最終更新日:2026/03/19

「アイルランド留学に向けてビザを申請しなければいけない」
アイルランド留学に必要なビザは、留学期間と目的によって決まります。
この記事では各ビザの申請条件・費用・必要書類・申請にかかる日数などを、2026年最新情報で解説します。
※記事内ではユーロをEURと表記し、為替レートには2026年2月21日時点での情報を参照し、1EUR=184円で計算しています。
なお、本記事内で紹介した内容はビザ申請の審査結果を保証するものではございませんので、予めご了承ください。ビザ関連の情報は突如変更されることもあるので、申請する際には必ず最新のものを大使館情報などを参照しご確認ください。本ページはアイルランド法務・国内問題・移民省などの情報をもとに作成しています。
[目次]
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アイルランドへの入国には、ビザが必要なケースと不要なケースがあります。
90日以内の短期留学ならビザを取得する必要はありません。90日を超える留学をする場合にビザが必要になります。
| ビザの種類 | 特徴・対象者 |
|---|---|
| 無査証入国(ビザなし) | 3カ月以内の語学留学 |
| 学生ビザ | 3カ月超の語学・大学・大学院・専門学校留学 |
| ワーキングホリデービザ | 働きたい、あるいは観光や勉強など自由に過ごしたい18〜30歳 |
なお、各ビザでは就学、就労条件などが異なります。
| ビザの種類 | 観光ビザ | 学生ビザ | ワーキングホリデービザ |
|---|---|---|---|
| 就学条件 | 3カ月まで就学可能 | 週15時間以上の授業を、25週以上受ける | 制限なく就学可能 |
| 就労条件 | 不可 | 週最大20時間まで就労可能 ※休暇中(6〜9月、12月15日〜1月15日)は週最大40時間まで可能 |
週最大39時間まで可能 |
| 申請費 | 無料 | 外国人登録費:300EUR(約55,200円) | 総額:約71,400円 申請料:16,200円 + 外国人登録費:300EUR(約55,200円) |
なお、もし留学方法や期間が未定な場合には、留学カウンセラーが無料で留学相談に乗りながらベストな留学プランを提案しますので、ぜひお気軽にご相談ください。

日本人がアイルランドに入国するとき、3カ月(90日以内)であればビザは必要ありません(※1)。
次の準備物があれば、パスポートのみで入国できます。
基本的にパスポートのみで入国できますが、帰国時の航空券や語学学校の入学許可証、滞在先情報を求められることもあります(※2)。
ビザなし入国は3カ月以内の語学留学に限られるため、期間と留学方法には気を付けましょう。
注意点として、ビザなし入国での就労は認められていません。アルバイトをしたい場合は、この後紹介する学生ビザかワーキングホリデービザを申請しましょう。
無査証入国では入国日から90日まで滞在できます。
ビザなし入国で滞在期間を延長することは、基本的には許可されていません。
長く滞在したい場合は、最初から期間の長い学生ビザやワーキングホリデービザを申請する、または一度出国してから再度ビザなしでアイルランドに戻ることが必要です。
ちなみにヨーロッパはシェンゲン協定の加盟国の場合、滞在できる日数が180日の内最大90日までに限られますが、2026年3月現在、アイルランドはシェンゲン協定に含まれていません。
90日まで滞在しても、再入国によって再び90日滞在することが可能です。
無査証入国で用意するものはパスポートのみのため、書類などを準備する必要はありません。
パスポートを持っていない場合は、新しく申請する必要があります。取得までに1〜2週間ほどかかります。余裕を持って、留学の1カ月前から準備を始めておきましょう。

photo by: EQRoy / Shutterstock.com
90日以上の留学に必要となるのが学生ビザです。
アイルランド留学で学生ビザを申請するのは、次のような人です。
基本的に長期留学では学生ビザを申請すると考えましょう。
またアイルランドの学生ビザには、3つの特徴があります。
まず学生ビザは留学前に日本で申請する必要がなく、現地に到着してから手続きをします。
学生ビザが取得できる多くの国では事前に申請が必要なため、めずらしいですよね。
事前に日本で学校を決める必要がなく、現地で通学先を探すことも可能です。
加えて学生ビザでも就労が認められており、通常は週に最大20時間、ホリデー期間中(6〜9月、12月15日〜1月15日)はフルタイム(週に最大40時間)で働くことが許可されています(※3)。
留学費用が心もとない場合、現地でアルバイトをしながら滞在することも可能です。
学生ビザでアイルランドに滞在できる期間は、留学する学校の種類によって違います。下記の表にまとめました。
| 種類 | 期間 |
|---|---|
| 語学学校 | 25週間以上の通学期間があるならば、8カ月(6カ月の通学+2カ月のホリデー)の滞在が可能。延長は2回まで認められており、最長で24カ月の滞在が認められている。 |
| 大学・大学院 | 最初に1年のビザが付与され、その後は1年ごとに更新。コース終了とともに期限となり、終了日から1週間ほどの滞在は可能。基本的に帰国の準備が整ったらすぐ出国する。 |
学生ビザを申請するには、以下の条件を満たす必要があります(※4〜6)。
・週15時間以上の授業を、25週以上受ける
・授業は月〜金の午前9時〜午後5時に行われ、少なくとも週3日は授業が行われる
・留学期間をカバーできる海外留学保険に加入している
・8カ月以上の滞在となるコースの場合は10,000EUR(約1,840,000円)、滞在期間が8カ月以下のコースの場合は月額833EUR(約153,272円)または合計6,665EUR(約1,226,360円)があることを証明できる
・授業出席率を85%以上にする
・コース修了時に英語の検定試験を受ける
学校を事前に決める必要はありませんが、申請時に上記を満たす学校に入学することを証明できるようにしておいてください。
一点注意としては、語学学校の中には学生ビザの審査落ちのリスクを避けるため、学生ビザ取得を想定した半年未満での申込みを受け付けない学校もある点です。そのため、自分が申し込もうとしている語学学校が学生ビザ取得を想定した入学ができるかは、申込前に確認することをおすすめします。
もし想定していたプランでの申込みが難しい場合には、留学期間を伸ばす、語学学校を変える、ワーキングホリデービザで渡航するなどの対応を取る必要があります。
なお、資金証明で必要となる金額が2025年6月に変更されました。8カ月以上の滞在では10,000EUR(約1,840,000円)、8カ月未満の滞在期間では月額833EUR(約153,272円)または合計6,665EUR(約1,226,360円)を所持していることを証明する必要があるので、注意してください(※7)。

アイルランドの学生ビザ申請には以下の書類が必要です(※8)。入国後のIRP(外国人登録)申請時に持参しましょう。
| 書類 | 説明 |
|---|---|
| パスポート | 現在のパスポートと過去に取得した全パスポートのコピー・有効期限が到着予定日から12カ月以上のもの。 |
| 顔写真 | 6カ月以内に撮影した、35mm x 45mmサイズのカラー写真を2枚用意してください。裏面に名前とビザ申請番号を記載してください。 |
| 海外旅行保険の加入証明書 | 滞在期間をカバーする海外旅行保険の加入証明書を用意してください。一般的な海外旅行保険で対応可能ですが、医療・入院補償が含まれているか事前に確認してください。 |
| 申込書 | 署名と日付の入った申請書とアプリケーションレターが必要です。語学学校が手配してくれるケースが多いため、留学の場合は現地到着後受け入れ先の教育機関の相談窓口に手配を相談してください。また、アプリケーションレターには、フルネーム、住所、アイルランドに来たい理由、到着予定日と出発予定日を記載してください。 |
| ビザ拒否歴 | ビザ申請が拒否されたことがある方のみ、ご用意ください。 |
| 入学許可書 | 週15時間以上の授業を25週以上受けることが確認でき、受講コースの詳細が記載されている書類が必要です。また、コースの総額と支払済みの金額についても記載が必要です。学校経由で医療保険に加入する場合、その旨が記載されている必要があります。 |
| 学歴・職歴の空白期間についての説明書類 | 最終学歴以降に空白期間がある場合、空白期間についての説明書類を用意してください。 |
| 学費支払い証明書 | 学費が支払われていることを証明する語学学校、大学などが発行する書類を用意してください。 |
| 学力の証明書 | 選択したコースを受講する能力があることを証明する書類を用意してください。例えば、過去の試験結果や保有資格の証明書などが挙げられます。 |
| 英語力の証明書 | 選択したコースを英語で受講する能力があることを証明する書類を用意してください。最低限必要な英語力についてはこちらをご確認ください。 |
| 銀行口座の残高証明書 | 滞在にあたって最低限の資金を持っていることを証明するために銀行の残高証明書を用意してください。なお、証明書は下記条件を満たすものを用意してください。 ・渡航前6カ月以内に発行したもの(IRP申請時に日本国内の銀行で残高証明する場合には、申請予定日から1カ月以内、6カ月以内に発行した2つの残高証明を用意) ・英文表記、ユーロ建てで金額を示したもの ・8カ月以上の滞在となるコースの場合は10,000EUR(約1,840,000円)、滞在期間が8カ月以下のコースの場合は月額833EUR(約153,272円)または合計6,665EUR(約1,226,360円) |
| アイルランド国内の銀行口座の残高証明書 | IRP申請時にアイルランドで開設した銀行口座で残高証明を行う場合には用意してください。6カ月以上滞在する場合、4,500EUR(約828,000円)以上の残高が必要です。 |
| アイルランド国内での滞在先住所 | 留学中の滞在先住所をご用意ください。 |
| Leaner Protectionへの加入証明する書類 | 通学している学校や大学がLeaner Protectionへの加入している場合には、特段用意するものはありません。 |
特に注意が必要なのが、銀行の残高証明書。学生ビザを申請する際には、アイルランド国内の銀行口座か、日本など国外の銀行口座の残高証明を提示するかで必要書類と渡航後のスケジュールが異なります。
アイルランド国内の銀行口座で残高証明書を発行する場合には、まず渡航後すぐに銀行口座を開設をしなければいけません。
一方で日本などアイルランド国外の銀行口座での残高証明をする場合には、渡航後の手間は減りますが、残高証明書が2種類必要になるため、準備には注意が必要です。書類は英文表記、ユーロ建したものが前提で、申請1カ月以内に発行したものと、6カ月以内に発行したものの2つが必要となります。
そのため、残高証明書の1枚は渡航直前に取得する必要があり、加えてアイルランド入国後は残高証明書が有効なうちに申請しなければいけないので、2、3週間以内に申請手続きを完了させる必要があります。
学生ビザの申請は、現地で申請する必要があります。
現地に到着したら、ポータルサイトから外国人登録(IRP:Irish Residence Permit)の予約をとりましょう。申請料は300EUR(約55,200円)です。
IRPカードが届いたら、学生ビザの申請完了です。
アイルランドでは学生ビザでの就労が認められています。
ただしフルタイムで学校へ通っている期間とホリデー期間で働ける時間が異なります(※9)。大学・大学院生はカリキュラムの一部として行うインターンシップ期間中に限り、週20時間を超えて就労できる場合があります。
| 時期 | 就労可能時間 |
|---|---|
| フルタイム時 | 最大週に20時間まで |
| ホリデー中(6〜9月、12月15日〜1月15日) | 最大週に40時間まで |
アルバイトをする場合は上記の時間を守りましょう。

photo by: Aleksandrs Muiznieks / Shutterstock.com
アイルランドは日本とワーキングホリデー協定を結んでいることから、ワーキングホリデーとして滞在することもできます。
アイルランドは最大1年までワーキングホリデービザで滞在することができますが、人数に制限が設けられており、抽選方式が取られています。
ワーキングホリデービザの発行人数は2020年以降、1年あたり800人が上限です(※10)。
抽選時期は1月と7月の2回に分けられており、渡航時期によってどちらの抽選に応募するかが異なるので、渡航予定時期と応募タイミングはずれないよう注意しましょう。2026年の対象者は下記となります(※11)。
| 応募時期 | 対象者 |
|---|---|
| 2026年1月15日(木)〜2月6日(金) | 2026年9月30日までに渡航予定者 |
| 2026年7月15日(水)〜7月31日(金) | 2026年10月1日〜2027年3月20日の渡航予定者 |
応募期間は1カ月ほどなので、応募時期を逃さないためにも、最新情報は大使館SNSなどをフォローしておきましょう。
アイルランド大使館Twitterアカウント
ワーキングホリデーの有効期限は最長1年で、ビザの延長は認められていません。
ワーキングホリデービザの申請にあたって、以下の条件を満たしている必要があります。
【出典】駐日アイルランド大使館「アイルランド-日本 ワーキングホリデー・プログラム申請のご案内」(参照日:2026-3-11)
申請の年齢については、申請時点で30歳であれば問題ありません。入国のときに31歳になっていても、申請が完了していればワーキングホリデービザで渡航できます。
またパスポートは、滞在期間プラス6カ月の残存期間が求められます。足りない場合は先に新しいパスポートを作成してください。
他の国のように英語力を証明する書類は求められません。ただし先ほどもお伝えしたように、入国後に外国人登録(IRP)が必要です。
早い内にイミグレーションオフィスに行き、手続きを済ませましょう。
必要書類は以下の通りです。
【出典】駐日アイルランド大使館「アイルランド-日本 ワーキングホリデー・プログラム申請のご案内」(参照日:2026-03-11)
英文で提示しなければいけない書類もあるため、早めの準備を心がけましょう。
ちなみにパスポート、医療保険、航空券以外の書類は返却されないため、心配な場合はコピーを取っておくことをおすすめします。

アイルランドのワーキングホリデービザは抽選を経て、その後本申込みに入ります。抽選の段階では基本的にメールなどで手続きが進み、郵送による抽選エントリーは受け付けられていません。
まず抽選のためにアイルランド大使館のウェブページから申請書をダウンロードし、英語で必要事項を記入します。その後指定のメールアドレスへメールを送りましょう。
申請書ダウンロード先:Working Holiday Authorisation Application 2026
送付先のメールアドレス:workingholiday.ie.jp@vfshelpline.com
送付先に関する大使館案内:駐日アイルランド大使館「アイルランド-日本ワーキング・ホリデープログラム申請のご案内」
当選した場合、申請受付期間終了後に結果がメールで送られます。
当選していた人は、必要書類を合同会社VFSサービシズ・ジャパンに郵送します。
必要書類送付先
〒104-0045
東京都中央区築地 5-6-10 浜離宮パークサイドプレイス 8 階
合同会社 VFS サービシズ・ジャパン
アイルランドワーキング・ホリデープログラム係
合同会社VFSサービシズ・ジャパンとは、アイルランドのビザ申請受付を代行している合同会社です。
申請内容に問題がなければビザが発行され、提出書類とあわせて送付されます。
渡航後は学生ビザの申請と同様、IRPの申請予約を取る必要があります。滞在する地域がダブリンか別の地域かで異なり、ダブリンの場合にはImmigration Service Deliveryへ、別の地域の場合には、近くの警察署へ連絡を取り申請予約を取ります。
【Immigration Service Delivery電話番号】
1800-800-630
予約詳細については、下記ページをご参照ください。
An Roinn Dlí agus Cirt「Burgh Quay appointments」
予約が取れたらパスポートとビザ原本、滞在先情報がわかるもの、申請料300EUR(約55,200円)を支払えるクレジットカードかデビットカードを用意し、約束の日時にオフィスを訪れましょう。
当日の申請は30分ほどで終わります。申請が無事受理されると、10営業日IRPカードが届く見込みです。
申請費用は17,300円です。申請許可が下りた後に申請センターからの案内に従って支払ってください。
今回は、アイルランド留学に活用できるビザについて解説しました。
アイルランドでは次の3つのビザを申請でき、それぞれ対象者や条件は下記の通りです。
アイルランドのビザの特徴はワーキングホリデー以外、事前申請が必要ないこと。学生ビザは渡航後早い段階からIRPの予約を取るなど準備を進める必要があるので注意が必要です。
対してワーキングホリデービザは抽選かつ書類の手続きなども必要です。条件などをしっかり確認して、確実に申請できるようにしておきましょう。
今回の記事を参考にしながら、アイルランド留学のビザ申請を少しずつ進めてみてください。
なお、もし留学先としてアイルランドを検討している場合には、留学カウンセラーが無料で留学相談に乗っています。
おすすめの都市や語学学校、費用イメージや各種手続きなど、一人ではなかなか検討が進まない留学準備を気軽に進めるなら、ぜひご利用ください。

留学先となる国や都市のイメージを持てたら語学学校選びに移りましょう。ただし、国や都市と違い、語学学校選びはより希望を整理しながら進めていく必要があります。
特に生徒規模や雰囲気、日本人留学生の比率や日本人スタッフの有無などは時期によって変わりやすいので、自分で調べた情報だけで決めてしまうと学校選びで失敗してしまう恐れがあります。
より最新の情報をもとに語学学校を決めるなら、留学エージェントに相談してみましょう。

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留学に対するご質問から、留学プランづくり、事前の英語学習、留学中のサポートまで対応しておりますので、ご相談お待ちしております。
※1...Department of Justice「Coming to visit Ireland」(参照日:2026-03-11)
※2...Department of Justice「Suggested documents to present at border control」(参照日:2026-03-11)
※3、4、9...Department of Justice「Planning to study in Ireland? - Immigration Service Delivery」(参照日:2026-03-11)
※5、7...Department of Justice「Information on Student Finances」(参照日:2026-03-11)
※6...Department of Justice「Required Documents」(参照日:2026-03-11)
※8...Department of Justice「How to apply for long term study visa」(参照日:2026-03-11)
※10...外務省「ワーキング・ホリデー制度」(参照日:2026-03-11)
※11...ireland.ie「ワーキングホリデー・プログラム」(参照日:2026-03-11)
アイルランドが留学生に注目なワケ

アイルランドはイギリスと比べると物価が安く、ヨーロッパ生活を体験しながら近隣の国にも旅行したいという留学生におすすめ。日本人も少ないので、勉強にも集中できます。
アイルランド留学について見る| アイルランド留学ガイド | |
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