イギリス留学の失敗談10例と留学を成功させるためのコツを留学経験者が解説!

イギリス 留学 失敗

こんにちは、ライターのほんぬです。お金と時間を使って挑戦する海外留学。せっかくの機会だからこそ、留学をしてよかったと心から思える期間にしたいですよね。

そこで、今回はイギリス留学を考えている人向けに、実際にあった10の失敗談をご紹介していきます。

事例を知るからこそ、失敗を防ぐための対策をとることができます。しっかり準備をして、後悔のないイギリス留学を実現してくださいね!

イギリス留学の失敗談10パターン

イギリス留学失敗談

早速、実際にあった留学の失敗事例を見ていきましょう。海外留学あるあるの失敗談から、イギリスだからこその失敗談までを、勉強方法面・留学生活面・学習姿勢面に分けてご紹介します。

勉強方法編

海外で語学学校に通うと、当然授業はすべて英語で行われます。英語漬けの生活の始まりですが、いきなり日本とは違う環境に飛び込んだからこその失敗談も。

(1)渡航前に英語学習をしていなかった

海外留学に行くのだから、現地に着いてから英語を勉強すればいいやと考えていると、痛い目に合うかもしれません。

語学学校に到着すると、多くの場合初日にクラス分けのテストをすることになります。普段日本語で生活をしている人が英語の勉強をまったくしないままテストを受けると、一番初級のクラスに振り分けられる可能性も少なくありません。

そうすると、学校では中学校で習う基本的な英文法の学習や、初歩的な英会話をすることになることもあります。せっかく海外留学に来たのに、日本でも自力で学習できる程度の英語学習しかできなかった、という話は留学経験者から度々聞く話です。

期待している留学を実現させるためにも、適切なレベルのクラスに振り分けてもらえるよう、事前に英語を学習してから渡航するほうがいいでしょう。

(2)ボキャブラリーが不足していた

英語力がまだ身に付いていない留学の初期には、文法よりも英単語のボキャブラリーの多さに助けられる場面がとても多いです。

学校の授業で先生が話すことや、友達やホームステイ先の家族が話している会話など、留学に行ってすぐは会話の全部を聞き取れないことも珍しくはありません。そんな時でも、知っている単語を1つでも聞き取ることができれば、会話の意味を推測しながらなんとか付いていくことができる可能性があります。

日本と違い、海外では何も話さない人はそこにいないのと同じだと思われる傾向があります。日本だと、海外からやってくる留学生は比較的少ないですから、日本語が分からず会話に入っていけない留学生がいたら誰かが「今言ったこと、意味が分かった?」とフォローして会話に入れてくれることもあるでしょう。

しかし、世界各国から留学生がやってくるイギリスでは、留学生は珍しくありません。特に留学生と関わることの多い語学学校の先生やスタッフ、ホームステイ先の家族などは、アジア人でも英語がとても上手な留学生がたくさんいることも知っています。

何も話さず輪に入っているだけの留学生がいたら、「話したくないのになぜそこにいるの?」と相手にされないこともしばしばあります。

(3)授業の英語が聞き取れなくて諦めてしまう

語学学校の授業はもちろん、すべて英語で行われます。

クラスが初級でも上級でも、先生やクラスメイトが話すことが聞き取れず、付いていけないと感じることは、誰にでも1度はあることです。わたしも留学中は授業の70%ほどしか理解できず、授業中に先生にあてられても、質問の意図はこれで合ってるのかな?と不安に思いながら答えたこともありました。

会話の70%ほどの意味が分かるなら、もう少しがんばろうと努力し続けることができるレベルです。しかし、授業や会話の50%以上で意味が分からない場合、付いていけなくてつらいと思うようになると思います。

はじめはなんとかがんばって聞き取ろうとするのですが、あまりに聞き取れず、聞くことを諦めてしまう留学生もいるのが事実。1度諦めると、不思議なことに何も耳に入ってこないようになり、留学が早く終わればいいと思いながら過ごすことになってしまいかねません。

留学生活編

海外の生活では、日本では想像もできないトラブルに遭遇することもあります。現地に着いてから「こんなはずでは……」と後悔しないためにも、失敗事例を見ていきましょう。

(4)イギリスの気候に慣れない

たかが天気でトラブルにはならないだろうと思うかもしれませんが、天気というのは気分に大きく影響します。イギリスの秋から冬にかけての気候は、どんよりとした雲りの日が多いことが特徴ですよね。特に9月や10月といった時期にイギリスに渡航して失敗した、という経験談を大学時代の先輩が話してくれたことがあります。

渡航してすぐは、留学にもイギリスにも慣れていない状態。秋晴れの心地いい天気が続いていた日本を出発してイギリスに到着すると、冷たい風が吹くどんよりとした天気に、夕立のような雨が毎日降る、寒々しい日が何日も続くこともあります。

そうすると新天地に浮きたっていた気分も塞いでしまって、無意識のうちに口数も減ってしまい、英語がまだ上達していないのも手伝って、周囲に馴染めないということになる可能性も十分にありえます。

(5)学校で日本人留学生とばかり関わってしまう

イギリスの田舎に行かない限り、語学学校には何人かあなた以外の日本人留学生が在籍しているでしょう。同じクラスに日本人がいると、つい安心したくて日本人同士で話してしまうもの。

授業の合間にちょっとドリンクを買いに行くのも、お昼を一緒に食べるのも、英語で友達と話せば立派なアウトプットになりますが、日本人同士だと英語の練習にはなりませんよね。

イギリスに行けば毎日英語漬けの生活ができて、自然に英語力を鍛えることができると期待していると、期待外れな結果になってしまうかもしれません。

(6)ホームステイ先の家族が多忙で家にいない

たくさん英語で会話をする機会を作るために、ホームステイを選ぶ人も多いのではないでしょうか。現地の家族と仲良くなれば、留学生活はとても充実したものになります。

ところが、ホームステイ先の家族のことでトラブルを経験した留学生がいるのも実情です。例えば、わたしが経験したことがあるのが、ホームステイ先の家族が忙しい人たちであまり家におらず、そもそも会話の機会がほとんどないということ。

学校から帰ってきても家に誰もおらず、ダイニングテーブルにはメモとラップされたご飯が用意されている状態。せめてテレビを付けて英語を聞き取ろうと時間を過ごしていましたが、せっかくのホームステイなのに誰とも交流ができないというのはとても寂しく、もったいないと感じていました。

(7)差別でショックを受ける

日本にいると日本人はもちろん目立たないのですが、アジアを離れて海外に行くと、珍しいものを見る目で見られることもあります。実はイギリスは、外国人に対する差別がある国のひとつだといわれています。

イギリスの中でも特に、都市よりも田舎、そして年配の方のほうがその傾向が強いことが多いです。

外国人にもオープンに接してくれるインターナショナル思考の人ももちろん多いのですが、1回差別的な発言や行動をされると、優しくされたことよりも悲しい体験のほうが印象に残ってしまい、思わぬショックを受けることもあります。

(8)寮の設備が足りない

滞在先に学生寮を選ぶ場合、寮の立地や設備は確認しましょう。寮があるエリアの治安状況や、食事や掃除は誰かが担当してくれるのかといった重要な情報はもちろんチェックすると思うのですが、気を付けて見るべきなのは寮の自室にある細かい設備なんです。

慣れない留学生活。知らない人に囲まれて生活する中で、唯一安らいで明日に備えることができる場所が自室です。どんなにコミュニケーションが好きな人でも、1人で休める場所がないと疲れてしまうでしょう。自室に自分が求めるものが揃えられているか確認しておきましょう。

例えば、テレビの有無。例えば実家で暮らしていて、テレビのある生活に慣れているなら、部屋にテレビがないと手持ち無沙汰に感じてしまうかもしれません。現地のニュースや、友達の間で話題のドラマを見れるだけでも、明日以降の話題のネタに重宝します。

学習姿勢編

海外留学は、日本ではできないたくさんの体験ができるチャンスでもあります。しかし反対に、自分から動かなければ何もチャンスがやってこないということもありえます。

(9)日本と比較してはマイナスに捉えてしまう

イギリスでは時に、日本では想像もできなかったような街並みや常識があなたを待っています。異文化の国だから当然なのですが、無意識のうちに日本と比較して自分の中で優劣をつけてしまうのは要注意です。

例えば、イギリスでは日本に比べて時間にルーズです。電車やバスは時間通りに来ないですし、先生が授業に遅れてくることもしばしば。その他にも、イギリス独特のどんよりとした天気などを見ると、日本のほうがいいと思うこともあるかもしれません。

(10)学校と自分の部屋の往復をするだけになり、学校外の活動がない

留学に行く前は、現地でしかできない色々な体験をしたいと期待が膨らんでいる状態だと思います。しかし、実際に現地に到着して、英語でのコミュニケーションの難しさに悩んだり、友達の輪になかなか入っていけなくなってしまうと、授業以外の活動を積極的にしようとは思わなくなる人もいます。

わたしの留学中にも、学校が用意してくれるアクティビティはあるものの、「行き先に魅力を感じないし友達がいないから行かない」という日本人留学生が1人いました。

学校では授業に付いていけなくなり友達を作れず、ホームステイで現地の家庭に滞在しているものの、黙々とご飯を食べたらすぐに部屋に戻ってしまう……なんて、せっかくの留学なのに少しもったいないですよね。

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イギリス留学を成功させるための対策法&秘訣10選

イギリス留学を成功させる対策と秘訣

失敗談をまとめて見てきましたが、留学がうまくいくか少し不安になっていないでしょうか?安心してください。ここまでは失敗しないために先輩たちの経験談を見てきましたが、ここからそうならないためにどう考え、どう行動したらよりいい留学にできるかを見ていきましょう。

勉強方法編

勉強方法での失敗談は、主に渡航前の準備不足や授業の内容についてのものでした。では、どんな対策をするのがいいでしょうか。

(1)今までに使っていた文法書や問題集を、最初から見直そう

今使っている英語の文法書や、高校生時代、大学受験用に使っていた参考書や問題集をまだ持っているなら、渡航前にそれを使って英語を総復習しておきましょう。

この時、新しい参考書を購入するよりも、以前使っていた本を利用するのがおすすめです。なぜなら、一度使った本には過去の自分の書き込みが残っていたり、書き込みがなくても読めば「そういえばこんなことを勉強していたな」と思い出すことができるからです。

新しい知識を入れるよりも、忘れていた記憶を思い出すほうがより頭に定着します。英単語も文法も、なるべく過去に使った教材を使って学習効果を高めましょう

(2)英単語帳やアプリを活用して学習しよう

先ほどと同じで、過去に使っていた英単語帳があれば、それを使って最初から単語をインプットしていきましょう。もし過去の単語帳がなくても、Quizletなど英単語の暗記に役立つスマホアプリを活用すれば、電車での移動中などのスキマ時間にも学習を進めることができます。

英単語学習アプリは自分で単語カードを作らなければいけないものも多いのですが、Quizletは他の人が作った単語セットを使って学習することもできるので、自分で全部の単語カードを作る必要がないのがとても便利です。

覚えていない単語をマークしておけば、それらの単語だけを重点的に反復学習することもでき、シンプルで使いやすいアプリになっています。

(3)自分に合ったレベルのクラスに替えてもらうことも考えよう

どうしても授業についていけないと感じたら、クラスを替えてもらえないか先生やスタッフに相談しましょう。

日本人留学生は、テストで適したクラスに振り分けられたから最後までここでがんばらないと、と重く考えてしまう人も多くいます。ですが、大事なのはクラス分けではなく、あなたの英語力が留学によって向上することです。

わたしがチリに留学していた時、初めての授業で同じクラスだったブラジル人の女性が、次の日には別のクラスに移っていました。わけを聞くと、先生の発音が嫌いでストレスを感じたからクラスを替えてもらったとの返事が。しかもこれをその先生に直接言ったと聞いて、日本人同士ではありえないやり取りにびっくりしてしまいました。

自分が心地いい環境で勉強できるよう、自分で調整するのも大切なことです。合っていないと感じたら、不安に思わずどんどん相談しましょう。

留学生活編

生活面での失敗談は、どのように対策していけるでしょうか。天気に関することなど、イギリスならではの悩みもありましたね。

(4)イギリスのいい季節を先に楽しもう

実は、9月の学校の始まりに合わせてイギリスに来る留学生が、冬のどんよりとした天気に適応できないというのはよくあること。

イギリスに渡航する時期として1番いいのは、8月より前です。過ごしやすい季節を体感したかどうかで、イギリスの気候に対する感じ方は変わってきます。

現地の学校の始まりが9月ということも多いと思いますが、もし可能であれば8月からイギリスに滞在して、心地いい気候を楽しみながら新しい土地での生活に慣れるのがおすすめですよ。

(5)語学学校の外で活動する機会を作ろう

学校に日本人留学生が何人かいるのは、人気の語学学校であれば仕方のないことです。大切なのは、日本人以外の留学生や、現地のイギリス人ともなるべく多く関わろうと努力することです。

基本的に、留学生ばかりが集まる語学学校にいても、現地のイギリス人の友達を作ることは難しいです。授業の後や週末に、あなたの趣味を活かせるサークルに参加してみたり、人が集まるイベントに出かけたりと、語学学校以外で活動する機会を意識的に増やすことで、現地の友人を作って会話をするチャンスを作りましょう。

(6)ホームステイ先の家事を手伝うなど積極的に関わろう

お金を支払って滞在しているからと、ホームステイ先をホテルのように扱う留学生もいます。しかし、相手は家族の一員としてあなたを受け入れてくれていると考えるようにしましょう。

ホームステイ先の家族がみんな忙しく家にいないなら、多忙な家族の代わりに家事を手伝うことならできますよね。留守の間に買い物を任せてもらったり、たまには日本食を作ってホストファミリーの帰りを待つなど、あなたたち家族ともっと関わりたいと、言葉だけでなく行動でも伝わるようにしてみましょう。

(7)差別的な言動は無視しよう

どの国にも、外国人に対して差別的な考えを持つ人はいます。わたしが留学していたスペインやチリでも、「中国人!」と指を指されて目を細めるジェスチャーをされていました。

おそらく文章を読んでもショックは受けないと思うのですが、実際に差別的な行動をされると、その日の楽しい気分が全部吹き飛ぶくらい、とても不快に感じます。

対策としては、無視するに限ります。こちらから言い返しても、さらにひどい差別的な言葉が返ってくるだけです。おいしいものを食べてよく寝て、忘れるのが一番の対策です。

(8)寮の設備は事前に確認しておこう

渡航前は確認しておくべきことが多くて大変だとは思いますが、リラックスできる空間になる自室の備品は細かくチェックしておきましょう。

ホームページや学校からの書類を見ても分からないことがあれば、相談できるスタッフに連絡をしておきましょう。その時のメールの文章があれば、もしもトラブルがあった際に証拠にすることもできます。

例えばテレビがその部屋にあるかメールで質問して、あると返事が来たのに実際に行ってみたらテレビが設置されていなかったということもあります。そんな時でも、テレビがあると聞いていたのに実際はなくて困っていることを、メールの文章とともに相談すれば、部屋の変更をしてもらえる可能性が高くなることもあります。

学習姿勢編

次に、学習姿勢面で失敗しないための対策を見ていきましょう。せっかくの留学生活ですから、異文化を受け入れたうえで、イギリスでの生活を楽しみたいですね。

(9)イギリスのライフスタイルを積極的に受け入れよう

日本は安全で清潔な国なので、イギリス人の時間へのルーズさや街の汚さがどうしても気になってしまうのはとてもよく分かります。

しかし、どんなに日本の方がいいと思っていても、留学中プラスに働くことはありません。これがイギリスっぽさなんだと受け入れる努力をすることが大切です。

日本の方が優れている点があるのと同じで、イギリスの方が優れている点も必ずあります。日本にはないイギリスの魅力をひとつでも多く発見してください。

(10)どんどん失敗して、いろんな場所に飛び出そう

わたしの留学中にも、孤立してしまう日本人留学生を何人か見かけたことがあります。意外なことに、そのような人たちはみんな語学学校の上級レベルのクラスに振り分けられていることも多く、英語ができないというわけではなかったのです。

留学中に出会ったある日本人留学生は、正しい英語を話そうと思って、頭の中で文章を作ってから口に出そうとするけれど、自分が言葉にするよりも先に他の留学生が話しだしてしまって、結局自分は話せないまま授業が終わってしまうのだと言っていました。

間違った英語を話すのが恥ずかしいことだと感じていたのかもしれません。しかし、堂々と話す他の留学生の英語を聞いていると、文法がめちゃくちゃなまま、自分の主張をとにかく相手に投げるように話していることもあります。

失敗を怖いものだと思わずに、どんどん飛び込み、色々な人と話してみましょう。案外、自分が下手だと思いながら話した英語が、上手だと褒められることもありますよ。

イギリス留学を失敗させないためには学校選びが重要

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まとめ

イギリス留学失敗まとめ

この記事では、イギリス留学の10の失敗談と、それに対して留学で失敗しないための対策をお伝えしてきました。

渡航前の事前準備を怠らず、現地の文化や価値観を受け入れ、失敗を恐れずに思い切って行動することで、少しずつ友達の輪が広がり、活動の幅も広がっていきます。ぜひあなたの理想の留学を実現させてくださいね。

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