ワーキングホリデーとは?日本の協定国から費用、ビザ情報までまるっとご紹介!

ワーキングホリデー

いつかは行ってみたいと思っていたワーキングホリデー。皆さんの中には、ワーキングホリデーにそういった憧れを持つ方も多いのではないでしょうか。

しかしワーキングホリデーでは、渡航前の準備や現地での生活中にさまざまな条件があり、さらに渡航する国によっても条件が違ってきます。

正直、なかなか調べるのが難しいですよね。

そこで今回は、費用やビザ、協定国など、ワーキングホリデーに関する情報をまとめてご紹介します。

「そもそもワーキングホリデーってどんなものか知りたい!」「具体的な渡航先を検討したい!」という方は、ぜひ本記事を参考に、具体的にワーキングホリデーを実現する一歩を踏み出してください。

基本情報〜ワーキングホリデーは海外の文化を知れる生活体験〜

ワーキングホリデー

まずは基本情報として、そもそもワーキングホリデーとはどのようなものかをご紹介します。

外務省では、ワーキングホリデーを以下のように定めています。

ワーキング・ホリデー制度とは、二国・地域間の取決め等に基づき、各々が,相手国・地域の青少年に対し、休暇目的の入国及び滞在期間中における旅行・滞在資金を補うための付随的な就労を認める制度です。
参考:外務省「ワーキング・ホリデー制度

少し難しいですね。

簡単に言い換えると、ワーキングホリデーとは「協定を結んだ国で、働いたり、勉強したり、旅行したりすることができる画期的な制度」です。滞在中は海外の生活様式を体験したり実際に働けたりと広く海外の文化を知れ、旅行とは違った形で海外生活を楽しめるのが魅力となっています。

ワーキングホリデーでは、基本的にワーキングホリデー制度を提携している国同士での就労が許可されており、日本の場合、2019年9月現在で23カ国・地域でのワーキングホリデーを利用した渡航ができます。

滞在可能な期間は基本的には最長1年間となりますが、国によって期間は異なる場合があり、例えばイギリスでは最長2年間、オーストラリアでは最長3年間の滞在が認められています。

ワーキングホリデーに条件や制限はある?

ワーキングホリデーには残念ながら年齢制限というものがあります。一部の地域を除き対象年齢は査証申請時に18〜30歳である必要があります。

そのためビザ申請をする際に18際未満、あるいは31歳以上である場合はワーキングホリデービザを利用しての渡航はできないのでご注意ください。

なお、ビザの条件に英語力は問われません。もちろん、渡航先で仕事を探すという点を加味するとある程度の英語力を求められますが、少なくともビザ取得の際には英語力の照明が必要ないので、多くの人が応募可能なビザと言えるでしょう。

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ワーキングホリデーと留学の違いは渡航の目的

ワーホリ

ワーキングホリデーでは、滞在中に働くことはもちろん、現地の語学学校などで学ぶこともできます。また一部の国では学生ビザで就労が許可されており、学ぶことが主

ではワーキングホリデーと留学とでは、どのような違いがあるのでしょうか。

もっともな違いは目的。ワーキングホリデーではあくまで休暇が主な目的となります。一方、留学では学ぶことがメインの目的となります。

そのため、例えば就学期間で比較すると、留学では語学留学から大学の正規留学までさまざまな留学形式、それに応じた留学の期間が儲けられるのに対し、ワーキングホリデーでは、国ごとに一定期間しか就学は認められていません。

一方、就労についてはワーキングホリデーでは比較的自由に働けるのに対し、一部就労が認められている留学では、週に〇〇時間までと働ける時間に制限がかかることが多いです。

詳しくワーキングホリデーと留学の違いを知りたいという方は、以下でそれぞれにおすすめの人などを紹介しているので、自分が本当はどんな方法で渡航した方がよいかを知りたい方は参考にしてみてください。

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どんな国でワーキングホリデーに行ける?協定国を国別のご紹介

ワーキングホリデー 協定国 一覧

では続いて、日本人がワーキングホリデーに行ける国一覧と年間のワーキングホリデー・ビザの発行枠、ワーキングホリデービザを利用した際の最大就学期間を見ていきましょう。

国名 年間発行枠
アイスランド 年間30人
アイルランド 年間400人
アルゼンチン 年間200人
イギリス 年間1,000人
オーストラリア 制限なし
オーストリア 年間200人
カナダ 年間6,500人
スペイン 年間500人
スロバキア 年間400人
チェコ 年間400人
チリ 年間200人
デンマーク 制限なし
ドイツ 制限なし
ニュージーランド 制限なし
ノルウェー 制限なし
ハンガリー 年間200人
フランス 年間1,500人
ポーランド 年間500人
ポルトガル 無制限
リトアニア 年間100人
韓国 年間10,000人
香港 年間1,500人
台湾 年間10,000人

なお、身近な海外として、アメリカがあげられますが、アメリカではこのワーキングホリデー制度はありません。

そのため、アメリカで働くことを目的として渡航することは簡単ではないと言えます。

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ワーキングホリデーにおすすめの国3選

上では日本とワーキングホリデー協定を組んでいる23カ国・地域を紹介します。協定国の数は年々増えており、昨年2018年にはチリ、アルゼンチン、アイスランドが、そして今年2019年にはリトアニアが新たに日本と協定を結んでいます。

しかしこうも数が多いと、どの国でワーキングホリデーしたらいいかわかりづらいかと思います。

そこでここでは、協定国を英語圏に絞り、おすすめの国をご紹介します。ワーキングホリデーには行きたいけど具体的な国が決められないという方はぜひ参考にしてみてください。

おすすめ国1. オーストラリア

ワーキングホリデー おすすめ オーストラリア

オーストラリアはワーキングホリデーで一番人気の渡航先です。グレートバリアリーフをはじめ自然環境が豊かで、世界自然遺産にもオーストラリアから12カ所が登録されています。

ワーキングホリデーにおすすめの理由としては、日本食レストランが多く日本人が雇用されやい、英語が苦手な人でも就きやすいファーム(農場)での仕事が多い、時給が高く貯金も可能といった点が挙げられます。

特に1番目に挙げたものでは、そもそもオーストラリアには日本人が多く住んでいます。そのため、飲食店でも日本人客とのコミュニケーションを円滑にするために日本人を雇用する日本食レストランが多いです。

オーストラリアでのワーキングホリデーの仕事事情については、以下の記事で詳しく紹介しているので、オーストラリアでのワーキングホリデーのイメージを掴みたい方はぜひ参考にしてみてください。

元英語教材編集者が行く、オーストラリア留学体験記#06〜 オーストラリアのアルバイト事情を探る!
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また働き始める前に英語力をつけて、より選べる仕事の幅を広げたいという方には、オーストラリアでおすすめの語学学校をはじめ、留学情報を以下でご紹介しているので併せて参考にしてみてください。
オーストラリアのワーキングホリデーの基本情報

おすすめ国2. カナダ

ワーキングホリデー おすすめ カナダ

カナダはオーストラリアに並ぶワーキングホリデーの人気国です。国として移民を積極的に受け入れる政策を進めており、トロントやバンクーバーといった都市を中心に生活している人種の多様性が特徴的となっています。

カナダをおすすめする理由としては、将来につながる綺麗な英語が身につく、ワーキングホリデービザの最大就学期間が長い、同一雇用主のもとで最大1年間働けるなどの点が挙げられます。

まずはじめにカナダの英語についてですが、カナダは世界的にも訛りの少ない英語が話されている国として有名です。そのため帰国後、英語を使った仕事を探す際に一つ綺麗な英語の発音を強みにできます。

また後ろ2つに関してオーストラリアと比較すると、カナダのワーキングホリデービザの就学期間は最大6カ月、オーストラリアの4カ月と比べ2カ月長く就学期間を設けられます。そのため、語学力に自身がないという方でもしっかり語学学校で英語力を鍛えてから仕事を探せます。

また、同一雇用主の元での就労期間についても、オーストラリアは基本的に6カ月までしか許されませんが、カナダでは2倍の1年間の就労が許可されています。そのためカナダでのワーキングホリデーでは、せっかく苦労して手に入れた仕事を就労期間を理由に辞める必要がありません。

カナダのワーキングホリデーのメリットについては実体験を元に以下でご紹介しているので、カナダへの渡航を具体的に考えたい方は参考にしてみてください。

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またワーキングホリデーと併せて留学も考えたいという方は以下でおすすめの語学学校をはじめ、留学情報を紹介しているので併せて参考にしてみてください。
カナダのワーキングホリデーの基本情報

おすすめ国3. アイルランド

ワーキングホリデー おすすめ アイルランド

アイルランドは留学先として近年人気を集める国です。英語圏ではありますが、近隣に位置するイギリスと比べ留学する日本人が少なく、積極的に英語を使える環境があるという魅力があります。

ワーキングホリデーでのおすすめ理由としては、物価がヨーロッパの中でも比較的安い、ヨーロッパ旅行がしやすいという点が挙げられます。

ヨーロッパ圏で安く、かつ他のヨーロッパの国への旅行で訪れたいという方には特におすすめの国です。一点注意点としては、現地で生活する日本人が少ないので飲食店での日本人雇用の需要が少ないという点が挙げられます。

そのため、アイルランドへのワーキングホリデーを考えている方は、事前に英語力を鍛える、あるいは現地の語学学校でしっかりと勉強するなどの対策を取る必要があります。
アイルランドのワーキングホリデーの基本情報

ワーキングホリデーではどんな仕事をするの?日本人に人気の仕事3選

ワーキングホリデー 仕事 人気

ここではワーキングホリデーで日本人におすすめの仕事を3つご紹介します。ワーキングホリデーで実際にどんな仕事をするのか、イメージが掴めれば幸いです。

人気の仕事1. 日本食レストランのスタッフ

日本食レストランのスタッフは日本人が就きやすい職業として、ワーキングホリデーを利用する多くの日本人に人気です。

接客など業務の中で英語力を求められる一方で、同じ店舗で日本人が働いていることも多く、スタッフ同士の会話は日本語ということも多々あります。そのため、渡航してまた英語力に自身がないという方、手っ取り早く働きたいという方におすすめの仕事です。

人気の仕事2. カフェやレストランのウェイター

カフェやレストランのウェイターも日本人に人気の仕事です。求められる英語力は日本食レストランより高いことが多く、その分英語力を鍛えたい方にはおすすめです。

またカナダをはじめとしたチップ文化がある国では、店舗から支払われる賃金に加えチップも収入源とできるため、仕事を通してまとまったお金を得たいという方には特におすすめの仕事です。

人気の仕事3. ファームジョブ

ファームジョブとは、果物の収穫など畑でする仕事全般をさす仕事です。特にオーストラリアで盛んな仕事で、都市部から離れたところで生活することになるので、生活費を節約できるのが特徴です。

詳しい仕事内容については、以下で詳しく紹介しているので、気になる方は読んでみてください。

ファームジョブ希望者必見!オーストラリアのワーホリでオススメなバナナ農園で、仕事を最速で得た秘策まとめ
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2017/09/26
ワーキングホリデー

ワーキングホリデーはいくら持っていけばいいの?

ワーキングホリデー 費用

ワーキングホリデーでは、渡航先で働くことで収入を得られます。とはいえ、海外の生活は日本と比べても出費が多く、語学学校などに行くとさらに費用がかさみます。

以下ではオーストラリアでのワーキングホリデーを例に、ワーキングホリデーにかかる費用の概算を紹介します。

ビザ申請費用 3万5千円
往復航空運賃 5~10万円
海外留学保険(年間) 20万円
語学学校費
※4ヶ月
50万円
宿泊費&生活費(年間) 150万円
支出合計 約230万円
収入(6ヵ月のアルバイト) 108万円(月18万円)
必要経費 約122万円

ワーキングホリデーでは、現地到着後すぐに仕事につけるとは限りません。特に語学学校へ行きながら仕事を探す方であれば、なかなか働けるようになるまでに時間がかかることも多いので、事前にまとまったお金を用意してから渡航するようにしましょう。

また少しでも費用を抑えたい方は、以下で節約のポイントを紹介しているので参考にしてみてください。

ワーキングホリデーに必要な貯金額はいくら?現地でお金を貯めるコツについても解説!
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ワーキングホリデー

どうすればワーキングホリデーを成功させられる?

ワーキングホリデー 成功 失敗

ワーキングホリデーは1年といったまとまった期間をかけていくもの。いくなら失敗ではなく成功で収めたいですよね。

何事にもいえますが、ワーキングホリデーに一概に成功といったものはありません。自分が目的とすることが達成できれば、それはすべて成功したワーキングホリデーと言えるでしょう。

そのためには自分がワーキングホリデーへ行く目的を明確する必要があります。他の人がどんな理由でワーキングホリデーへ行くかは以下で紹介するので、自分の目的を言葉にする手がかりにしてください。

ワーキングホリデーを選んだ理由とは?経験者の例をご紹介
ワーキングホリデーは魅力的な制度ですが、なかなか決断に踏み切れない人も多いはず。そこで今回は、経験者が決断した理由やメリットデメリット、注意点などを一挙紹介していきます。
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ワーキングホリデー

一方ワーキングホリデーで失敗する人は多くの場合、原因が似ています。以下では実際に後悔する例をご紹介しているので、ワーキングホリデーを失敗に終わらせたくない方はぜひ参考にしてみてください。

【経験者が教える】ワーキングホリデーで後悔しない方法3つ
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ワーキングホリデー

これで完璧!ワーキングホリデーの準備の進め方

ワーキングホリデー 準備 ステップ

ここまでワーキングホリデーについて、協定国から仕事、費用などを紹介してきました。

ここまで読んで、具体的にワーキングホリデーを考えていきたいと思った方は、実現に向け行動をとっていきましょう。

もし今渡航先の国を決められないという方は、以下の記事でワーキングホリデー協定国ごとの特徴を紹介しているので、国選びの参考にしてみてください。

【2018年最新版】ワーキングホリデーの人気国ランキングまとめ
海外に長期滞在できるワーキングホリデーは日本でも非常に人気があります。現在では20カ国以上の国と提携しているため、様々な国へ行くことも可能になりました。 しかし、 「国がありすぎてどの国を選んでいいのか分からない」 「なるべく生活費が安い国を選びたい」 「英語を学ぶにはどの国がおすすすめなの?」 こういった疑問を持っている人も少なくありません。 そこで今回はワーキングホリデーに行ける国を目的別に、ランキング形式で紹介していきたいと思います。 どこの国に行くか迷
2018/11/26
ワーキングホリデー

記事だけでは自分に合った国が見つけづらいという方は。留学エージェントが開催する説明会や個別相談などで専門家に相談しましょう。

School Withでは、ワーキングホリデーを考えている方専門の説明会をはじめ、実際にワーキングホリデーを経験したスタッフによる個別のカウンセリングも行なっているので、まずは相談したいという方はお気軽にご相談ください。
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国が決まってからのステップは以下で詳しく紹介しているので、すでに国が決まっているという方は以下記事を参考にビザの準備を進めてください。

ワーキングホリデーのビザってどう取るの?準備から申請までの6ステップを徹底解説
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ワーキングホリデー

ワーキングホリデーの注意点

ワーキングホリデー 注意点

ワーホリをする場合、一番気をつけなくてはいけないことは「住むところをどうするか」です。

例えば、ホームステイやバックパッカー、ロッジ、プライベートホテル、さらに、アパートを借りたり、シェアハウスなどに住むという選択肢も考えられます。

また、寮や、ホテル、コンドミニアム、ホリデーアパートメントなど、その選択肢は多岐にわたります。

それぞれ、費用が安かったり、快適であったり、また、共同生活を選べばすぐに外国人の友人ができたり、様々な文化を学べたりと、それぞれに利点、またその反対のデメリットなどが存在します。

ですから、自分がどのような目的でワーホリしたいのかをはっきりとさせ、その目的によって泊まるところを選択するのがよいでしょう。まずは、自分のワーホリでの理想の過ごし方から追及してみてくださいね。

ワーキングホリデーまとめ

今回はワーキングホリデーについて、費用から協定国、日本人におすすめの仕事の種類まで紹介してきました。

ワーキングホリデーは年齢制限こそありますが、他の条件はあまりなく挑戦する意思さえあれば多くの人が実際に経験できるものです。各章で紹介した内容については具体的な内容を関連リンクより紹介しているので、ワーキングホリデーの準備を少しでも前に進めたいという方はぜひ参考にしてみてください。

ワーキングホリデーについてのまとまった情報は以下のページに掲載しているので、どの国がどんなワーキングホリデーの制度を持っているか、気になる方は参考にしてみてください。
協定国ごとの体験談や費用などのワーキングホリデー情報はこちらから

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タピオカ

タピオカ

1年間オーストラリアでワーホリを経験。シドニーで語学学校に通いながら仕事をして約7ヶ月を過ごす。残りの5ヶ月はラウンド(オーストラリア国内1周)へ旅立ち、ファームやウーフなどをしながらのバックパッカーのような生活を送る。

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