最終更新日:2026/03/17

「イギリスってどんな国だろうか?」
「イギリス」「UK」「イングランド」の違いがよくわからない...という方も多いのではないでしょうか。実は、イギリスは4つの「国(カントリー)」から成る連合王国で、それぞれに独自の文化や歴史があります。
この記事では、イギリスの正式名称、4つの国の構造から文化・食事・治安まで、渡航前に知っておくべき特徴を網羅的に解説します。
留学や旅行を検討している方は、ぜひ最後まで読んでイギリスの魅力を発見してください。
なお、イギリスの観光情報については下のページでまとめているので、おすすめの観光スポットや人気の料理などを知りたい方はチェックしてみてください。
イギリスのおすすめ観光スポット・イベント・グルメを紹介!
本記事は2026年3月時点での情報に基づいて作成しております。公開から期間が経つ場合には、為替変動などにより紹介項目にかかる金額が変わる恐れがありますのでご注意ください。なお、記事内ではイギリスポンドをGBPと表記します。
[目次]
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まずはイギリスがどのような国なのか、簡単ではありますが基本情報を整理したので確認しましょう。

【イギリスの基本情報】(※1〜4)
| 人口 | 69,487,000人(2025年時点) |
|---|---|
| 国土面積 | 24万3,600平方キロメートル |
| 人種 | 白人:86.0%、アジア系:9.3%、黒人:2.5%、その他:2.2%(2021年時点) |
| 宗教 | キリスト教:46.2%、イスラム教:6.5%、無宗教:37.2%(2021年時点) |
| 首都 | ロンドン |
| 時差 | -9時間 (サマータイム時:-8時間) |
| 公用語 | 英語 地域によってアイルランド語、スコットランド語、ウェールズ語なども話される |
| レート | 1GBP=216.80円 ※2026年03月16日時点 |
| 電源 | BFタイプ(日本はAタイプ) |
イギリスの総人口は約6,948万人(2025年時点)※1です。4つの構成国別の人口は以下の通りです。
首都ロンドンの人口は約909万人で、イギリス全体の人口の約13%が集中しており、ヨーロッパ有数の大都市圏を形成しています。
イギリスの国土面積は約24万3,600平方キロメートルで、日本の総面積(約37万8,000平方キロメートル)の約3分の2に相当します※2。
日本よりもコンパクトな国土ですが、長い海岸線と多様な地形を持っています。
構成国別の面積は以下の通りです。
イギリスは島国であるため、どの地点からも海まで最大で約120km程度と、海が近い環境です。
また、北部のスコットランドにはハイランド地方と呼ばれる山岳地帯があり、南部のイングランドには比較的平坦な地形が広がっています。

「イギリス」という呼び名は日本独自のもので、正式名称は「United Kingdom of Great Britain and Northern Ireland(グレートブリテン及び北アイルランド連合王国)」です。
イギリスはイングランド、スコットランド、ウェールズ、北アイルランドという4つの「国(カントリー)」から構成されています。それぞれが独自の首都、文化、時には独自の言語や法制度を持っています。
| 国名 | 首都 | 人口(概算) | 特徴 |
|---|---|---|---|
| イングランド | ロンドン | 約5,700万人 | 連合王国の中心。人口の大部分を占める。ロンドンには政治・経済・文化の中心機能が集中。 |
| スコットランド | エディンバラ | 約550万人 | 独自の法制度と教育システムを持つ。ウイスキー、バグパイプ、タータンチェックなど独自の文化が強い。独立の機運も。 |
| ウェールズ | カーディフ | 約310万人 | ウェールズ語という独自の言語が今も使われている。自然豊かで古城が多い。ラグビーが盛ん。 |
| 北アイルランド | ベルファスト | 約190万人 | アイルランド島の北部。複雑な歴史的背景を持つ。タイタニック号建造の地としても有名。 |
それぞれの国の人々は強い地域アイデンティティを持っている傾向があり、例えばスコットランド出身の方の中には、自分を「ブリティッシュ(イギリス人)」と呼ぶことはあっても「イングリッシュ」とは言わない方もいます。サッカーやラグビーのワールドカップでも、4つの国がそれぞれ別のチームとして出場します。
イギリスの正式名称が長いのは、複数の「国(カントリー)」が連合して一つの王国を形成しているためです。歴史的に、イングランドがウェールズ、スコットランド、北アイルランドと段階的に統合していった経緯があり、それぞれの国の独自性を尊重しながら一つにまとまった結果、このような名称になりました。
イギリスの他にも、以下のような名称があります。

photo by:Jimmy W / Shutterstock.com
イギリスには階級社会(クラスシステム)の名残が今も残っていると言われています。上流階級(アッパークラス)、中流階級(ミドルクラス)、労働者階級(ワーキングクラス)といった区分があり、話し方のアクセントや言葉遣いで出身階級がわかるという指摘もあります。
例えば、BBCのアナウンサーが話すような標準的な英語(Received Pronunciation、通称RP)は上流階級の英語とされ、地方のアクセント(コックニー、スコウス、ジョーディーなど)はそれぞれ異なる社会的背景と結びついています。
言葉や振る舞いに階級意識が反映されることがある、ということを知っておくと、現地の文化をより深く理解できるでしょう。
イギリスには「パブ(Pub)」が地域コミュニティの中心として根付いています。
パブは単なる飲み屋ではなく、友人や家族と過ごす社交の場です。昼間から営業しており、レストランとして使える店には家族連れで訪れることも一般的です。
パブではカウンターで注文して先払いするのが基本です。チップは不要ですが、バーテンダーに「一杯おごる」意味で追加料金を渡すことはあります。

イギリス英語は多くの地域で話されていますが、訛りがあったり独自の英語表現が使われていたりすることが多いです。
イギリスでは映画やドラマで使われるブリティッシュイングリッシュが話されているので、発音や表現など、イメージしているイギリス英語に触れられます。
アメリカ英語との違いも多く、例えば以下のような違いがあります。

イギリスではチップを必ず支払うという習慣はなく、あくまで心づけとして渡されます。
サービス料があらかじめ支払い金額に含まれていることもあるので、チップを支払うかどうかは支払い金額を確認してからにしましょう。
下記が主なシーンごとのチップの相場です。
なお、チップの支払いは現金、カード支払いのどちらかで行います。

「イギリス料理はまずい」というステレオタイプを一度は耳にしたことがあるかもしれません。
確かに、イギリスの伝統料理には鰻のゼリー寄せやハギス(羊の内臓を詰めたもの)など、日本人の口に合わないものもあります。しかし現代のイギリス、特にロンドンは多国籍グルメの宝庫です。
インド料理(チキンティッカマサラはイギリスの国民食とも)、中華料理、日本食、イタリアン、中東料理など、世界中の料理が楽しめます。
| 料理名 | 説明 |
|---|---|
| フィッシュ&チップス | 白身魚のフライとポテトフライ。ビネガーをかけて食べる |
| イングリッシュブレックファースト | ベーコン、ソーセージ、卵、ベイクドビーンズ、トマト、マッシュルームなどのフルブレックファスト |
| アフタヌーンティー | 紅茶とスコーン、サンドイッチ、ケーキを楽しむ優雅な文化 |
| パイ料理 | ステーキ&キドニーパイ、シェパーズパイなど |
そもそもイギリス料理には有名な食べ物があるかイメージを持ちたい方は、下の記事でイギリス料理の一部をまとめているので参考にしてみてください。
イギリスに行ったらこれ!イギリスのおすすめ料理12選まとめ
続いてはイギリスの観光情報についてご紹介します。

イギリスは長い歴史を持つ国で、古くから残る歴史的な建造物が多くあります。
以下は、エリアごとの代表的な観光スポットです。
| 都市・エリア | 必見スポット |
|---|---|
| ロンドン中心部 | バッキンガム宮殿、大英博物館、ロンドン塔、ビッグベン、ウェストミンスター寺院 |
| オックスフォード | クライストチャーチ・カレッジ(映画『ハリー・ポッター』のロケ地)、ボドリアン図書館 |
| イーストサセックス | セブン・シスターズ(荒波が削った壮観の海食崖) |
| スコットランド | エディンバラ城、ネス湖、グレンコー渓谷 |
| ウェールズ | カーナーヴォン城、スノードニア国立公園 |
イギリスのおすすめ観光スポット10選
イギリスに行ったら絶対行きたい!世界遺産31カ所すべてご紹介

photo by:pio3 / Shutterstock.com
イギリスでは紅茶が人気のお土産です。
以下は特に人気の高いお土産です。
その他の人気のお土産は下の記事で紹介しているので、他のお土産の選択肢を知りたい方はあわせて読んでみてください。
これだけは押さえておくべし!イギリスでおすすめのお土産を10個まとめてみた

photo by:Nous RF / Shutterstock.com
イギリスは日本と比べ冬の寒さが厳しいことが特徴です。冬の平均気温は氷点下となり、日によっては-20〜-30℃まで冷え込む日もあるため、冬に滞在する際には、日本の冬以上に防寒対策をとる必要があります。
ここでは簡単に主要都市のロンドンの気温を紹介します(※5、6)。

Weatherbase掲載のデータを基にスクールウィズ編集部が作成
| 月別 | 1月 | 2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ロンドン | 4.3℃ | 4.5℃ | 6.9℃ | 8.7℃ | 12.1℃ | 15.1℃ | 17.3℃ | 17℃ | 14.3℃ | 10.9℃ | 7.2℃ | 4.7℃ |
| 東京 | 6.1℃ | 6.5℃ | 9.4℃ | 14.6℃ | 18.9℃ | 22.1℃ | 25.8℃ | 27.4℃ | 23.8℃ | 18.5℃ | 13.3℃ | 8.7℃ |
西岸海洋性気候に属するロンドンは、東京と比べ夏の気温が低く、年間を通した気温差は小さいです。

Weatherbase掲載のデータを基にスクールウィズ編集部が作成
| 月別 | 1月 | 2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ロンドンの最高気温 | 7.4℃ | 7.9℃ | 10.9℃ | 13.7℃ | 17.4℃ | 20.5℃ | 22.9℃ | 22.6℃ | 19.2℃ | 15.2℃ | 10.7℃ | 7.8℃ |
| ロンドンの最低気温 | 1.2℃ | 1℃ | 2.8℃ | 3.7℃ | 6.8℃ | 9.6℃ | 11.7℃ | 11.4℃ | 9.3℃ | 6.6℃ | 3.6℃ | 1.6℃ |
| 東京の最高気温 | 9.9℃ | 10.4℃ | 13.3℃ | 18.8℃ | 22.8℃ | 25.5℃ | 29.4℃ | 31.1℃ | 27.2℃ | 21.8℃ | 16.9℃ | 12.4℃ |
| 東京の最低気温 | 2.5℃ | 2.9℃ | 5.6℃ | 10.7℃ | 15.4℃ | 19.1℃ | 23℃ | 24.5℃ | 21.1℃ | 15.4℃ | 9.9℃ | 5.1℃ |
ロンドンでは、夏の平均最低気温が10℃近くまで下がるなど、東京と比べ気温が低くなります。最高気温も東京ほどは上がらないため、夏であっても羽織れるものなどの防寒対策は取れるようにしましょう。
イギリスの気候については下記に詳しくまとめているので、気になる方は併せてご確認ください。
イギリスの気候とおすすめの服装を解説!

まずは世界的なイギリスの治安に対する評価を見ていきましょう。
Institute for Economics and Peaceが毎年発表されている世界平和指数ランキング(GLOBAL PEACE INDEX)の2025年版では、対象国163カ国の中でイギリスは30位の順位をつけました(※7)。
同ランキングでの日本の順位は12位です。日本よりは順位が劣るものの世界的に見ればかなり治安の良い国として評価されています。
2025 GLOBAL PEACE INDEXの上位15カ国
| 順位 | 国 |
|---|---|
| 1位 | アイスランド |
| 2位 | アイルランド |
| 3位 | ニュージーランド |
| 4位 | オーストリア |
| 5位 | スイス |
| 6位 | シンガポール |
| 7位 | ポルトガル |
| 8位 | デンマーク |
| 9位 | スロベニア |
| 10位 | フィンランド |
| 11位 | チェコ |
| 12位 | 日本 |
| 13位 | マレーシア |
| 14位 | カナダ |
| 14位 | オランダ |
| ︙ | ︙ |
| 30位 | イギリス |
イギリスの治安については下記に詳しくまとめているので、気になる方は併せてご確認ください。
【2024年版】イギリスの治安事情まとめ!トラブル事例から防犯のポイントまで紹介

イギリスの政治システムは独特な特徴を持っています。以下の表でわかりやすくまとめました。
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 政治体制 | 立憲君主制 + 議会民主主義 |
| 国家元首 | 国王(現在はチャールズ3世) ※象徴的な存在で、実際の政治権限は持たない |
| 行政のトップ | 首相(Prime Minister) ※実質的に国を統治する |
| 議会制度 | 二院制 ・上院(貴族院 / House of Lords) ・下院(庶民院 / House of Commons) ※下院は選挙で選ばれた議員で構成 |
| 憲法 | 成文憲法なし ※慣習法、判例、議会の法律などが憲法の役割を果たす |
| 主な政党 | 保守党(Conservative Party)と労働党(Labour Party)の二大政党制 |
| 近年の大きな転換 | Brexit(EU離脱、2020年) ※イギリスの国際的な立場に大きな変化 |
イギリスは世界第6位の経済大国(2024年時点)で、特にロンドンはニューヨークと並ぶ世界的な金融センターとして知られています。金融サービス、保険、不動産などのサービス産業がGDPの約8割を占めています。
主な産業分野:
Brexit後のイギリス経済は、EU離脱による貿易環境の変化に適応しながら、独自の経済政策を展開しています。物価上昇(インフレ)が課題となっていますが、留学生にとっては生活費の事前確認が重要です。
今回はイギリスの基本情報について、正式名称や4つの構成国、文化、食事、治安など、渡航前に知っておきたいポイントを網羅的に解説しました。
以下の表で、本記事の重要ポイントを簡潔にまとめています:
| 項目 | 要点 |
|---|---|
| 正式名称 | United Kingdom of Great Britain and Northern Ireland(連合王国) |
| 4つの構成国 | イングランド、スコットランド、ウェールズ、北アイルランド。それぞれ独自の文化・アイデンティティを持つ |
| 国民性と文化 | 礼儀正しさ・キューイング文化、ブリティッシュ・ユーモア(皮肉)、階級社会の名残、パブ文化 |
| 食事 | フィッシュ&チップス、イングリッシュブレックファースト、アフタヌーンティーなど。ロンドンは多国籍料理の宝庫 |
| 治安 | 世界平和度指数30位(163カ国中)。全体的に良好だが、観光地ではスリ・置き引きに注意 |
| 気候 | 西岸海洋性気候。温和だが曇りが多く、夏も涼しい(防寒対策必要) |
| 政治 | 立憲君主制+議会民主主義。二大政党制(保守党・労働党)。Brexit後の変化 |
| 経済 | 世界第6位の経済大国。ロンドンは世界的金融センター。金融、クリエイティブ産業が中心 |
| 留学のメリット | 本場のブリティッシュイングリッシュを学べる。ヨーロッパ各国へのアクセスが良い。多様な文化体験 |
イギリスは4つの国からなる多様性に富んだ連合王国であり、それぞれの地域が独自の文化とアイデンティティを持っています。長い歴史と伝統を持ちながらも、多文化が融合する刺激的な国です。
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※1...Office for National Statistics「Population estimates」(参照日:2026-03-16)
※2...Office for National Statistics「Ethnic group, England and Wales: Census 2021」(参照日:2025-03-15)
※4...Weatherbase「LONDON, ENGLAND」(参照日:2025-03-15)
※5...Weatherbase「TOKYO, JAPAN」(参照日:2025-03-15)
※6...IEP「GLOBAL PEACE INDEX 2025」(参照日:2025-12-22)
※7...三菱UFJ銀行「外国為替相場一覧表」(参照日:2026-03-15)
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