最終更新日:2026/01/22

オーストラリア留学先として高い人気を誇るメルボルン。多文化都市としての魅力や住みやすさが注目される一方で、実際の生活環境や留学中に感じやすい注意点が気になる方も多いのではないでしょうか。
本記事では、メルボルン留学のメリット・デメリットを整理し、留学前に知っておきたいポイントをわかりやすく解説します。
また、以下の動画では、メルボルン留学について詳しく解説しています。ぜひチェックしてみてくださいね。
[目次]
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メルボルン留学の魅力は、学びと暮らしのバランスの良さにあります。
世界有数の多文化都市として多様な価値観に触れながら生活でき、英語力だけでなく国際感覚も自然と身につきます。教育水準が高く、語学学校から専門分野まで選択肢が豊富な点も特長です。
治安が比較的良く、公共交通機関が発達しているため、初めての留学や一人留学でも安心して生活できます。さらに、世界的に評価されるカフェやアート、イベントが日常にあり、都会の利便性と豊かな自然を同時に楽しめる環境も魅力。
学びだけでなく、充実した留学生活を送りたい人に適した都市です。
日本からは直行便が利用でき、フライトはおよそ10時間ほど。日本からアクセスしやすい点は、初めての留学の人にとって安心材料になります。
メルボルンは、多文化な環境や治安の良さに加え、カフェやアートが身近にある暮らしが、学びの時間をより充実したものにしてくれます。ここではメルボルン留学のメリットを紹介します。

photo by:Adam Calaitzis / Shutterstock.com
メルボルンはオーストラリアの中でも移民が多く、多国籍なバックグラウンドの人が暮らしています。留学生やワーキングホリデーできている人、移住してきた人など、英語を第二言語として話す人が多く、英語勉強中の人でも馴染みやすい環境です。
異文化に触れる機会が日常的にあり、国際感覚を身につけやすいです。

メルボルンはオーストラリアの中でも比較的治安が安定している街。街の中心地は昼夜問わず人通りが多く、移民の多さも相まって、日本人が目立つということもありません。
また、公共交通機関が発達しており、車を持たなくても日常生活に困りにくい点も魅力です。初めての留学や女性の一人留学でも、安心して生活しやすい環境が整っています。

メルボルンには、世界的に評価の高い大学や教育機関が集まっています。
QSが毎年発表する世界大学ランキングの2026年版では、メルボルン大学が第19位、モナッシュ大学が第36位にランクインしました(※1)。
大学だけでなく、語学学校や専門学校などの選択肢も豊富です。レベルの高い環境で、集中して勉強したい人にぴったりです。

photo by:Adam Calaitzis / Shutterstock.com
オーストラリアは国自体が独自のカフェ文化が発達した場所でもありますが、その中でもメルボルンには2,000を超えるカフェがあると言われるほど多数のカフェがあります。
その理由は移民によってヨーロッパのカフェ文化が根付いたからです。オーストラリアはもともと移民の多い国ですが、その中でもイタリアやギリシャといった欧州系の移民が中心だったため、欧州のコーヒースタイルが浸透しました。
カフェに加えて、アートも盛んです。街中にはストリートアートも多数見られ、特にフリンダース・ストリート駅近くのホイザーレーンなどが有名です。音楽・展示・フェスなどの文化イベントやスポーツイベントも頻繁に開催されており、暮らしの中で文化を楽しめる街と言えるでしょう。

メルボルンは公園や緑が多く、リラックスできる環境が身近にある暮らしやすい街。自然豊かであるものの、中心地には都市の機能が集まっているため、不便さを感じることはありません。
少し足を伸ばせば海・自然・ワイナリーなどにも行けるため、勉強や仕事の合間にも、気軽にプライベートを楽しむことができます。

メルボルンは、飲食、小売、デリバリー、オフィス系など、求人の種類が幅広いです。さらに、最低賃金が法的に定められており、条件次第では高時給を狙える可能性もあります。
求人倍率が高いため、必ずしも希望の仕事に就けるとは限りませんが、工夫や行動次第でチャンスを広げることは可能です。
現地での就労経験は、生活費の補助になるだけでなく、海外で働く経験を積む貴重な機会にもなります。
魅力たっぷりなメルボルンですが、留学となるとデメリットもあります。ここでは代表的なメルボルン留学のデメリットをいくつか紹介します。

photo by:Sunflowerey / Shutterstock.com
メルボルンの気候は四季があり、年中暑い都市に比べると日本に似て過ごしやすく感じます。ただし1日の中に式があると例えられるほど、寒暖差が激しく、特に朝と夜は気温が下がりやすいです。
例えば夏(12〜2月)の日中は24〜26℃と暑いですが、朝と夜は11〜13℃と春頃の気温まで下がります。体調を崩さないためにもパーカーやカーディガンなど羽織ものを持ち歩く、寒くなる前に帰宅するなどを意識してみましょう。
メルボルンの気候や服装について詳しく知りたい方は、以下の記事をチェックしてみてください。
メルボルンの気候とオススメの服装を解説!

photo by:Shuang Li / Shutterstock.com
メルボルンはオーストラリアの中でも物価がやや高いです。生活費全般が高いですが、中でも家賃が高いと言われています。
世界中の国や地域、都市の物価情報が集まるデータベースNUMBEOによると、中心地に1ルームアパートを借りた場合の平均的な家賃は以下の通りです(※2〜4)。
オーストラリアの中ではやや安いものの、日本の平均的な家賃と比較すると高額になりやすいです。
さらにメルボルンは観光都市のため、観光客向けの価格展開をするお店やレストランが多いです。外食や観光が続くと、生活コストが上がります。
費用を抑えたい場合は、自炊をする、滞在先を中心部ではなく郊外にするなど節約を意識しましょう。
メルボルンは、外務省の海外在留邦人数調査統計に、世界で12番目に日本人が多い都市として掲載されています(※5)。
そのため、街中でも現地で働く日本人を見かけることもあり、日本人と一切出会わずに生活することは難しいです。
日本語を使いそうで不安な人は、日本人の少ない語学学校を選ぶ、日本人同士でも英語で話すなど、意識して英語を使いましょう。
たとえ日本人が多い環境でも、自分が意識すれば英語学習や英語力の伸びに悪影響はありません。
続いて、メルボルン留学の費用相場です。メルボルンは物価が高く、学費・生活費ともに高額になる可能性があるため、注意が必要です。
なお、実際にかかる費用は自分が選んだ語学学校の授業料や滞在先、留学期間などによって異なります。あくまで目安としてお考えください。

| カテゴリ | 費用項目 | 1週間 | 1カ月 | 3カ月 | 半年 | 1年 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 学費 | 授業料 | 3.2万円 | 13.3万円 | 41.5万円 | 79.4万円 | 157.6万円 |
| 学校支払い諸費用 | 8.4万円 | 8.4万円 | 9.3万円 | 10.6万円 | 11.2万円 | |
| 渡航費 | 航空券購入費 | 7.5万円 | 7.5万円 | 7.5万円 | 7.5万円 | 7.5万円 |
| 海外旅行保険加入費 | 0.3万円 | 1.7万円 | 8.7万円 | 12.5万円 | 21.8万円 | |
| ビザ関連費 | 0.2万円 | 0.2万円 | 0.2万円 | 15万円 | 15万円 | |
| 滞在費 | 3.8万円 | 15.8万円 | 51.3万円 | 102.6万円 | 205.3万円 | |
| 生活費 | 食費 | 1万円 | 4.2万円 | 12.7万円 | 25.4万円 | 50.8万円 |
| 通信費 | 0.3万円 | 0.3万円 | 1万円 | 2万円 | 4.1万円 | |
| 交通費 | 0.5万円 | 2.1万円 | 6.2万円 | 12.4万円 | 24.8万円 | |
| 娯楽費 | 2万円 | 6万円 | 18万円 | 36万円 | 72万円 | |
| 雑費 | 0.5万円 | 2万円 | 6万円 | 12万円 | 24万円 | |
| 総額 | 27.7万円 | 61.5万円 | 162.4万円 | 315.4万円 | 594.1万円 | |
学校やコースごとに授業料が大きく異なります。特に、アートや音楽などの専門的な内容を学ぶ学校については、費用感が異なるケースが多いため、学校の公式サイトをご確認ください。
メルボルンの語学学校については、以下のページで詳細をご確認ください。
メルボルンの語学学校一覧
メルボルン留学の具体的な費用や、出費を抑える方法はこちらにまとめました。
【2025年版】期間別メルボルン語学留学の費用まとめ

メルボルンの治安は世界の都市と比べても比較的安定しており、日本人でも日常生活を送る分には大きな問題はありません。
ただし、犯罪件数は日本より高く、空き巣・強盗・車上荒らし・性犯罪・詐欺などのトラブルが発生しています。特に夜間の一人歩きや人気のないエリアでは注意が必要です。安全に過ごすには、施錠や防犯意識を徹底し、暗い時間帯の外出を避けたり、初対面の相手への対応を慎重に行うことが重要です。
また、危険度の高い地域もあるため、滞在エリアの選び方にも気を配りましょう。
メルボルンの治安についての詳細は、以下の記事をご確認ください。
【2025年版】メルボルンの治安は大丈夫?現地のトラブル事例から危険な目に遭わないためのポイントまで紹介
魅力的なメルボルン留学ですが、現地の環境や制度を十分に理解していないと、思わぬギャップを感じることがあります。ここでは、メルボルンならではの事情が原因で起こりやすい失敗例を紹介します。
メルボルンの気候は四季があり、夏(12〜2月)の日中は24〜26℃と暑いですが、朝と夜は11〜13℃と寒暖差が大きいです。
日中気温が高くなる日でも、羽織るものを持ち歩くなどの対策が必要です。
メルボルンは物価が高く、予想以上に出費が嵩む可能性があります。アルバイトをするつもりだったが、仕事探しに苦戦し思うように収入が得られないことも発生し得ます。
渡航前に貯金をし、万が一すぐに仕事が見つからなくても生活が困らないように備えておくと安心です。また、外食を控え自炊したり、中心地から離れたところに部屋を借りたりすることで費用を抑えることも可能です。
メルボルンには日本人留学生や在住者が多く、日本食レストランや日本語対応の店も充実しています。その環境に安心してしまい、気づけば日本人同士で行動する時間が増え、英語を話す機会が少なくなっていたというケースもよくあります。
学校選びの段階で日本人比率を確認することに加え、クラス外でも意識的に多国籍の友人と交流することが大切です。ルームシェアやアクティビティを活用し、英語を使わざるを得ない環境を自分から作ることが、メルボルン留学を成功させるポイントです。

メルボルンはオーストラリア第2の都市で、多国籍な人々が暮らし、カフェ文化や公園の多さが魅力の住みやすい都市です。
気候は温帯性で日本のように四季があり、日中と朝晩の気温差が大きい日もあります。生活面では、日本と比べると物価は高いものの、自炊することで節約可能です。
チップ習慣は基本的にありませんが、高級店やホテルでは支払う場合もあります。
公共交通は電車・バス・トラムがあり、交通カード(Mykiカード)で便利に移動できます。インターネット環境はフリーWi-Fiが広く使用できます。
また、メルボルンでは、在住者が発信する情報が公開されている掲示板が便利です。ニュースだけでなく、仕事探しやルームシェアなど、幅広く情報がやりとりされているため、滞在中の情報収集に非常に便利です。
より詳細にメルボルン留学での生活をイメージしたい方は、ぜひ以下の記事を参考にしてみてください。

メルボルン留学を成功させるには、語学学校の選び方や準備が重要です。オーストラリアの語学学校には、大学付属・TAFE付属・私立の3種類があり、規模や授業内容、費用、入学条件がそれぞれ異なります。
学校選びでは、規模・授業時間・レッスン内容・滞在方法などを事前に確認し、自分の目的や予算に合うものを選ぶことが大切です。また、留学の目的や目標を明確にしておくことで学習計画がぶれにくくなります。
また、人気が高い街だからこそ、日本人留学生が多い学校もあるため、英語漬けの環境を求める場合は国籍比率の確認が重要です。
続いては、メルボルンの留学体験談から現地の様子を見ていきましょう。

photo by:飯尾かよさん
飯尾さんはメルボルンで現地の学校に通いながら、バリスタとして働く留学生です。実はメルボルンはカフェが多く、バリスタを目指して現地でアルバイトをする人も多数います。
メルボルンは多国籍ゆえに、カフェではさまざまなお客さんへの対応力が求められます。ある程度の英語力が求められますが、それがメルボルンの魅力だと飯尾さんは話します。
飯尾さんのメルボルン留学の体験談について、詳しくはこちらの記事をご覧ください。
コーヒーの街・メルボルンでバリスタとして働くには?先輩バリスタに学ぶ仕事獲得術

photo by:小西楓花さん
小西さんはワーキングホリデービザでメルボルンに滞在しながら、留学生サポート会社の事務及びマーケティング担当として勤務しています。ワーキングホリデーといえばカフェやレストランで働くイメージが強いですが、小西さんのようにオフィスワークをする人も数多くいます。
将来英語を使った仕事をしたいという方の中には、海外部署と連携しながらプロジェクトを進めるオフィスワーカーをイメージしている方も多いはず。実際に小西さん自身も、年齢も国籍も文化も違うメンバーたちがいる仕事環境がとても刺激的だと話します。
小西さんのメルボルン留学の体験談について、詳しくはこちらの記事をご覧ください。
ワーホリでもオフィスワークできる! その条件や仕事の探し方のコツを、経験者に聞いてみた
メルボルン留学に関して多く寄せられる質問と回答をまとめました。留学を検討する際の参考にしてみてくださいね。
1年間のメルボルン留学の費用目安は594.1万円です。
内訳は以下の通りです。
| カテゴリ | 費用項目 | 1年 |
|---|---|---|
| 学費 | 授業料 | 157.6万円 |
| 学校支払い諸費用 | 11.2万円 | |
| 渡航費 | 航空券購入費 | 7.5万円 |
| 海外旅行保険加入費 | 21.8万円 | |
| ビザ関連費 | 15万円 | |
| 滞在費 | 205.3万円 | |
| 生活費 | 食費 | 50.8万円 |
| 通信費 | 4.1万円 | |
| 交通費 | 24.8万円 | |
| 娯楽費 | 72万円 | |
| 雑費 | 24万円 | |
| 総額 | 594.1万円 | |
毎週旅行に行きたい人は、目安費用よりも高くなりますし、自炊を徹底する人はやや出費を抑えられる可能性があります。
以下の記事でメルボルン留学の費用の詳細を紹介しています。自分自身のライフスタイルと比較し、実際どのぐらいの費用がかかりそうかイメージしてみてくださいね。

オーストラリア留学は、英語力、費用、異文化理解の点で難しさを感じることもありますが、治安の良さやサポート体制から留学初心者にもおすすめです。
また、メルボルンには日本人居住者も多く、困ったときに相談しやすい環境が整っているため、心理的な安心感があります。
難しさはあるものの、安心材料も揃っているため、最初から難しいと決めつけずに前向きに検討する価値があります。
メルボルンでは、公共の場での飲酒は罰金対象となります。また、公共交通・駅・飲食店入口周辺などに喫煙禁止のエリアがあり、違反するとこちらも罰金対象となります。
マナーの面では、食事中にすすったり音を立てて咀嚼したりすること、鼻をすすること、無断での写真撮影などがNGとされています。
日本と異なるNG行為が存在しますので、注意が必要です。

ここまでメルボルン留学のメリット・デメリットを紹介しました。メルボルン留学は次のような人におすすめです。
メルボルンでの留学をより具体的に検討するなら、語学学校の検討に移りましょう。スクールウィズのLINE相談では、留学生ごとの希望がかなうおすすめの語学学校を無料で紹介しているので、ぜひ検討を進める際にはご利用ください。
一方で日本人の少ない環境に留学したい人、大自然の中で暮らしたい人は、メルボルンよりもぴったりな街がある可能性があります。その場合は、以下のような都市を検討してみましょう。
年間を通して暖かく自然に囲まれたケアンズ留学!
ケアンズ留学の特徴とは?メリット・デメリットを徹底解説!
日本人が少なく英語学習に集中できるパース留学!
パース留学の特徴とは?メリット・デメリットを徹底解説!

photo by:Adam Calaitzis / Shutterstock.com
今回はメルボルン留学のメリットやデメリットを紹介しました。
おさらいすると、メルボルン留学のメリットは次の通りです。
この記事を読んでメルボルン留学が自分に合っていると感じた方は、留学の準備を進めていきましょう。
留学準備を1人で進めるのが難しいときは、留学エージェントに相談するのがおすすめです。
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留学先選びや準備の流れ、費用イメージや各種手続きなど、一人ではなかなか検討が進まない留学準備を気軽に進めるなら、ぜひご利用ください。
本記事は2026年1月時点での情報に基づいて作成しております。公開から期間が経つ場合には、為替変動などにより紹介項目にかかる金額が変わる恐れがありますのでご注意ください。
なお、記事内ではオーストラリアドルをAUDと表記、為替レートには2025年5月1日時点での情報を参照し、1AUD=94円で計算しています。

留学先となる国や都市のイメージを持てたら語学学校選びに移りましょう。ただし、国や都市と違い、語学学校選びはより希望を整理しながら進めていく必要があります。
特に生徒規模や雰囲気、日本人留学生の比率や日本人スタッフの有無などは時期によって変わりやすいので、自分で調べた情報だけで決めてしまうと学校選びで失敗してしまう恐れがあります。
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留学に対するご質問から、留学プランづくり、事前の英語学習、留学中のサポートまで対応しておりますので、ご相談お待ちしております。
※1...Top Universities「QS World University Rankings 2026」(参照日:2026-01-21)
※2...NUMBEO「Cost of Living in Sydney」(参照日:2026-01-21)
※3...NUMBEO「Cost of Living in Melbourne」(参照日:2026-01-21)
※4...NUMBEO「Cost of Living in Brisbane」(参照日:2026-01-21)
※5...外務省「海外在留邦人数調査統計」(参照日:2026-01-21)
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