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フィリピンの物価って実際安いの?現地の物価事情を項目別にまとめて解説!

フィリピン紙幣

これから観光や留学でフィリピンへ渡航する方が気になることといえば、滞在中にかかる費用。フィリピンは日本と比べ、1/3ほどの物価だと言われています。

実際、私がフィリピン留学した時も、毎週末飲みに出かけたり、モールでいろいろ買い物したり、節約はせずとも1ヶ月4万円以内で過ごすことができました。

しかし、安いといっても油断は禁物です。特に到着直後は金銭感覚が日本のままなので、散財しないよう注意が必要です。そこで今回は、フィリピンの物価を徹底解説し、現地でかかる物価を細かく紹介していきます!

どのくらいお金が必要なのか渡航前にイメージしておくと、現地でお金が足りなくなってしまったり、お金の心配をしたりする無駄を省け、より楽しく効率的に滞在することができますよ。ぜひ滞在の際の参考にしてください。
※レートは2018年5月30日現在で計算

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フィリピンの物価について

街並み

フィリピンの物価は、安いとは言われていますが、日本と比べてどの程度安いのでしょうか。まずは為替レートからご紹介します。

フィリピンの物価は日本と比較して安いのか?

現在のペソ-円のレートは、1PHP=約2.3円です。海外留学や旅行にはうれしい円高が続いています。

フィリピンの物価は日本と比較し1/3ほど。買い物や食事をする際、贅沢をせず現地の人の生活を基準にすれば、日本での生活水準を落とさず十分な生活を送ることができるレベルでしょう。細かい項目ごとの物価については、この後詳しくご紹介していきます。

地域ごとの物価の違いは?

フィリピンでは国内のどの地域でも同じ物価なのかは気になるところです。結論から言うと、都市部や観光地は物価が高い傾向にあります。フィリピンの場合、日本と比べるとそもそもの物価が十分安いのでそこまで神経質になる必要はありません。

ただし、一部のリゾート地に関しては、宿泊費などが日本と変わらない金額かそれ以上になる場合があります。

マニラとセブ島、その他地域での物価の違い

多くの留学生や観光客が訪れるマニラとセブ島。マニラは首都であり、他の地域と比べると物価は若干高いですが、それでも日本と比べると十分な安さです。

セブ島では、セブシティはマニラと比べ物価はほとんど変わりません。セブ国際空港があるマクタン島は高級リゾート地なので、ホテルや高級レストランなど値の張るお店もあります。

その他、リゾート地で知られるボラカイ島も宿泊費、食費等々他のエリアと比べて高いです。

一方、リーズナブルなのは、マニラやセブから離れた観光地化されていない地域。地方に行くほど物価が安くなります。私が滞在したのはアンヘラスという街で、マニラから車で数時間ほど離れた場所にあります。

物価も安く治安も安定しており、語学学校を選ぶ一つの決め手にもなりました。

平均的な賃金は?

次はフィリピンの平均賃金についてご紹介します。経済成長著しいフィリピンですが、世界的な水準と比べ、まだまだ貧富の差が大きいのが現状です。

フィリピン人の平均賃金

フィリピンの平均的な月給は、約15,000PHP(約34,500円)です。大卒の初任給は約10,000〜15,000PHP(約23,000円〜34,500円)と、日本の1/10ほどの水準です。

コールセンター:約14,000PHP〜30,000PHP(約25,000円〜54,000円)
語学学校教師:約9,000PHP(約27,000円)
看護師:約20,000PHP(約46,000円)
公立学校教諭:約15,000PHP(約34,500円)

近年では、コールセンター市場が大きく成長し、マイクロソフトやIBMなどの有名企業のコールセンターがフィリピンに置かれています。給料も高く、CAよりも人気の職です。

他に、語学学校の講師や看護師も多くの人が就いている職です。私が語学学校で教わったフィリピン人の先生の中には、前職がコールセンターや看護師の方もいて、多様なキャリアパスを経た人が多くいた印象があります。

日本人が現地で働く場合の平均賃金

日本の求人サイトにも、フィリピンで働く仕事がいくつも掲載されています。日本の企業で雇用されれば、おおよそ15万円〜ほどの給与をもらうことができそうです。現地で生活していくには十分な額です。

外資系の企業で働くという選択肢もあります。その場合、高い語学力に比べ、業種に必要な知識や経験が必須です。こちらは、語学を身につければ日本で働くよりもグローバルなキャリアのチャンスと高収入を得ることができるでしょう。

実際にいくら?項目ごとの物価まとめ

食品

ここまで物価の傾向や収入についてご紹介してきました。それを踏まえ、細かく物価をチェックしていきましょう。ここを見れば大体の物価や滞在費が、より具体的にイメージできると思います。

食費関係の物価

まず食費からチェックしていきましょう。

ミネラルウォーター:20PHP(約46円)
サンミゲルビール(330ml): 30PHP(約69円)
高級レストラン:500PHP〜(約1150円)
庶民のレストラン:50PHP〜(約115円)
ファストフード:100PHP〜(約230円)
スターバックス:100PHP〜(約230円)
スナック菓子(スーパー):30PHP〜(約69円)
スナック菓子(サリサリ):6PHP〜(約14円)
辛ラーメン:25PHP(約25円)
マンゴー:1kg70PHP〜(約161円)
ハロハロ:15PHP〜(約35円)

 
私が留学していた時、平日は「サリサリ」、週末と休日はショッピングモールによく出かけていました。

「サリサリ」は、日本でいうコンビニと居酒屋が合体したような施設で、店によっては軒先で軽食を食べることができます。

ハロハロと呼ばれるフィリピンのかき氷やビールなどの飲み物、お菓子、日用品までなんでも揃います。お店によっては軒先で焼き鳥を販売しているところもある庶民の味方です。

ショッピングモールには、スターバックスやレストランなどがありますが、やはりサリサリと比べるとほとんどの商品の値段が張るので、基本的に「サリサリ」に行くことが多かったです。

日用品の物価

旅行や留学で欠かせないのがシャンプーなどの日用雑貨。また洋服などの衣類も必要に応じて購入することがあるでしょう。日用品も特にこだわりがないのであれば、日本より安く手に入れることができます。

シャンプー:150PHP〜(約153円)
ボディーシャンプー:150PHP〜(約153円)
石鹸:70PHP〜(約68円)
マグカップ:15PHP〜(約35円)
Tシャツ:100PHP〜(約230円)
サンダル:100PHP〜(約230円)

シャンプーやリンスなど、お気に入りやこだわりがある人は日本から持っていくのが無難です。日本にはない海外製品を挑戦したい人は、現地で購入してみるといいでしょう。

現地のマーケットに行けば、100PHP(約230円)からTシャツを探すことができます。モールにはお洒落なお店もたくさん出品しているので、低価格のお気に入りの一着を探してみましょう。

交通費

フィリピンといえば、日本と比べて交通費がずば抜けて安いです。

電車:15〜30PHP(約35〜69円)
バス:12PHP〜(約28円)
タクシー:40PHP〜(約92円)
ジプニー:7PHP〜(約16円)
トライシクル:8PHP〜(約18円)

比較してみると一目瞭然ですね。とても安い反面、現地の人が利用する交通手段は、事件などに巻き込まれる可能性も少なくありません。

友人はフィリピン滞在中、ジプニーで何度も怖い思いをしました。移動で利用したところ、iPhoneを盗まれただけでなく、夜どんどんお客さんが減って男性客と2人になった際、ナイフを突きつけられてお財布を取られました。

現地の人が多く利用する乗り物は特に注意してください。都市部では、人口が多く公共交通機関が混雑していることが多々あります。そういう場所でも注意が必要です。

フィリピンでは節約せず、安全をお金で確保しましょう。どうしても金額が気になる方は、移動する際は友達とタクシーを乗り合わせるといいですよ。

また、学校によってモールへ無料の送迎を行っている場合も多いので、留学する方はシャトルバスを利用すれば費用を抑えることができます。

日本から航空券の値段

日本からフィリピンへは、直行便・経由便がありますが、直行便がおすすめです。マニラへの直行便は東京・大阪・名古屋・福岡、セブへの直行便は東京・大阪から就航しています。

搭乗時間が短いだけでなく、値段もタイミングが良ければ往復2万円代からあるのでこちらを選ぶのがベストでしょう。

航空会社は、次の6社です。

・全日空 (ANA)
・日本航空(JAL)
・フィリピン航空
・ジェットスター
・デルタ航空
・セブパシフィック航空

料金を抑えたい方は、ジェットスターかセブパシフィック航空をお勧めします。平均2〜4万円以内でチケットを手配できます。JALやANAでもタイミングが合えば4万円代のチケットもあるので、出発日時を選ぶ際は航空券の安い日を選ぶのも一つの手です。

また、各航空会社のセール時も狙い目です。マニラやセブは、人気路線なのでセール時には必ずといっていいほど格安チケットが発売されます。あらかじめセール情報を把握しておくと、なんと往復1万円ほどで渡航するチャンスもありますよ。

通信費

通信費

フィリピンで常にネットが使える環境が必要な方は、SIMカードを購入しましょう。フィリピン国内のキャリアは、SMART、GLOBEの2社が有名です。

使用するにはSIMフリー携帯を保持していることが必須です。自分の携帯でネットを利用することができるのはとても便利ですね。これから海外へ出かける可能性がある方は、この機会に携帯をSIMフリーにするのもおすすめです。

定額契約7日間:100PHP〜(約230円)
SIMカード代:40PHP〜(約92円)
プリペイドカード1G(チャージ):30PHP〜(約69円)

上記価格は通話が必要かどうかによっても変動します。使用方法は空港などでまず、SIMカードを購入します。旅行日数や滞在日数が短期の場合、日数に応じて定額通信を契約しましょう。SIMカード代は含まれています。

中長期滞在者は、SIMカードとプリペイドカードを購入し、ロードと呼ばれる方法で登録番号を入力していきます。分からないことあれば、店員に確認するか語学学校の先生に聞くのが早いかもしれません。いずれの方法でも日本よりも安く利用できます。

滞在費

滞在費は利用するホテルのグレードによっても異なりますが、だいたい日本の1/3ほどの価格をイメージすると参考になりそうです。

ゲストハウス:250PHP〜(約575円)
ホテル(中級):650PHP〜(約1,500円)
ホテル(ハイクラス):4,300PHP〜(約9,890円)

ゲストハウスはシングルでも250PHP(約575円)から宿泊ができます。ただ安い宿は布団が汚かったり、水周りの問題があったりするので、400PHP(約920円)ほどの金額を基準に探すとよさそうです。

値段については、先述した通り都市部やリゾート地では高くなる傾向があるので、宿泊する前にしっかり調べてから行きましょう。

嗜好品の値段

留学で長めの滞在になると嗜好品も出費の大きなウエイトを割きます。酒類やタバコ、コーヒーも毎日のこととなると出費がかさみますが、フィリピンなら大丈夫!

サンミゲルビール(330ml): 30PHP(約69円)
サンミゲルビール(900ml): 90PHP(約207円)
ウイスキー:75PHP〜(約173円)
ラム酒:100PHP〜(約230円)
コーヒー(コンビニ):20PHP〜(約46円)
コーヒー(スターバックス):100PHP〜(約230円)
タバコ:50PHP〜(約115円)

毎日飲みたい人には、最高の価格です。フィリピンは特にアルコール代が安く、毎日飲んでいても大きな出費にはなりません。

スターバックスのコーヒーが100PHP(約230円)から飲めるだけでなく、最近はコンビニで挽きたてのコーヒーを売っているので、コーヒー好きにも安心な環境です。

電化製品の平均的な物価

滞在が長い方や、仕事などで長期滞在する人は電化製品が必要になることも。フィリピンの大型電化製品はピンキリで、安いものほど壊れる可能性が非常に高いです。一方でSIMフリー携帯は、日本では考えられないほどの安さ!ドライヤーも日本で購入するよりずっとリーズナブルな値段です。

SIMフリープリペイド携帯:650PHP〜(約1,495円)
SIMフリースマートフォン:900PHP〜(約2,070円)
ドライヤー:400PHP〜(約920円)
冷蔵庫:15,000PHP〜(約34,500円)
洗濯機:13,000PHP〜(約29,900円)

私が留学した時、近くにコーヒーショップなどがなかったので、1500円ほどでコーヒーメーカーを購入し、毎日コーヒーを飲んでいました。こんな思い切ったことができるのも、フィリピンの物価が安いからですね。

娯楽・観光・アクティビティでかかる物価

留学で勉強している人にとって、大切な息抜きになる娯楽や観光費もチェックしていきましょう。

映画:150PHP〜(約345円)
マッサージ:300PHP〜(約690円)
マニラからバギオ(バス):750PHP〜(約1,725円)
マニラからセブ(飛行機):700PHP〜(約1,150円)
ジンベイザメツアー:2,200PHP〜(約5,060円)
レンタカー:1,500PHP〜(約3,450円)

フィリピンはとにかくマッサージが安いです。私がいた語学学校の近くにマッサージ店があり、友人とよく通っていましいた。

勉強していると姿勢が悪くなりがちで、外に出る機会が限られていたので、とてもいいリフレッシュの機会になります。値段も安いので罪悪感もありません。

週末になると、旅行に行く学生も多かったです。レンタカー代がとても安いのでみんなでシェアして近場の観光地へ行ったり、ちょっと遠出してみたり、観光スポットが多いフィリピンならではの楽しみ方です。

予算は行く場所にもよりますが、日帰りで4,000PHP(約9,200円)ほどを予定しておくといいでしょう。

フィリピンで留学する場合の費用

留学する人にとって一番の出費がかさむのが留学費。とはいえ、フィリピンは低価格とハイクオリティの授業が受けられるので、自分の目標と懐事情ににあった学校を選ぶことが可能です。1ヶ月の滞在費用をご紹介します。

授業料:65,200PHP〜(約149,960円)
SSP(特別就学許可証):6,500PHP〜(約14,950円)
テキスト代:750PHP〜(約1,750円)

費用は1ヶ月で合計70,000PHP(約160,000円)が相場です。この他に個人で使う費用が追加されます。部屋を3人部屋にしたり、日数を調整したりして費用を抑えることもできます。

また、費用は学校のある都市の物価によっても変化があります。都市部や観光地は物価が高めなので、それに応じてその他の生活費が高くなる可能性があります。学校を選ぶ際は、カリキュラムはもちろんですが環境も一つの基準にするといいでしょう。

現地生活で節約するコツは?

ノート

著者がフィリピン留学していた際、実践していた節約術をお伝えします。せっかくの滞在なので、ケチケチすることなく、メリハリある生活を心がけることがポイントです。フィリピンの物価を抑えていれば簡単にできてしまいます。

節約のコツ(1)食事は学校内で済ませるべし!

語学留学の場合、大体の学校が、朝昼晩の食費込みだと思います。私が選んだ学校は韓国人が多く暮らすエリアにあり、経営も韓国人でした。食事はほぼ韓国料理で、味も美味しかったので、食事は基本的に学校で済ませることを心がけていました。
外食するのは、友人のフェアウェルパーティーや先生とご飯に行く時のみ。だいたい週1回ほどで、金額もそれぞれ最大で1500円ほどでした。観光で訪れる方は、なるべくローカルなお店を選ぶと食費が節約できます。

節約のコツ(2)勉強に集中する!

語学留学で滞在していたので、友達と遊んだり出かけたりすることよりも、勉強することに集中していました。私の場合、留学後に別の国を旅行する予定があったので頑張れましたが、そうでない人は、休日に近場へ旅行に行くご褒美を用意してもいいと思います。メリハリがとても大切です。

節約のコツ(3)フィリピン人の先生に値段を聞く

ちょっと遠出する時や空港まで移動する時、タクシーなどの値段をあらかじめ先生に聞いて確認しておきました。「タクシーでメーターを回さず、法外な値段を言ってくる人がいるから気をつけて!」と言われ、まさかその通りのドライバーに会うとは思いませんでした。
正規の値段を聞いていたので、高すぎるから安くしてほしい、できないのなら別のタクシーに乗るから降ろしてくれと言うと、正規の値段で連れて行ってくれました。これも現地情報あってこそです。

結局1ヶ月あたりの生活費のトータルは?

お金

これまでフィリピンの物価事情をご紹介してきましたが、最後に月々いくらほどで生活できるのか1週間、1ヶ月ごとに解説していきます。ここでは節約せずに、比較的余裕をもった生活を送った場合の金額をご紹介します。

〈1週間〉
食費:2,500PHP〜(約5,750円)
日用品:1,000PHP〜(約2,300円)
交通費:500PHP〜(約1,150円)
娯楽費:1,000PHP〜(約2,300円)
滞在費:2,500PHP〜(約5,750円)
合計:8,000PHP〜(約18,400円)
留学する場合:4,250PHP〜(約9,775円)

〈1ヶ月〉
食費:10,000PHP〜(約23,000円)
日用品:2,000PHP〜(約4,600円)
交通費:3,000PHP〜(約6,900円)
娯楽費:4,000PHP〜(約9,200円)
滞在費:10,000PHP〜(約23,000円)
合計:29,000PHP〜(約66,700円)
留学する場合:14,000PHP〜(約32,200円)

それぞれ留学した場合と、ホテルなどに滞在した費用を計算してあります。留学の場合、滞在費がそのままなくなり、食費は半分くらいになります。

この他に旅行や、電化製品などを購入する場合は別途費用が必要ですが、上記の価格を想定していれば、無理なく生活することができます。

もちろんこの価格よりもっと節約することも可能です。交通費を節約したり、日用品などはすべて日本から持って行ったり、食事付きの学校を選んだり、いくらでも融通が利きます。まずは、上記を参考にして、自分の予算を設定してみましょう。

まとめ

これまでフィリピンの物価事情について、項目ごとにご紹介してきました。フィリピンの物価は日本と比べてとても安く、最低週1万円ほどで生活していくことができそうです。

一番費用がかさむのは食費ですが、現地の人に人気の食堂を使えば、費用はもっと抑えることができます。日本と比べると交通費は、ずば抜けて安いです。

日用品などは現地の人が使っている水準であれば、こちらも安く済ませることができるので、長期で滞在する人にはうれしい物価であることがわかりました。

様々な物価をご紹介してきましたが、それぞれ生活のスタイルがあるので費用は十人十色です。フィリピンでかかる平均的な生活費を参考にしていただき、自分が一番過ごしやすく快適な旅や留学を実現してください。

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Ayaka

Ayaka

編集者・ライター。18歳の時に初めてタイを訪れてから、ひとり旅に魅せられ以後ライフワークに。「Where am I?」すら英語にできないレベルから、10年経って、ようやく普通の会話には困らないレベルになりました。夢の海外移住のためもう一歩上の英語力を目指して日夜勉強中です。

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