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シニア留学とは?メリットやデメリット、費用、おすすめの国など徹底解説!

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    • 公開 : 2020/01/30 編集 : 2020/01/30
    • School With 留学ブログ編集部

眼鏡と本

こんにちは。学生時代アメリカへ語学留学をしていたSATOです。

以前通っていた英会話スクールでは、50~70代くらいの方が多く在籍し、熱心にレッスンを受けていました。年配の英語学習者のなかにも、休暇を利用して海外留学する方が多くいます。やはり英語を学んでいるなら、現地で自分の英語力を試したいですよね。

そこで、今回は50~70歳くらいの方を対象にしたシニア留学について紹介します。

シニア留学は継続的に英語を勉強している方、これから英語を勉強したい方におすすめです。留学にかかる費用や留学するメリット・デメリット、留学におすすめの国などを紹介しているので、留学に行こうか悩んでいる方はぜひ参考にしてください。

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シニア留学とは?どれくらいの人が留学している?

女性二人

最近増えてきているシニア留学。ここでは、そんなシニア留学の実情を紹介します。

シニア留学で世界を広げよう!

シニア留学とは、50歳以上の方が主に語学を習得することを目的に、海外の語学学校などへ留学することです。

退職した方や子育てを終えた方が、あらためて英語を学ぶ絶好のチャンスとなります。現地で英語を学ぶことはもちろん、留学に向けて日々事前学習をすることで、よりモチベーションも高まるでしょう。

また留学の魅力として語学だけでなく、現地の人との交流やアクティビティなど、さまざまなことが楽しめることが挙げられます。シニア専用のプログラムもあるので、同世代の人と勉強したい場合も気軽に参加可能です。

50代以上で留学する目的

シニア留学と一言で言っても、留学する目的は人それぞれです。

もともと英語が全く話せない方が一から学べるコースもあれば、中級から上級者が学ぶコースもあります。また、現地でアクティビティやボランティアをしながら、英語を学ぶ方も多いようです。

シニア留学をする人のなかには、より専門的な知識やスキルを身に付けるために、専門学校や大学などへ通う方もいます。ただ、語学を身に付けるだけでなく、趣味や仕事に活かせることを学ぶことも可能なのです。

シニア留学の一般的な期間は2週間くらいから

留学の期間は、英語力や海外経験によっても異なります。初心者で海外生活にあまり慣れていない場合、2週間くらいの短期留学の検討がおすすめです。2週間程度なら、あまり無理をすることなく、海外生活を楽しめます。

留学経験のある方や仕事で海外出張をしていた方などは、1カ月以上の留学でも苦にならないでしょう。現地での生活やコミュニケーションに問題がなければ、十分適応できます。ただし、体力に不安がある場合は無理をせずに、短期から慣れていくことも大事です。

シニア留学のメリット3つ

シニア女性

年齢を重ねてからの海外留学には、どのようなメリットがあるのでしょうか。ここでは、3つのメリットを紹介します。

メリット(1)自分のペースで語学が学べる

退職や子どもの独立などをきっかけに、シニア留学をする人もいます。仕事や学業に追われることなく、自分のペースで語学が学べることもシニア留学のメリットです。

学生や社会人の場合、留学できる期間にはどうしても限りがあります。しかし、すでに退職した方なら、長期間留学することも夢ではありません。数カ月、あるいは数年間、留学することも可能です。

留学で気に入ったなら、そのまま余生を海外で過ごすこともできます。

メリット(2)趣味や仕事の幅を広げられる

留学は語学を学ぶだけでなく、趣味や仕事の幅を広げることにも役立ちます

たとえば、料理が趣味の方なら、留学中に現地の料理も学んでみるのはどうでしょうか。また、留学先によっては、デザインやアートなど、さまざまなカリキュラムが受講できます。

また、近年では退職後も再就職という形で仕事を続ける人が多くなっています。
空いた時間を活用して、仕事に必要なスキルや知識を留学中に身に付けることも可能です。海外で学んだ語学やスキルを日本に持ち帰れば、再就職の幅も広がります。

メリット(3)より柔軟な価値観や広い交友関係を得られる

留学中は年齢や国籍が様々な人たちが1つの場所で勉強します。ですので、必然的に異なった価値観の人たちとも一緒に生活していかなければなりません。

その生活のなかで、自分の視野をより広げることができるでしょう。

また、交友関係面においても、どうしても日本にいると同じ年齢層の方たちとの交友が多くなりがちです。しかし留学にいくことで普段はあまり関わることの少ない学生、社会人との人脈を作ることが出来るでしょう。

シニア留学のデメリット3つ

シニア男性

次に、シニア留学のデメリットを3つ挙げます。

デメリット(1)若い人たちと勉強することに抵抗がある

シニア層の留学が増えているとはいえ、留学先で多いのは学生や20代、30代の社会人です。そのため、語学学校のクラスメートが、ほとんど30代以下ということも珍しくありません。そのような環境で勉強することに抵抗を感じる人も多いでしょう。

しかし、さまざまな国籍や年代の人と勉強できることが、留学のメリットでもあります。恥ずかしがらずに、思い切って一歩を踏み出してみるのも悪くないでしょう。

どうしても抵抗がある場合は、シニアだけを集めたプログラムに参加するのも一つの方法です。

デメリット(2)体力が続かない可能性がある

海外留学をするにあたり、体力に自信がないという方も多いかもしれません。留学準備や渡航、現地での生活など、留学には何かと体力を使うものです。また、慣れない環境で生活するため、メンタル面で不安がある人もいるでしょう。

年齢とともに体力が衰えるのは、仕方がないことです。そのため、留学先でもあまり無理をせずに、自分のペースで過ごすことが大切です。

ホテルやコンドミニアムに滞在するなら、周囲に気を遣うことなく、マイペースで自分の時間を過ごせます。滞在方法や渡航先を工夫して、より快適に過ごせる環境を整えましょう。

デメリット(3)新しいことを学ぶのに時間がかかる

シニア留学を検討している人のなかには、現地での勉強についていけるのか、心配な人もいるでしょう。

実際、認知機能チェックを行っている医師が集めたデータから、人の認知能力は50歳ごろから徐々に低下し、記憶力や言語能力が衰えてくることがわかっています。そのため、年齢を重ねるにつれて、新しいことを学ぶのに時間がかかると感じている人も多いかもしれません。

一方で、50歳以上の年齢がピークに達する能力もあるんです!

マサチューセッツ工科大学(MIT)の認知科学研究者によると、人の語彙力は67歳がピークだという研究結果もあります。また新しいことを学んだり理解したりする能力も、50歳前後がピークといわれています。

何よりも「学びたい」という意欲があれば、50歳以上でも十分に学ぶことは可能です。

シニア留学におすすめの国と費用一覧

では、実際に留学を検討するなら、どの国がよいのでしょうか。ここでは、おすすめの国と費用の目安を紹介します。

おすすめの国(1)フィリピン

海

日本から近く、直行便も多いことから観光地としても人気のフィリピン。近年、留学先としての人気も高まっており、多くの学生や社会人がフィリピンへ留学しています。その魅力は費用の安さと、語学プログラムの多さです。

フィリピンでは他国と比較して、3割以上留学費用が安く済みます。クラス単位で行う授業だけでなく、マンツーマンの授業を選択できることもメリットです。

また、フィリピン人はネイティブではないため、英語を話すスピードが比較的ゆっくりしているので初心者にはおすすめの留学先です。

学費

学費は滞在期間にもよりますが、寮費や食費込みのプログラムでは、1カ月18万円程度が目安となります。そのほかに、教材費が約500PHP(約1,150円)程度かかることもあります。

※費用はすべて1フィリピンペソ(PHP)=2.3円で計算しています(2019年12月現在)。

滞在費(寮など)

フィリピンの学校では、寮費は上記の学費に含まれていることが多いです。ただし寮ではなくホテルやコンドミニアムなどに滞在する場合は、別途費用がかかることもあります。

またフィリピンでは、30日間までなら無料で取得できる観光ビザで滞在が可能です。

長期滞在の場合は、ビザ代として以下の費用が必要になります。

  • ・5~8週間:3,140PHP(約7,222円)
  • ・9~12週間:7,550 PHP(約17,365円)
  • ・13~16週間:9,990 PHP(約22,977円)
  • ・17~20週間:12,430 PHP(約28,589円)
  • ・21~24週間:14,870 PHP(約24,201円)

渡航費

渡航費は往復で5~7万円くらいが相場です。

生活費(食費など)

生活費は人によってかなり差がありますが、1カ月4~6万円程度用意しておきましょう。

合計

1カ月滞在した場合、合計で約25万円〜30万円が目安です。
フィリピン留学の詳細はこちら

おすすめの国(2)カナダ

カナダは自然が多く、ゆったりとした気持ちで語学の勉強ができます。一方で、インフラは発展しているので、生活にも不自由がありません。

大都市過ぎず、田舎過ぎない環境が、シニア留学に向いているポイントといえます。

また、カナダの人は比較的ゆっくりと話す傾向があり、発音もきれいです。そのため、英語でのコミュニケーションに慣れていない初心者でも、聞き取りやすく感じます。自然豊かな環境でのんびり過ごしたい方におすすめです。

学費

学費は1カ月12~20万円程度が目安です。学校や授業日数によっても変わってきます。

滞在費(寮など)

ホームステイや寮を利用した場合の滞在費は、1ヵ月で10~15万円程度が相場です。

一方でアパートを借りてルームシェアをすれば4万円~8万円に抑えることも可能ですが、この場合、食費や光熱費は別で支払う必要があります。

ビザ代

ビザ代は以下の通りです。

  • ・6カ月まで滞在できる観光ビザ:7CAD(約630円)
  • ・6カ月以上の就学に必要な学生ビザ:150CAD(約13,500円)
  • ・就労をする場合に必要なCo-opビザ:150CAD(約13,500円)

※費用はすべて1カナダドル(CAD)=90円で計算しています(2019年12月現在)。

渡航費

往復で7~20万円程度です。

生活費(食費など)

食費や生活用品の購入費、交通費などで5〜10万円程度必要です。

合計

1カ月の合計で40万円前後が目安となります。

費用を抑えれば35万円程度、こだわりのある学校や滞在先を選ぶと66万円程度と費用の幅はとても広いです。
カナダ留学の詳細はこちら

おすすめの国(3)ニュージーランド

ニュージーランドのメリットは、英語圏のなかでも比較的費用が安く済むことです。

また、豊かな自然に恵まれた国で、穏やかな人が多く、シニア向きの留学先といえます。美しい自然に囲まれて、マイペースに英語を学びたい人におすすめです。

ニュージーランドで使われる英語は、イギリス英語に似ています。そのため、アメリカ英語に慣れている人にとって最初は聞き取りづらいかもしれません。留学前にはニュージーランド英語の発音や表現に慣れておく必要があります。

学費

1カ月で12~16万円程度が目安になります。

多くの学校が15万円前後で学費を設定していますが、語学学校やカリキュラムによって料金が変わってきます。

滞在費(寮など)

1カ月の目安は、5~8万円程度です。ホームステイなら1,000NZD(約80,000円)、フラットシェアなら560NZD(約44,800円)くらいが相場となります。

※費用はすべて1ニュージーランドドル(NZD)=80円で計算しています(2019年12月現在)。

ビザ代

ニュージーランドでは、日本国籍を持つ人のビザ代は無料となっています。ただしNZeTAと呼ばれる電子渡航認証を渡航前に申請する必要があるのでご注意ください。

また別途環境税として35NZD(約2,800円)の支払いも義務になっています。

渡航費

往復で経由便なら6〜8万円、直通便なら11~20万円程度が目安です。

生活費(食費など)

食費やそれ以外の雑費に、1カ月で6~10万円程度かかります。

合計

1カ月の学費や現地での生活費などを合計すると、40~50万円程度となります。
ニュージーランド留学の詳細はこちら

おすすめの国(4)オーストラリア

オーストラリアは毎年多くの留学生が訪れている人気の留学先です。そのため、語学学校も多く、さまざまなカリキュラムが受けられます

自然が多く、治安も比較的良好なため、シニア留学にもおすすめです。

オーストラリアでは移民が多いため、人によっては英語になまりがあります。最初は聞き取りにくく感じることもありますが、グローバルな英語を学ぶにはよい機会です。もちろん、語学学校では初心者でも聞き取りやすい英語で話してくれるので、それほど心配する必要はありません。

学費

語学学校へ入学する場合、1カ月の学費は15〜20万円くらいが目安です。

滞在費(寮など)

滞在費は1カ月で6~10万円くらいが目安となります。ホームステイの場合は1ヵ月で1000AUD(約90,000円)、シェアハウスを利用する場合は1ヵ月で400~800AUD(約36,000~72,000円)が相場です。

※費用はすべて1オーストラリアドル(AUD)=90円で計算しています(2019年12月現在)。

ビザ代

ビザ代は次の通りです。

  • ・3カ月までの短期観光ビザ:無料
  • ・3カ月以上の就学に必要な学生ビザ:620AUD(約55,800円)
  • ・ワーキングホリデービザ:485AUD(約43,650円)

なお観光ビザで渡航の際にはETASと呼ばれる電子渡航認証の申請が必要です。

渡航費

往復で安い時期は6万円、年末年始などは14万円程。

それ以外の時期は9万円程度が相場です。

生活費(食費など)

食費や生活用品の購入費、交通費などを合わせて、1カ月あたり7~10万円程度が目安となります。

合計

1カ月の留学費用は40~50万円程度です。
オーストラリア留学の詳細はこちら

おすすめの国(5)アメリカ

アメリカ留学の場合、大都市に滞在するか、地方都市に滞在するかで、かかる費用やカリキュラムも変わってきます。

大都市での留学の場合語学学校だけでなく専門学校や大学など、さまざまな留学先が選べることがメリットです。

一方、地方都市では日本人留学生が少ない場所もあり、英語のみを話す生活が実現できます。

日本で学習する英語は、アメリカ英語がベースとなっています。そのため、現地の英語は日本人にとって比較的聞き取りやすいでしょう。ただし、エリアによっては話すスピードが速く、慣れるまで時間がかかることもあります。

学費

語学学校で1カ月学ぶ場合、15~25万円程度が目安になります。

施設やカリキュラムが充実した学校ですと25〜30万円の学費がかかる学校も少なくありません。

滞在費(寮など)

ホームステイは2食付きで12〜15万円ほど。

寮であれば住居費のみでボストンやシカゴは10万円程度、ニューヨークやサンフランシスコでは18万円前後となっています。

ルームシェアは都会の物件だと18万円前後かかってしまいますが、郊外であれば9万円ほどまで抑えることも可能です。

ビザ代

ビザ申請や手数料として、以下の費用が必要です。

  • ・ビザ申請料金:160USD(約17,600円)
  • ・学生ビザの申請に必要なSEVIS費用:350USD(約22,000円)
  • ・入学許可証発行手数料:100~500USD(約11,000~55,000円)

滞在期間が90日以内、授業が週18時間未満の場合はビザが免除となりますが、ESTAの申請が必要です。ESTAの申請費用は、14USD(約1,540円)です。

※費用はすべて1アメリカドル(USD)=110円で計算しています(2019年12月現在)。

渡航費

渡航費は往復で約10万円程度かかります。

最もハイシーズンの8月は14万円前後、最も安い2月は8万円前後です。
ただアメリカは国土が広く、行き先によって値段は大きく変動しますのでご注意ください。

生活費(食費など)

食費以外に、交通費や交際費として1カ月あたり5万円程度必要です。ただし、都市によって物価が異なり、大都市では高くなる傾向があります。

合計

1カ月の留学費用は、合計で50~60万円くらいが目安となります。
アメリカ留学の詳細はこちら

シニア留学でよくあるQ&A

森とシニア女性

シニア留学で不安なことも多いかと思います。ここでは、よくあるQ&Aを紹介します。

質問(1)持病があるのですが大丈夫でしょうか?

持病があれば留学前にかかりつけ医に見てもらい、留学しても問題ないか確認しておくと安心です。さらに、渡航先で持病に関して治療可能な病院を事前に確認しておきましょう。

また服用している薬がある場合は、必ず滞在期間分の薬を処方してもらいます。滞在期間が長くなる場合は、現地でも薬を調達できるように、処方してもらっている薬の詳細を書面にしてもらい、渡航先へ持参しましょう。

また、現地で突発的な病気や事故に見舞われた場合に備え、海外旅行保険は加入しておくことが大切です。留学先によっては日本語で対応してくれる病院もあるので、事前に調べておきましょう。

質問(2)シニア向けのプランにはどのようなものがあるのでしょうか?

シニア留学におすすめのプランとして、参加者をシニアに限定したプログラムもあります。若い人たちと一緒に勉強するのは気が引けるという方におすすめです。

また英語初心者で授業についていけるか心配という場合、少人数やマンツーマンのクラスを選択することで、初心者でも気兼ねなく勉強に打ち込めます。

ほかにも、ゴルフやマリンスポーツ、観光ツアーなどのアクティビティが付けられるプランも人気です。大都市よりもリゾート地や自然が多い場所で趣味を楽しみつつの留学もおすすめです。

質問(3)滞在先はどのようなところがよいのでしょうか?

費用は割高になりますが、ホテルやコンドミニアムへの滞在もおすすめです。友人同士や夫婦で留学するなら、コンドミニアムでの共同生活も楽しいでしょう。

留学中の滞在先としては、ホームステイや寮、シェアハウスなどがあります。

ただし、このような滞在先は基本的に知らない人と部屋を共有しなければならないため、気を遣うという人も多いでしょう。自分のペースで過ごしたい場合は、1人部屋かどうか確認が必要です。

まとめ

夕焼け

本記事では、シニア留学とは何か、メリットやデメリット、おすすめの留学先などを紹介しました。留学する最大のメリットは、英語を学習するモチベーションを高められることです。日本ではあまり英語を使う機会がなくても、現地に行けば毎日英語が話せます。

近年、日本では外国人観光客が急増しています。また、国際イベントも各地で開催されているため、身に付けた英語力を仕事やボランティアに活かすことも可能です。実際、50歳を超えても、英語の学習を続けている人はたくさんいます。

年齢を気にすることなく、ぜひ留学にチャレンジしてみてください。

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