算を100万円・200万円・300万円とした場合のプランを考えてみましょう。
以下は、渡航前後の共通費用を50万円、家賃と生活費を合わせて月25万円と置いたシミュレーションです。
共通費用50万円には、ビザ申請約4万円・往復航空券約14万円・1年間の保険約22万円・予備費10万円を含めています。
| 項目 | 予算100万円 | 予算200万円 | 予算300万円 |
|---|---|---|---|
| 共通費 | 50万円 | 50万円 | 50万円 |
| 学費 | 0円(通学なし) | 50万円(3カ月通学の想定) | 50万円(3カ月通学の想定) |
| 家賃・生活費 | 50万円 | 100万円 | 200万円 |
| 月25万円で生活できる期間 | 約2カ月 | 約4カ月 | 約8カ月 |
| 1年滞在の総支出 | 350万円 | 400万円 | 400万円 |
| 1年滞在で必要な現地収入額 | 250万円 | 200万円 | 100万円 |
※上記は予算配分の例で、現地収入を保証するものではありません。月25万円は、シェアハウスの家賃を月10万円、食費・交通費・通信費・交際費などを月15万円とした予算設定です。都市や物件の平均料金ではありません。実際の見積もりに合わせて調整してください。
予算100万円の場合、共通費用・予備費50万円を確保すると、家賃と生活費に使えるのは50万円です。月25万円で暮らすなら、現地収入なしで生活できるのは約2カ月となります。
この例では語学学校に通わず、渡航前に英語を学び、到着後は生活環境を整えながら仕事を探すプランを想定しています。
語学学校へ通いたい場合は、その分だけ生活資金が減るため、追加の貯金や滞在期間の短縮を検討しましょう。
1年滞在する場合には、さらに250万円を追加資金や現地収入で補う計算です。すぐに仕事が決まる前提で資金を使い切らず、仕事探しが長引いた場合の帰国時期も決めておくことが大切です。
予算200万円の場合、共通費用・予備費50万円と、3カ月の学費50万円を確保すると、家賃と生活費に100万円を使えます。
月25万円なら、通学期間を含めて約4カ月分の生活資金となります。
最初の3カ月は英語を学びながら履歴書の準備や求人探しを進め、残りの資金に余裕があるうちに就労を目指すプランです。
勤務時間が十分に確保できない場合も考え、学校の授業時間と仕事探しの予定を調整しましょう。
1年滞在する場合には、さらに200万円が必要です。語学学校なしであれば学費50万円を生活資金に回せるため、同じ予算でも、収入なしで暮らせる期間を約6カ月まで延ばす計算になります。
予算300万円の場合、共通費用・予備費50万円と、3カ月の学費50万円を確保しても、家賃と生活費に200万円を使えます。
月25万円なら、通学期間を含めて約8カ月分の生活資金となります。
仕事が見つかるまでの資金に余裕があるため、英語の学習と仕事探しを並行しながら、仕事内容や勤務条件を比較しやすいプランです。ただし、通学期間を延ばしたり旅行を増やしたりすれば、生活に使える資金は減ります。
この例で1年滞在するには、さらに100万円が必要です。300万円あれば必ず1年間働かずに暮らせるという意味ではないため、希望する住居・学校・旅行費を見積もり、予算を超えない範囲で計画しましょう。

カナダでのワーキングホリデーにはある程度まとまった資金が必要となりますが、かかる費用をおさえながら無理なく滞在することも可能です。
ここでは、カナダのワーキングホリデー費用をおさえる方法を5つご紹介していきます。
予算をおさえてカナダへ留学する方法や、現地で実践できる節約術は、お金がなくてもカナダ留学に行ける方法の記事も参考にしてください。
学費は出費のなかでも大きな割合を占めるため、語学学校に通う期間を短縮させると、月に数万円の節約も十分可能です。
働くために必要な最低限の語学レベルを身に付けてからは、通学期間の調整を検討するとよいでしょう。
語学学校は授業数を選べるところが多いため、学校に通う期間を変えずとも授業の数を減らすことで、費用をおさえられます。
授業以外でも英語を使う工夫をしたり、自習で補ったりすれば、授業数が少なくても意外と問題ありません。
むしろ授業を詰め込みすぎないことで、現地での生活を楽しむ余裕も出てきます。費用や時間の面で無理のないように授業を組みましょう。
ホームステイからシェアハウスへ切り替えると、家賃をおさえられる場合があります。ただし、食事付きホームステイとの比較では、食費・光熱費・ネット代などを含めた総額で判断しましょう。
ほかにも食事は自炊、移動には入居者専用の自転車を使うなど、心がけ次第で生活費をさらに節約できるのもシェアハウスのメリットです。
学校や申し込み時期によっては、授業料の割引や入学金の免除などのキャンペーンが利用できます。
キャンペーン利用には、対象コース・最低申し込み週数・申込期限・受講開始期限を確認することが大切です。
割引率が高くても、教材費や滞在先手配料などを含めると、別の学校より総額が高くなる場合があります。
開催中のキャンペーンや適用条件は、留学カウンセラーに確認するとスムーズです。
スクールウィズでは、留学カウンセラーが希望する通学期間や予算を伺い、学校選びをご案内します。気になる学校のキャンペーンや、諸費用を含めた見積もりも、まずはご相談ください。
航空券は、出発時期・到着都市・直行便と乗り継ぎ便を比較して選びましょう。
夏休みなどの混雑する時期を避け、日程に余裕がある場合は前後の日付も調べると、安い便が見つかることがあります。
10〜12月出発の便は比較的安い傾向があります。ただし、運賃は予約時期や空席状況で変動するため、購入時に確認してください。
ある程度の費用が用意できても、生活していけるか不安なときには、ワーキングホリデービザでできるアルバイトを探してみましょう。
ここでは、カナダでのワーキングホリデー時におすすめのアルバイトや、稼げる金額の目安などについてご紹介していきます。
カナダのワーホリで時給の良い仕事を知りたい場合は、カナダのワーキングホリデーの時給の記事も参考にしてください。

ワーキングホリデーでカナダに滞在する間のアルバイトとして最も人気なのは、レストランなど飲食店での仕事です。
接客する上である程度の英語は必須ですが、まだ英語がそれほど堪能でない場合は、日本食レストランで働く選択肢があることも魅力だといえます。
とはいえ、お店によっては日本語しか使わないところもあったり、最低限の英語しか使わなかったりするところもあるため、英語力の向上が目的のワーキングホリデーにはあまり向かないかもしれません。
日本食レストランを選ぶなら、ある程度の英語力が身についたあとがおすすめです。
多くのレストランでは時給とチップ代がスタッフの収入となる仕組みをとっています。
バンクーバーのあるブリティッシュコロンビア州では、2026年6月1日から一般最低時給が18.25CAD(約2,026円)となっています。レストランでチップを受け取るスタッフにも、一般最低時給が適用されます。
出典:Province of British Columbia「Minimum wage」(参照日:2026年10月14日)
一般最低時給で、週4日、1日6時間(週24時間)働く場合の給与目安は以下の通りです。
| 期間 | 給与(税引き前・チップを除く) | チップを含む収入例(税引き前) |
|---|---|---|
| 1カ月(4週間) | 1,752CAD(約194,472円) | 2,328CAD(約258,408円) |
| 半年(24週間) | 10,512CAD(約1,166,832円) | 13,968CAD(約1,550,448円) |
※時給18.25CAD、1カ月4週間・半年24週間、1CAD=111円で計算。チップ込みは1時間あたり6CADのチップを受け取ると仮定した例です。実際の手取りは税金などの控除によって変わります。
レストランでは、給与にチップが加わる場合があります。
実際の手取りは、所得税や年金・雇用保険などの控除によって変わります。控除額は収入や個人の条件に左右されるため、上記の税引き前の金額をそのまま生活費に使えるわけではありません。

国内外のお客さんが利用するホテルのスタッフも、ワーキングホリデー滞在者に人気のアルバイトです。業務内容は勤務するホテルや英語力によって左右される傾向にあります。
たとえば、ビジネスで使用するような高度な英語もマスターしているようであれば、宿泊するお客様を案内したり、スタッフと連携をとりながら行う業務を担当したりすることもあるでしょう。
しかし、まだ英語がそれほど堪能でない段階では、ベッドメイキングや部屋の清掃などを担当することが多くなります。
収入に関しては、高度な英語を使う業務のほうが高収入になる傾向があります。最初はベッドメイキング担当からスタートして、語学力を高めていくことでフロント業務などを担当することもでき、それにあわせて収入を増やしていくことも可能です。
ベッドメイキングのスタッフは、ホテルによってチップを受け取ることもあります。ただし、必ず受け取れるわけではないため、ここではチップを含めず、最低時給を使って給与を試算します。
BC州の最低時給18.25CAD(約2,026円)で、週40時間働く場合の給与目安は以下の通りです。
| 期間 | 給与(税引き前・チップを除く) |
|---|---|
| 1カ月(4週間) | 2,920CAD(約324,120円) |
| 半年(24週間) | 17,520CAD(約1,944,720円) |
※時給18.25CAD、1カ月4週間・半年24週間、1CAD=111円で計算。チップは含めていません。実際の手取りは税金などの控除によって変わります。
時給の高いフロントスタッフなどを担当できれば、もっと稼げるでしょう。
体力を使う仕事ではありますが、ホテルによっては住み込みでの勤務も可能な場合もあるので、生活費がおさえられるのも魅力です。

お土産などを販売するギフトショップも、ワーキングホリデー滞在者に人気があるアルバイトのひとつです。基本的には英語を使う仕事ですが、日本人観光客が多く訪れるようなお店では重宝されます。
ギフトショップでは、同じワーキングホリデー滞在者はもちろん、現地のカナダ人も多く働いています。カナダ人の友達もたくさん作ることができ、日本では味わえない経験をすることができるのも魅力です。
また、ホテルのフロントスタッフほど高度な英語力がなくても働けるほか、接客を通して英語力がアップするというメリットもあるので、英語力を上達させたい場合にはおすすめだといえます。
ギフトショップの収入は、ここではチップを含めずに計算します。BC州の最低時給18.25CAD(約2,026円)で、1日6時間・週4日(週24時間)働く場合の給与目安は以下の通りです。
| 期間 | 給与(税引き前・チップを除く) |
|---|---|
| 1カ月(4週間) | 1,752CAD(約194,472円) |
| 半年(24週間) | 10,512CAD(約1,166,832円) |
※時給18.25CAD、1カ月4週間・半年24週間、1CAD=111円で計算。チップは含めていません。実際の手取りは税金などの控除によって変わります。
稼ぐことを目的にするのであれば、掛け持ちで他の仕事をするなどの工夫が必要かもしれませんね。
とはいえ、接客を通して英語力を向上させることができるため、まだあまり英語を習得できていないワーキングホリデー滞在者には向いている仕事だといえます。

ここでは、カナダのワーホリ費用についてよくある質問にお答えします。
初期費用は、語学学校のあり・なしで変わってきます。
それぞれカナダのワーホリでかかる初期費用について表でまとめました。
| 項目 | 目安 |
|---|---|
| ビザ申請費 | 約4.2万円 |
| 往復航空券 | 約12〜20万円 |
| 海外旅行保険(1年分) | 約22〜30万円 |
| 最初の12週間のホームステイ | 約34〜51万円 |
| 最初の3カ月(12週間)の生活費 | 約13〜47万円 |
| 合計(語学学校なし) | 約85〜152万円 |
| 合計(3カ月の語学学校あり) | 約121〜225万円 |
※状況により金額は変わります。
語学学校なしで最初の3カ月分を確保する場合は約85〜152万円、3カ月通学する場合は約121〜225万円が初期費用の目安です。就労開始時期にかかわらず確保しておきたい資金として考えましょう。
ただし、上記の初期費用はあくまで概算で、学校や生活スタイル、状況によって金額は変わってきますので、あくまで目安として参考にしてください。
カナダのワーホリで語学学校ありとなしの場合で、それぞれかかる費用の目安をまとめました。
こちらはあくまで概算となりますが、語学学校に通う期間によって、かなり金額が異なります。
日本である程度英語力をつけてから、カナダへワーホリすることで費用を抑えることができますよ。
カナダのワーホリに必要な自己資金は、通学期間や就職までの期間によって変わります。
本記事で紹介したように、語学学校なしで約85〜152万円、3カ月通学する場合は約121〜225万円は最低費用として確保すると良いですね。
初めてのワーキングホリデーの場合は、仕事がすぐに見つかるかどうかもわかりません。特にカナダは物価が少し高めですので、あらかじめ資金には余裕を持っておいたほうがいいでしょう。
また、出発時に帰りの航空券を持っているか、帰りの航空券を買える資金があることがビザの発給条件となっています。日本にいる間に少しでも貯める努力をするに越したことはありません。

カナダのワーキングホリデー費用は、通学期間や滞在方法、生活スタイルによって変わります。
まずは希望する都市と通学期間、滞在方法を決め、見積もりを取って具体的な予算を組みましょう。
なお、学校選びなど具体的な相談をしたい場合には、LINEより留学カウンセラーが相談に乗らせていただきます。相談自体は無料なので、お気軽にご相談ください。

語学留学を具体的に検討するなら、まずは留学を実現するまでの流れを確認しましょう!留学準備では大まかに5つのステップがあります。
留学を思い立ったら、まずは渡航時期、期間、渡航先の目星をつけてみてください。
いつ、どれほどの期間、どんな国で留学するかイメージが持てると具体的な計画を立てやすくなります。

留学へ行くとなると考えることはたくさんあります。
自分で調べてみたものの、ネット上ではさまざまな意見が発信されていて、何を信じていいかわからないまま、検討途中で止まってしまう留学生は多くいます。その疑問、無理に一人で解決せずに留学カウンセラーに相談してみませんか?

スクールウィズは英語力アップに強い留学エージェントです。
留学前の英語スクール「プレ留学」×「カスタム留学プラン」であなたの留学を、経験豊富なカウンセラーが万全の体制でバックアップ致します。
せっかくの留学を失敗してほしくない想いから、英語力を伸ばす独自のサポート、納得いくプランづくりに力を入れています。
いま英語力に不安があっても、しっかり準備するから大丈夫。留学で、憧れだった「英語を話せる理想の自分」を私たちと一緒に実現させましょう!
留学に対するご質問から、留学プランづくり、事前の英語学習、留学中のサポートまで対応しておりますので、ご相談お待ちしております。
」英語力を伸ばす「あなたにピッタリな留学プラン」を一緒に見つけましょう