最終更新日:2026/03/10

オーストラリア第3の都市・ブリスベンは、物価の安さと落ち着いた学習環境で留学生に選ばれています。さらに2032年夏季オリンピックの開催地として、今まさに発展が加速している注目都市です。
本記事では、ブリスベン留学を検討している方に向けて、メリット・デメリットを解説しながら、費用の目安・治安・日本人率・語学学校の選び方まで、判断に必要な情報をまとめています。

また、以下の動画では、長期留学を成功させるための準備について紹介しています。ぜひチェックしてみてくださいね。
【動画のポイント】
1. 留学成功は「準備が8割」!後悔しないプラン選びに欠かせない「目的の言語化」のコツを伝授
2. ビザ申請の落とし穴や費用の注意点など、損をしないための「理想的な逆算スケジュール」を公開
3. 住民税や保険など、出発前に日本で済ませておくべき「節約&リスク管理術」
[目次]
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ブリスベンはクイーンズランドの州都、シドニー・メルボルンに次ぐ第3の都市です。日本からはシンガポールやシドニー経由で12〜13時間、時差はわずか1時間です。
都会の便利さと自然が共存する「ほどよい規模感」が特徴。ブリスベン川を中心に街が広がっており、周辺にはオフィスが入るビルに加えて、カフェやショッピングモールなどがコンパクトにまとまっています。
中心地のサウスバンクには無料で泳げる人工のビーチや植物園があり、大都市ながら、勉強の合間にのんびりとリフレッシュできる環境が整っています。また、2032年夏季オリンピックの開催地にも決定しており、今まさに発展が加速している、注目度の高い街です。
ブリスベン留学には、メリットもあればデメリットもあります。
そこでまず、ブリスベン留学のメリットとして、
を紹介します。

photo by:Jackson Stock Photography / Shutterstock.com
ブリスベンはシドニーやメルボルンに比べると物価が安く、同じ予算でより長く滞在できるのが大きな魅力です。
世界の物価データベースNUMBEOによると、家賃を除く月間生活費の目安は以下の通りです(※1〜3)。
シドニー・メルボルンと比較すると、月2〜3万円ほどの差があり、6カ月留学する場合は約12〜18万円の節約になります。さらに滞在先を郊外にすると家賃が安く、滞在費を節約できます。
また、クイーンズランド州全域のトランスリンクネットワークの全ゾーンの運賃が、わずか0.50AUD(約47円)であり、通学や観光にかかる交通費を抑えられる点も魅力です。
物価が安いながらも街は都会で、利便性を保ちながら生活費を抑えられる点は、短期留学・長期留学どちらを検討している方にとっても特に大きなメリットです。

ブリスベンは、シドニーやメルボルンと比べると在留邦人数が少なく、自然と英語を使う場面が増えやすい環境です。
外務省の海外在留邦人数調査統計によると、世界の都市の中で、シドニーは6番目、ブリスベンは18番目に在留邦人数が多いです(※4)。
| 都市名 | 総人口 | 在留邦人数 | 在留邦人比率 |
|---|---|---|---|
| シドニー首都圏 | 5,231,147人 | 31,673人 | 0.61% |
| ブリスベン首都圏 | 2,526,238人 | 11,672人 | 0.46% |
都市圏人口あたりの在留邦人数は、シドニーが1万人に対し約61人、ブリスベンは約46人です。規模の差を考慮しても、ブリスベンはシドニーより日本人密度が低く、自然と英語を使う場面が増えやすい環境といえます。(※なお、人口データは、2026年3月現在に公開されている最新の2021年国勢調査をもとにした目安です(※5)。)

photo by:Alex Cimbal/ Shutterstock.com
Institute for Economics and Peaceが毎年発表している世界平和指数ランキング(GLOBAL PEACE INDEX)の2025年版によると、オーストラリアは対象国163カ国中18位と、比較的治安のいい国と評価されています(※6)。
ブリスベンは、ブリスベン市議会の公式サイトで、市内4,500台以上のCCTVカメラと、125,000か所以上の公共照明による24時間体制の安全管理が整備されていることを公表しており、安全に対する意識の高さが伺えます(※7)。
はじめての海外留学や単身留学でも、安心して生活しやすい環境が整っています。

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ブリスベンは温暖湿潤気候に属し、年間を通して晴天で温暖な日が多いのが特徴です。
オーストラリアの冬にあたる6〜8月でも、ブリスベンの最高気温は20〜21℃を維持しており、メルボルンは同じ時期でも5〜6℃まで下がるため、オーストラリア内でも温暖な環境で過ごせます。
寒さによる体調不良や気分落ち込みが起こりにくく、留学中安定したコンディションで学習に臨みやすい環境です。

ブリスベンはオーストラリア内の他都市へのアクセスが良好です。
同じクイーンズランド州にあるゴールドコーストへは、Queensland RailとG:link(ライトレール)を乗り継いでサーファーズパラダイス駅まで約1時間40分〜2時間。2024年8月に導入されたgo cardの一律50セント運賃が恒久化されており、ゴールドコーストまでわずか0.50AUD(約47円)で行くことができるのは大きなメリットです(※8)。
週末にビーチリゾートを楽しみ、平日はブリスベンで勉強に集中するというメリハリのある留学生活が送れます。
ブリスベン留学中に訪れたい、シティーホールやストーリーブリッジなどの観光地については、こちらの記事でまとめています。
ブリスベン観光と言ったらここ!現地で楽しめるおすすめ観光スポットやイベント、お土産を紹介

photo by:Alex Cimbal / Shutterstock.com
ブリスベンは語学学校に加えて、大学や専門学校などの教育機関も多いのが特徴です。
特に各大学は特徴的かつレベルが高いです。例えばクイーンズランド大学は、QSが発表する世界大学ランキング2026年版で第42位にランクインしました(※9)。
観光に強いグリフィス大学は、オーストラリアで最初に観光とホテル管理の学位を取得した大学の1つで、将来観光に携わりたい学生が集まります(※10)。
何か学びたい分野がある人は、じっくりと専攻を深められる環境です。特に観光について学びたい人は、ブリスベンにある大学を検討してみましょう。
続いてはブリスベン留学のデメリットとして、
の3つを紹介します。

photo by:Martin Valigursky / Shutterstock.com
ブリスベンは利便性も高く過ごしやすいですが、シドニーやメルボルンと比べると中心部の規模はあまり大きくありません。
都会の雰囲気が好きな人は、滞在期間が長くなるにつれ退屈さを感じやすいです。
定期的に他の都市に遊びに行く、または留学中に2都市に滞在するなど、飽きないように留学プランを工夫しましょう。

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ブリスベンは年間を通して温暖で、雨があまり降りません。特に冬(6〜8月)の降水量は40〜70mmと晴れの日が多いです。
しかしその分日差しが強く、紫外線も強力です。
Ultraviolet radiation indexで発表されている、夏(1月)の一番気温が高い時間帯のUVインデックスを都市ごとに比べました(※11)。
| 都市名 | 1月のUVインデックス |
|---|---|
| シドニー | 10.9 |
| メルボルン | 10.8 |
| ブリスベン | 12.7 |
オーストラリアはもともとどの都市も紫外線が強いですが、その中でもブリスベンは特に強く、UVインデックス12は極端に強いレベルです。慣れないうちは疲労を感じやすく、肌へのダメージも蓄積されやすいため、SPF50以上の日焼け止めやサングラス、帽子のUV対策3点セットは必須と考えておきましょう。

ブリスベンはシドニーやメルボルンと比べて日本人コミュニティの規模が小さく、日本語を活かせる仕事や日本人向けの求人が少ないのが現状です。語学留学と並行してアルバイトを検討している方や、ワーホリでの就労を考えている方は注意が必要です。
ただし、農業・フルーツピッキングなどのファームワークや、英語力が身についてきた段階でのローカルジョブへの挑戦は可能です。
英語を使って働く経験を積みたいという方にとっては、日本語に頼れない環境がプラスに働くケースもあります。

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ブリスベンはシドニーやメルボルンと比べて物価が安く、落ち着いた環境で英語力を伸ばしたい人に選ばれています。一方で、都市規模の小ささや就労機会の少なさなど、目的によっては合わないと感じるポイントもあります。
ここでは、ブリスベン留学が向いている人・向いていない人の特徴を整理して紹介します。
以下のような考えや希望を持つ人は、ブリスベン留学との相性が良いといえます。
ブリスベン留学は、費用を抑えながら、英語漬けの環境で着実に語学力を伸ばしたい人に特におすすめの選択肢です。物価の安さと落ち着いた学習環境は、語学留学との相性が抜群です。
温暖な気候の中で安定したコンディションを保ちながら学べる環境に加え、ゴールドコーストをはじめとする観光地へのアクセスの良さも、留学生活をより充実させてくれます。
ブリスベンでの留学をより具体的に検討するなら、語学学校の検討に移りましょう。スクールウィズのLINE相談では、留学生ごとの希望がかなうおすすめの語学学校を無料で紹介しているので、ぜひ検討を進める際にはご利用ください。
一方で、次のような点に不安やストレスを感じやすい人は、慎重に検討したほうがよいでしょう。
これらの条件に当てはまる方は、今一度どんな留学生活を送りたいか、譲れないポイントは何かなど考え直し、渡航先を検討してみましょう。
例えば、次のような都市が希望に合うかもしれません。
大都市で留学したいならシドニー留学
シドニー留学の特徴とは?メリット・デメリットを徹底解説!
アクティビティや文化的な観光を楽しめる都市ならメルボルン
メルボルン留学の特徴とは?メリット・デメリットを徹底解説!

ブリスベン留学の1カ月の費用相場は、59.8万円です。
費用の内訳や節約のコツなどはこちらにまとめました。
【2025年版】期間別ブリスベン語学留学の費用まとめ
実際の費用は選ぶ語学学校や滞在先、留学期間などによって変わります。あくまで目安として考え、具体的な費用を知りたい場合は留学エージェントに相談してみてくださいね。
オーストラリアは比較的治安の良い国です。ブリスベンはCCTVカメラや公共照明で24時間体制で安全管理がされているため、オーストラリアの中でも安心できる都市と言えるでしょう。
ただし、日本と比較すると犯罪の発生率は高く、基本的な防犯意識を持って行動することが大切です。特に、フォーティテュード・バレーはブリスベン随一のナイトライフエリアで、犯罪やトラブルが発生しやすいエリア。訪れる際は、数人で行く、酔っ払った人に近づかないようにするなど、被害に遭わないよう注意しましょう。
万が一トラブルに遭った場合は、「000」で警察・救急・消防に連絡し、パスポート紛失など緊急時には在ブリスベン日本国総領事館の支援を利用することもできます。
在ブリスベン日本国総領事館情報
| 受付時間 | 取扱内容によって対応時間が異なるため、公式サイトをご確認ください。 |
|---|---|
| 電話番号 | (+61)07-3221-5188 |
| 公式サイト | 在ブリスベン日本国総領事館 |
| 住所 | 12 Creek St, Brisbane City QLD 4000 Australia |
ブリスベンの治安についての詳細は、以下の記事をご確認ください。
【2025年版】ブリスベンの治安は大丈夫?現地のトラブル事例から危険な目に遭わないためのポイントまで紹介

ブリスベンで語学学校を選ぶ際、留学の目的を明確にすることが重要です。
ブリスベン留学を有意義なものにするために、なぜ留学するのか?留学後の理想の自分とは?自分が今回の留学で達成したいこと、得たい経験、広げたい見聞などの目的を定め、充実した生活が送れるよう準備しておきましょう。
その上で、学校に求める条件を、目的達成を軸にして洗い出していきましょう。
以下の項目をもとに、幅広い視点で検討することをおすすめします。
| 学校の規模 | ・大規模校で自分のレベルに合ったクラスで学びたい ・小規模校で先生と近い距離で授業を受けたい |
|---|---|
| 授業時間数 | ・短期間に集中して勉強したい ・ゆっくり時間をかけて勉強したい |
| レッスン内容 | ・基本の英語をじっくり学びたい ・ビジネス英語やIELTS対策など目的特化で学びたい |
| 留学生の国籍割合 | ・日本人が少ない学校で英語漬けになりたい ・日本人が多くても人気校で学びたい ・日本人スタッフがいる安心感のある学校がいい |
まずは幅広く情報収集し、たくさんの学校を比較するのがおすすめです。どの学校が自分に合っているかわからない・自分の選択が正しいか相談したいなどの場合は、スクールウィズの留学カウンセラーにご連絡ください。まだ具体的なプランが決まっていなくても、カウンセラーが質問しながら一緒に整理するので、無料で気軽に相談できます。
ブリスベン留学が気になるという方は、まずこちらからLINEをご登録ください。
以下の3校は、ブリスベンで人気の高い語学学校です。是非検討してみてくださいね。



ブリスベンに留学する際、目的別に主に3種類のビザから選択します。
それぞれ、学校に通える期間の制限や、就業に関する制限があるため、どのぐらい学校に通いたいか、仕事をしたいかを考え、適したビザを選択しましょう。
なお、ワーキングホリデービザには申請時の年齢が18〜30歳であることなどの条件があり、当てはまる人のみが申請可能です。
各ビザの申請条件や費用、必要書類などはこちらの記事にまとめています。
【2026年最新】オーストラリア留学のビザ完全ガイド|ETA・学生ビザ・ワーホリビザの申請方法や費用を解説
ビザ選びに迷ったら、スクールウィズの留学カウンセラーに気軽にご相談ください。

ブリスベン留学に関して多く寄せられる質問と回答をまとめました。留学を検討する際の参考にしてみてくださいね。
A. シドニーと比較すると、ブリスベンの日本人率は低いです。シドニーが1万人に対し約61人、ブリスベンは約46人なので、日本人に出会う確率はシドニーの方が高いといえます。
ただし、選ぶ学校や居住エリア、留学時期によっては、日本人が多くなることもあります。留学生活中にできるだけ日本人に会わず、英語漬けの日々を送りたい方は、スクールウィズの留学カウンセラーに相談し、日本人が少ない学校を選ぶことをおすすめします。
A. ブリスベン留学1カ月の目安費用は、59.8万円です。1週間の短期留学、3カ月〜1年の長期留学の目安費用は以下の通りです。
| 留学期間 | 目安総額 |
|---|---|
| 1週間 | 27.8万円 |
| 1カ月(4週) | 59.8万円 |
| 3カ月(13週) | 157.3万円 |
| 半年(26週) | 306.1万円 |
| 1年(52週) | 574.0万円 |
学校やコース、ライフスタイルにより金額は異なります。こちらの記事で目安費用の内訳を紹介していますので、どんな生活をしたいかイメージしながら読んでみてくださいね。
A. 1カ月以下の短期留学の場合、飛躍的な英語力の向上は期待できないかもしれません。
しかし、意味がない訳ではなく、英語環境への慣れや、異文化コニュニケーションの楽しさ、今後のキャリアを考えるためのきっかけなど、新たな視点を持つチャンスです。
短期留学で実現できなかったことは、時期を改めて長期留学に挑戦することで叶えられる可能性があります。まずは一歩踏み出してみることが、その後の選択肢を広げてくれます。
実際にブリスベン留学を経験した先輩の声をご紹介します。留学前の不安や現地でのリアルな体験談を、ぜひ留学のイメージづくりに役立ててください。

photo by:Ayakaさん
Ayakaさんは、6年働いた会社を退職してブリスベンに留学しました。
Ayakaさんはサイクルツーリズムを学んで帰国後のライフワークにしたいという気持ちから、まずグリフィス大学に1年通います。グリフィス大学は観光学で有名な大学です。
Ayakaさんはもともと「サイクルツーリズムに関わる」という目標があったことから、同時にクイーンズランド州政府観光局や非営利組織でインターンシップも経験。
大学やインターンなど興味のある分野を学べる環境を活かすために、積極的に活動しました。
Ayakaさんの留学生活について、詳しくは以下の記事を参考にしてみてください。
オーストラリアでの社会人留学1年間を総括!留学で手にしたものとは 元英語教材編集者が行く、オーストラリア留学体験記#22

photo by:Alex Cimbal / Shutterstock.com
ブリスベンは、物価の安さと落ち着いた学習環境で留学生に人気が高い街です。さらに2032年夏季オリンピックに向けて、より一層活気付いていくことが予想されます。
スクールウィズでは、以下に当てはまる方にブリスベン留学を特におすすめしています。
ブリスベン留学に少しでも興味があれば、まずはスクールウィズに無料相談してみてください。あなたの英語レベルや目的、予算に合わせて、最適な留学プランをご提案します。
気になる方はまずLINE登録だけでもしてみてくださいね。
本記事は2026年3月時点での情報に基づいて作成しております。公開から期間が経つ場合には、為替変動などにより紹介項目にかかる金額が変わる恐れがありますのでご注意ください。
なお、記事内ではオーストラリアドルをAUDと表記、為替レートには2025年5月1日時点での情報を参照し、1AUD=94円で計算しています。

留学先となる国や都市のイメージを持てたら語学学校選びに移りましょう。ただし、国や都市と違い、語学学校選びはより希望を整理しながら進めていく必要があります。
特に生徒規模や雰囲気、日本人留学生の比率や日本人スタッフの有無などは時期によって変わりやすいので、自分で調べた情報だけで決めてしまうと学校選びで失敗してしまう恐れがあります。
より最新の情報をもとに語学学校を決めるなら、留学エージェントに相談してみましょう。

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留学に対するご質問から、留学プランづくり、事前の英語学習、留学中のサポートまで対応しておりますので、ご相談お待ちしております。
※1...NUMBEO「Cost of Living in Sydney」(参照日:2026-03-09)
※2...NUMBEO「Cost of Living in Melbourne」(参照日:2026-03-09)
※3...NUMBEO「Cost of Living in Brisbane」(参照日:2026-03-09)
※4...外務省「海外在留邦人数調査統計」(参照日:2026-03-09)
※5...Australian Bureau of Statistics「Census」(参照日:2026-03-09)
※6...Institute for Economics and Peace「GLOBAL PEACE INDEX 2025」(参照日:2026-03-09)
※7...Brisbane City Council「Personal safety」(参照日:2026-03-09)
※8...Translink「50 cent fares」(参照日:2026-03-09)
※9...QS TOP UNIVERSITIES「QS World University Rankings 2026」(参照日:2026-03-09)
※10...Griffith University「Tourism, hospitality and event management 」(参照日:2026-03-09)
※11...ARPANSA「Ultraviolet radiation index」(参照日:2026-03-09)
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