最終更新日:2026/02/17

フィリピンの「教育の街」や「愛の街」として知られるイロイロ。セブ島とは異なる落ち着いた魅力に注目が集まっています。
本記事では2026年最新の観光スポット9選に加え、エリア別解説、観光マップやモデルコースをご紹介します。
この記事を読んで、穏やかな空気が流れるイロイロの観光を楽しんでくださいね。
イロイロでの留学については、イロイロ留学のメリット・デメリットを徹底解説!でご紹介しているので、チェックしてみてください。
本記事は2025年2月時点での情報に基づいて作成しております。記事内ではフィリピンペソをPHPと表記し、為替レートには2025年2月6日時点での情報を参照し、1PHP=2.79円で計算しています。
[目次]
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イロイロはフィリピン・パナイ島の州都です。
パナイ島の南端に位置し、海に面しています。日本からの飛行機の直行便は就航していないため、マニラやセブ島の空港で飛行機を乗り継いでアクセスしましょう。
街には開発の進むエリアと、スペイン統治時代の歴史的建築や20世紀前半のコロニアル建築の残るエリアが混在しています。

photo by:MDV Edwards / Shutterstock.com
最新のビジネスパークや高級ホテルが集まる、観光・滞在のメイン拠点です。2026年現在も発展を続けるこのエリアは、フィリピンの中でも整備された街並みと高い安全性を誇ります。

photo by:MDV Edwards / Shutterstock.com
スペイン統治時代の面影が色濃く残る、歴史と文化が息づくエリアです。重厚な建築の教会や豪華な歴史的邸宅(ヘリテージハウス)が点在し、街全体が博物館のような情緒を漂わせています。

photo by:Adam Bilbrough / Unsplash
イロイロ市内から船でわずか15分でアクセス可能な、自然豊かな離島です。日帰り観光が非常に容易で、都市部の喧騒から離れてリゾート気分を味わうには最高のロケーションです。

photo by: YUKI789 / Shutterstock.com
イロイロは西ビサヤ地方の交通の要所であり、近隣の有名観光地への中継地点としても優秀です。数日間の滞在があれば、少し足を伸ばしてフィリピンの多様な魅力を満喫できます。
イロイロの観光地は、大きく分けて「イロイロ市(イロイロシティ)中心部」と「郊外(ミアガオ・ギマラス)」に分かれます。
そのため主要スポットを網羅するには2日以上の行程を組むのがベストです。
本記事でご紹介している各スポットのと見どころを一覧表にまとめました。(2026年2月現在)
| スポット名 | 特徴・見どころ |
|---|---|
| ミアガオ教会 | 世界文化遺産。要塞のような独特なバロック様式建築。 |
| ガリンファーム | 天国を模した真っ白な彫像群が広がる絶景スポット。 |
| ボラカイ島 | 世界最高峰のホワイトビーチを持つリゾート島。 |
| ギマラス島 | 世界一甘いマンゴーと美しいビーチが楽しめる離島。 |
| イロイロ博物館 | 石器時代から太平洋戦争までの貴重な資料を展示。 |
| モロ・マンション | 1920年代の豪華な邸宅。現在はショップやカフェを併設。 |
| モロ教会 | 女性の聖人像が並ぶ「女性の教会」。赤い尖塔が印象的。 |
| ハロ大聖堂 | 「男性の教会」と呼ばれる、イロイロを代表する大聖堂。 |
ここからは各スポットについて詳しくご紹介します。

イロイロから車で約1時間のミアガオ市にある教会です。
イスラム勢力からの攻撃に対抗するための要塞として、18世紀に建てられました。1993年には「フィリピンのバロック様式教会群」のひとつとして、マニラのサン・アグスチン教会とともに世界文化遺産に認定されました。
外観にはサンゴ礁や石灰岩などが使われ、左右の鐘楼の形が異なる独特な建築様式となっています。内部はシンプルなデザインで、厳かな空間です。内部見学もして、静かな時間を過ごしてみましょう。
| 営業時間 | - |
|---|---|
| 入場料 | - |
| 公式サイト | - |
| 住所 | Zulueta Ave, Miagao, 5023 Iloilo |

photo by:K Abejuela / Shutterstock.com
ガリンファームは農場でありながら、キリスト教の巡礼地でもある観光スポットです。観光客には、写真映えのする観光スポットとして知られています。
480段ある階段を登った先に広がるのは、一面真っ白の景色。キリストや天使の白い彫像が立ち並び、最後の晩餐やキリストの磔刑など、聖書のさまざまな場面を表しています。
真っ白な風景もあいまって、まるで天国のような風景です。太陽の照り返しとうだるような暑さを避けたい場合は、なるべく日中ではなく朝や夕方に階段を登るようにしましょう。
| 営業時間 | 7:00~20:00(月曜定休日) |
|---|---|
| 入場料 | 150PHP(約419円) |
| 公式サイト | - |
| 住所 | Garin Farm, San Joaquin, 5024 Iloilo |

ボラカイ島は、パナイ島の北西部に浮かぶ長さ約7kmの小さな島です。
海岸線に続くホワイトビーチで有名なボラカイ島ですが、実はイロイロと隣接する離島。
イロイロ滞在に時間の余裕がある場合は、ぜひ訪れてみてください。

ボラカイ島の美しい海では、シュノーケルやヘルメットを被って海中を歩くシーウォークなど、マリンスポーツを楽しむことができます。海の上をパラシュートで見下ろせるパラセーリングで非日常な時間を過ごすのもおすすめです。
ホワイトビーチ沿いには、レストランやお土産屋さんが充実しています。海沿いをのんびりと散策しながら、ショッピングやグルメを楽しむこともできますよ。
イロイロからはバスで約5〜6時間かかりますが、ぜひ足を運んでみましょう。
| 営業時間 | - |
|---|---|
| 入場料 | - |
| 公式サイト | - |
| 住所 | Boracay |

ギマラス島はイロイロの対岸に浮かぶ島です。イロイロシティから船で約30分の場所にあり、日帰りで訪れることができます。
ギマラス島ではマンゴーが名産で、世界でも有名なとびきり甘いマンゴーとして知られています。日本ではなかなか味わうことのできないマンゴーを堪能してみましょう。
マンゴー以外にも、ダイビングや洞窟の探検、トレッキングなどのアクティビティも楽しむことができます。日常生活を忘れて、リフレッシュしたいときにぴったりな島です。
| 営業時間 | - |
|---|---|
| 入場料 | - |
| 公式サイト | - |
| 住所 | Guimaras Island |

photo by:Joseph Oropel/ Shutterstock.com
州議会議事堂の近くにあるイロイロ博物館は、小規模ながら見ごたえのある展示が充実しています。石器時代に作られた陶器や工芸品、太平洋戦争の遺留品など、幅広い年代のコレクションが展示され、街の歴史を感じられます。
また、日本に関しての資料も揃っています。太平洋戦争時代の日本の紙幣や国債の束などからは、フィリピンと日本の関わりを感じることができるでしょう。
| 営業時間 | 9:00~17:00 |
|---|---|
| 入場料 | 50PHP(約140円) |
| SNS | |
| 公式サイト | - |
| 住所 | PH39+4C2, Iloilo City Proper, Iloilo City, 5000 Iloilo |

photo by:Joseph Oropel / Shutterstock.com
モロ・マンションはイロイロでの建築めぐりに欠かせない観光スポットです。
1920年代に建てられた邸宅で、裁判所判事の家族や元イロイロ市知事が暮らしたのち、しばらくは廃墟となっていました。近年になって修復が行われ、現在は一般の人も入れるようになっています。
広々としたバルコニーや階段、屋根からは建てられた当時の豪華さが感じられます。部屋の一部はショップとなっており、ショッピングをしながら内装を見学することも可能です。
| 営業時間 | 10:00~22:00(日曜のみ9:00〜) |
|---|---|
| 入場料 | - |
| SNS | |
| 公式サイト | - |
| 住所 | Yusay-Consing Mansion, Locsin St, Molo, Iloilo City, Iloilo |

モロ教会は180年以上の歴史を持つ教会です。ゴシック様式の建物で、サンゴ礁や石灰岩を使った白い壁と、赤い屋根の尖塔が印象的です。
内部はとても広く、窓から日差しが差し込むと幻想的な空間が広がります。聖アンナ像をはじめ、通路の柱にも16人の女性聖人像が並ぶ珍しい教会です。
教会の前にある公園は地域の人の憩いの場になっていて、教会めぐりの休憩にもぴったり。美しい教会を眺めながら、のんびりした時間を過ごすのも、贅沢なひとときになるはずです。
| 営業時間 | 9:00~12:00、14:30~17:00(日曜日のみ9:00~12:00、月曜日休館) |
|---|---|
| 入場料 | - |
| 公式サイトURL | https://www.facebook.com/Sta.AnaParishMolo/ |
| 住所 | Jocson St., Iloilo City, Philippines |

photo by:arda savasciogullari / Shutterstock.com
ローマ・カトリック教の教会であるハロ大聖堂は、男性の教会とも呼ばれている観光スポットです。教会内には男性聖人像がふたつ立っており、モロ教会とは違った雰囲気があります。
教会の入口にある、木製の聖母子像にも注目です。400年以上前に作られ、今ではキャンドルの聖母と呼ばれています。近くで鑑賞すると、神秘的な雰囲気とあたたかみのある木の質感がよくわかるはずです。
| 営業時間 | - |
|---|---|
| 入場料 | - |
| 公式サイト | https://jaroarchdiocese.wordpress.com/ |
| 住所 | PHF4+9CH, Jaro, Iloilo City, 5000 Iloilo |
ここでは初めてのイロイロ旅行でも楽しめる、目的別モデルコースをご紹介します。
滞在期間や好みに合わせて、最適なルートを選んでみてください。
イロイロを訪れたら必ず見ておきたい、主要な世界遺産や歴史的建造物を1日で凝縮して巡る王道コースです。
市内中心部はGrab(配車アプリ)を活用することで、効率よく快適に観光可能です。
イロイロの交通手段については、イロイロの交通手段まとめ!ジプニーやタクシーの利用方法から料金まで解説をチェックしてみてください。
| 時間 | スポット | 内容 |
|---|---|---|
| 09:00 | ミアガオ教会 | 世界遺産の重厚なバロック様式建築を見学。 |
| 12:00 | モロ・マンション | 歴史的な邸宅を見学し、併設カフェでランチ。 |
| 14:00 | モロ教会&ハロ大聖堂 | 「女性の教会」と「男性の教会」をセットで巡る。 |
| 17:00 | リバー・エスプラナード | 川沿いの遊歩道を散策し、夕景を眺めながら夕食。 |
イロイロとバコロドは海を挟んで隣り合っており、高速船を使えば1時間強で移動可能です。バコロドは「食の都」としても有名で、イロイロとはまた異なる活気あふれる街並みが魅力です。
| 時間 | スポット・行程 | 内容 |
|---|---|---|
| 07:20 | イロイロ港 出発 | 高速船に乗車。ギマラス海峡を横断する快適な船旅です。 |
| 08:20 | バコロド港 到着 | 到着後、Grab等を利用して郊外の「ザ・ルインズ」へ移動。 |
| 09:30 | ザ・ルインズ | 「フィリピンのタジマハル」と称される、美しく悲しい歴史を持つ邸宅跡を見学。 |
| 11:30 | マヌカン・カントリー | バコロド名物のチキン・イナサル(炭火焼き鳥)でランチ。 |
| 13:30 | サン・セバスチャン大聖堂 | 珊瑚石で造られたバコロドのシンボル的教会を参拝。周辺の広場も散策。 |
| 14:30 | カフェ「Calea」 | バコロド屈指の有名店で絶品ケーキを堪能。お土産用の「ピアヤ」も購入。 |
| 16:00 | バコロド港 出発 | 帰りの高速船に乗車。夕日に染まる海を眺めながらイロイロへ。 |
| 17:00 | イロイロ港 到着 | イロイロ市内(イロイロシティ)に帰着。お疲れ様でした! |
イロイロ市内の「イロイロ・ファストクラフト・ターミナル(Iloilo Fastcraft Terminal)」から、複数の船会社が定期便を運航しています。
イロイロからボラカイ島へは、陸路(バス・バン)と海路(フェリー)を組み合わせて移動します。
移動に片道5〜7時間を要するため、日帰りよりも1泊2日の行程が現実的で最も楽しめるプランです。
| 時間 | スポット・行程 | 内容 |
|---|---|---|
| 1日目 07:00 | イロイロ市内(イロイロシティ)出発 | タグバック・ターミナルからカティクラン行きのバスに乗車。 |
| 13:30 | ボラカイ島上陸 | カティクラン港からフェリーで島へ。ホテルへチェックイン。 |
| 15:00 | ホワイトビーチ | 世界的に有名な白砂のビーチを散策し、南国気分を満喫。 |
| 17:30 | サンセットセーリング | 伝統的なヨット(パライ)に乗り、海上で絶景の夕日を堪能。 |
| 2日目 09:00 | アイランドホッピング | 近隣のクリスタルコーブ島などを巡り、シュノーケリングを体験。 |
| 12:00 | Dモールでランチ | 島一番の繁華街で多国籍料理を楽しみ、お土産を購入。 |
| 14:00 | ボラカイ島出発 | 港へ向かい、再びバスまたはバンでイロイロ市内(イロイロシティ)へ。 |
| 20:00 | イロイロ市内到着 | イロイロ市内(イロイロシティ)に帰着。お疲れ様でした! |
イロイロ市内からボラカイ島の玄関口「カティクラン」までは、以下の手段が主流です。
イロイロでは観光客も楽しめるイベントがあちこちで開催されています。ここからは、イロイロを訪れたら参加しておきたいイベントについて紹介していきます。

photo by:Kobby Dagan/ Shutterstock.com
毎年1月に開催されるディナギャン・フェスティバルは、セブ島からキリスト像サント・ニーニョ像の複製が贈呈されたことを記念したイベントです。
お祭りに参加する人は昔のフィリピン人を表現するため、全身を真っ黒に塗り、カラフルな衣装を身にまとってパフォーマンスします。街中もカラフルな装飾で彩られ、見ているだけでも楽しい気分になれるはずです。
お祭りの最中にはたくさんの屋台が出店するのも楽しみの1つ。シーフードや鶏肉の串焼き、ココナッツやパウンドケーキまでさまざまな屋台グルメを担当できます。
| 開催時期 | 毎年1月第四週の週末 |
|---|---|
| 入場料 | - |
| 公式サイト | - |
| 住所 | イロイロ市内各地にステージあり |

photo by:Frolova_Elena / Shutterstock.com
マンゴーが名産のギマラス島では、収穫期を迎える毎年5月にマンゴー・フェスティバルが開催されます。収穫期の甘いマンゴーを安く購入できるうえ、食べ放題のイベントも行われ、マンゴー好きにはたまりません。
会場のあちこちで黄色いマンゴーが積み上がった様子も圧巻です。マンゴーの甘い香りに包まれ、旬のおいしさを堪能してみましょう。
| 開催時期 | 毎年5月 |
|---|---|
| 入場料 | - |
| 公式サイト | - |
| 住所 | ギマラス島内 |
イロイロ・パラウ・レガッタフェスティバルは、イロイロ市(イロイロシティ)の海で毎年2月に開催されるイベントです。海にはカラフルな帆のボートがいくつも並び、ボートの速さを競います。
帆のデザインはボートによって異なり、デザインを見比べてみるのも楽しいですよ。美しい海をゆくカラフルなボートを応援しましょう。
| 開催時期 | 毎年2月 |
|---|---|
| 入場料 | - |
| 公式サイトURL | - |
| 住所 | イロイロ市内(イロイロシティ)の海岸 |
イロイロ観光では、その土地ならではのグルメを味わうのも楽しみのひとつ。ここからは、イロイロを訪れたら挑戦しておきたいグルメについて紹介していきます。

海に面したイロイロの街を訪れたのなら、獲れたての新鮮なシーフードを堪能しましょう。
さまざまな種類のシーフードを味わうことができますが、おすすめは牡蠣。街には牡蠣にこだわった専門店もあるほどです。
プリプリな食感とクリーミーな味わいが贅沢な気分にさせてくれることでしょう。

バッチョイは日本でいうラーメンのような、ご当地の麺料理です。イロイロ市内(イロイロシティ)発祥で、フィリピン全土に広まったといわれています。
透明で素材の甘味を感じられるスープに、細めの麺がたっぷり。具材は豚肉やレバー、卵などが定番です。
箸ではなくフォークで食べるのも特徴のひとつ。フィリピン全土で親しまれているグルメですが、発祥の街イロイロを訪れて本場の味を堪能してみましょう。

photo by:MDV Edwards / Shutterstock.com
フィリピンのイロイロは、静かで治安が良く、集中して学習に取り組める「学術都市」として英語留学でも注目を集めています。
セブ島などのリゾート地と比べて日本人が少なめな環境が多く、英語漬けの生活を送りやすいのが大きなメリットです。
フィリピン留学の具体的な費用感や最新情報については、以下の動画を参考にしてみてください。
イロイロの街は美しい海だけでなく、歴史的建造物も多いため、建築めぐりや街歩きが好きな人にもおすすめの街です。マニラやセブ島などから足をのばして、のんびりと過ごしてみましょう。

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