【2026年最新】サンフランシスコの治安は本当に悪化した?危険エリアマップも紹介

最終更新日:2026/02/28

サンフランシスコ 治安

「サンフランシスコは治安が悪化した」というニュースを耳にし、不安な方も多いのではないでしょうか。

この記事では、2026年現在の最新犯罪統計と合わせて治安状況を詳しく解説します。
避けるべき危険地域や治安マップ、防犯の方法を知って、安全にサンフランシスコ滞在を楽しんでくださいね。

なお、サンフランシスコ留学について、費用やおすすめの都市、語学学校などは下のページでまとめています。
サンフランシスコ留学

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サンフランシスコの治安は悪化している?

サンフランシスコ 治安

サンフランシスコの治安について、結論から述べると「2024年以降改善傾向が見られるが、場所によっては治安に懸念があり防犯意識が必要」です。

2024年から2025年の統計では、暴行などの凶悪犯罪が発生する場所はかなり限定されています。一方で、車上荒らしやスリといった身近なトラブルについては、依然として高い意識を持って対策する必要があります。

サンフランシスコの治安が一時悪化したのはなぜ?(2023年頃)

パンデミック後の2023年前後、サンフランシスコでは一時治安の悪化が見られました。
その主な要因は、市街地の空洞化(無人化)と州法の変更が大きいと言われています。

1. 市街地の空洞化「ドゥーム・ループ」

パンデミック後、IT企業のテレワーク定着により、ダウンタウンのオフィス空室率は2023年に24%超を記録しました(※7)。人通りが激減したことで「街の目」が失われ、治安の悪化が連鎖する事態となりました。

2. 法制度の隙を突いた組織的窃盗

カリフォルニア州法「提案47号」により、950ドル以下の窃盗が軽罪扱いとなったことが、組織的な小売店強盗を助長したと指摘されています(※8)

ニュースで見ると「街全体が崩壊している」ような印象を受けるかもしれませんが、実際には場所と時間帯によって格差が激しいのが特徴です。大通りから一本入るだけで状況が一変するため、市全体の平均的な治安データに惑わされず、ポイントを絞った対策が必要になります。

2024年以降、様々な施策により治安が大幅に改善

サンフランシスコ 治安

サンフランシスコの治安は、2024年から2025年にかけて大幅に改善しました。
サンフランシスコ市警察(SFPD)やカリフォルニア州政府の公式データによると、州警察と市警察が連携し、危険地区を重点的に取り締まったことで暴力犯罪が大幅に減少しています。

約400億円の予算を投じた専門チームが組織的な窃盗を阻止し、数千人を逮捕。さらにドローンや自動ナンバープレート読取装置などの最新技術も導入しました。

これにより、殺人事件の解決率が100%を超えるなど、ハイテク捜査が街の安全を支えています(※9,10,11)

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最新グラフで確認!サンフランシスコの犯罪件数

2024年にサンフランシスコで発生した犯罪件数は下の通りです(※1〜3)

サンフランシスコ 治安

サンフランシスコ市警察の発表に基づいて編集部が作成

なお、今回は罪種別は以下の通り定義しています。
罪種ごとの計算は国や都市によって定義が異なるため単純比較はできませんが、現地の治安イメージを持つ参考として捉えていただければと思います。

凶悪犯罪:殺人、性犯罪、強盗、放火、暴行・傷害
窃盗犯罪:侵入盗、非侵入盗、乗り物盗

2024年のサンフランシスコでの犯罪発生率を日本、アメリカ全体の平均値と比較しました。(※4、5)

地域 凶悪犯罪 窃盗犯罪
サンフランシスコ 606.4件 3,851.0件
アメリカ平均 351.2件 1,700.9件
日本平均 57.4件 405.8件

※10万人あたりの犯罪発生件数

サンフランシスコの犯罪率は日本平均と比べるとかなり犯罪率が高くなります。ただし、観光地として有名なサンフランシスコでは、人口に含まれない旅行者が多く、犯罪率は高くなりやすい傾向にあります。

過去の犯罪件数の推移を見ると、サンフランシスコでは凶悪犯罪・窃盗犯罪ともに長年高い水準で推移しています。

直近ではいずれも減少が見られるものの、依然として発生率は高めです。特に窃盗犯罪は多い状況が続いています。

サンフランシスコ 治安

サンフランシスコ市警察の発表に基づいて編集部が作成

ただし犯罪は、主に後ほどご紹介する危険地域で発生しています。滞在エリアや行動時間に注意し、防犯対策を徹底すれば、留学生活を過度に不安視する必要はありません

サンフランシスコの治安マップ(危険地域)

2024年11月から2025年10月までに発生した、サンフランシスコ警察発表の犯罪データを反映したサンフランシスコの治安マップをご紹介します(※12)
画像中央から右側(東側)にかけて色が集中しており、都市部と住宅街で安全状況が明確に分かれています。

サンフランシスコの各エリアについては、サンフランシスコのエリア情報を解説!観光、生活にはどこがおすすめ?で詳しくご紹介しています。

サンフランシスコ 治安 地図 マップ

photo by:safe map(https://safemap.io/sf/map)

注意が必要な危険地域(赤色)

テンダーロイン地区やサウス・オブ・マーケット付近に、最も犯罪密度が高い赤いスポットが集中しています。

警戒が必要なエリア(オレンジ〜黄色)

観光客に人気のユニオンスクエアやチャイナタウンも警戒エリアに入っています。
またミッション地区(MISSION DISTRICT)周辺にも、赤に近い濃い色が広がっています。

比較的安全なエリア(緑色〜無色)

市内の西側(リッチモンド地区やゴールデンゲートパーク周辺)は緑色が薄く、犯罪発生が非常に少ないことが分かります。

非常に安全なエリア(黒色)

プレシディオ(Presidio)やランズエンド周辺など、北西の沿岸部はほぼ無色で、歩行時の安全性が極めて高いエリアです。

サンフランシスコ市内では、観光地である東側の市街地に犯罪が集中する傾向があります。西側の住宅街や公園エリアは、年間を通して安定して安全に保たれていると言えます。

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サンフランシスコの危険地域3つ

サンフランシスコの中には、特に犯罪に巻き込まれないよう注意が必要なエリアがあります。ここでは3カ所紹介します。

エリア(1)The Tenderloin(テンダーロイン)

治安 アメリカ サンフランシスコ

photo by:Dan Schreiber/ Shutterstock.com

テンダーロインはサンフランシスコの危険地域の一つです。強盗や窃盗、傷害や薬物犯罪、銃器所持違反、売春などが行われているため、トラブルに巻き込まれないためにも絶対に近付かないようにしましょう。

また、このエリアは観光客が多いUnion Square(ユニオンスクエア)から数ブロックしか離れていません。ショッピングのつもりがうっかり迷い込んでしまった、ということがないよう気を付けなければなりません。

エリア(2)South of Market(サウス・オブ・マーケット)

治安 アメリカ サンフランシスコ

photo by:Michael Vi/ Shutterstock.com

SOMAと呼ばれることもあるこのエリア。普段はとても静かなエリアなのですが、銃撃事件が時折起こることから、バスや徒歩ではなく車での移動が推奨されています。

以前に比べると治安は改善されていますが、南に行くほど治安は悪くなるため近付かない方がいいでしょう。ホームレスも多く、昼間であっても注意する必要があります。

エリア(3)Western Addition(ウエスタン・アディション)

治安 アメリカ サンフランシスコ

高級住宅地や高級ショッピング街などが立ち並び、一見すると治安はよさそうに見えるウエスタン・アディションですが、南部は危険地域です。

近くには日本人が多く訪れるJapan Townも近くにあるため、観光が済んだら興味本位で歩き回らずタクシーなどでまっすぐ帰るのが安全です。

サンフランシスコでの犯罪・トラブル事例

サンフランシスコ 治安 すり

ここではサンフランシスコで実際に発生している犯罪、トラブルについて紹介します。対策を練るにもまずはどんなトラブルが実際に起こっているかを知る必要があります。

トラブル(1)スリ

日本人観光客が遭いやすいトラブルと言えば「スリ」です。日本人は席を立つときに鞄を置きっぱなしにしたり、鞄の口を開けっぱなしにしている人も多いため、スリのターゲットになりやすいのです。
バスなどの交通機関で混雑した時も発生しやすいので注意してください。

トラブル(2)ホームレスとのトラブル

サンフランシスコはいたるところにホームレスがいます。彼らの中には夜になると人を襲ったりする人もいるため、近付かないようにするのが賢明です。

日本人観光客は見た目で分かりやすいため、金品を奪うため跡をつけてくるというケースも少なくありません。

トラブル(3)交通事故

サンフランシスコは他の大都市と比べると、坂が多く道幅が狭い街です。さらに1つの区画が小さいので交差点が多くなり、交通事故が発生しやすいです。

インフラ整備も充実しているとは言えず、場所によって横断歩道の線が消えかかっていたり、信号機が見えにくい、あるいは壊れているといったことも少なくありません。

トラブル(4)薬物中毒者とのトラブル

サンフランシスコはアメリカの中でも治安がいいことで知られていますが、街全体が安全という訳ではありません。特に夜道は危険。日本にいる感覚でフラフラ出歩いていたせいで、襲われて金品を取られたり、暴行や麻薬のトラブルに巻き込まれてしまう可能性が高くなります。

サンフランシスコで身を守るために気をつけるべきポイント

サンフランシスコ 治安 ポイント

上で紹介したトラブルに巻き込まれないためにも、サンフランシスコに滞在している間は以下のポイントを意識するようにしましょう。

ポイント(1)貴重品管理を徹底する

サンフランシスコで移動するときには、バッグの開け口がなるべく外から見えないようにして持つようにしましょう。バスやレストランでは、バッグを椅子の上などに無造作に置いておかないことが大切です。

また、持ち歩くバッグの種類もなるべく目立たないものを使用することをおすすめします。派手なバックはスリ師の目に止まりやすくなってしまいます。

ポイント(2)危険地域には近づかない

知らないうちに危険な地域に迷い込まないためには、危険なエリアを事前に調べておきましょう。サンフランシスコに限らず、海外旅行の際は危険エリアの確認を習慣にしておき、いざというときさっと見返せるようにしておくことが大切です。

ポイント(3)人通りが少ない場所は避ける

大都市サンフランシスコでは、街の中心地は多くの人通りがあり、比較的安全ですが、少し路地に入ると一気に人通りが少なくなる場合があります。

そういった人通りが少ない場所では犯罪も発生しやすいので、トラブルに巻き込まれないためにもなるべく人通りが少ないところには近づかないようにしましょう。

ポイント(4)交通ルールを確認

交通事故に巻き込まれないようにするためには、自分の目で信号をチェックすることが大切です。何も考えず人の流れに乗っていると、車にぶつかってしまうかもしれません。

自己責任社会のアメリカでは、歩行者に非があれば事故の責任はすべて歩行者が背負うことになります。日本のように自動車側が何割か持ってくれるということはないので特に注意しましょう。

ポイント(5)夜間は出歩かない

サンフランシスコでは、日が沈んだら出歩かないようにするのが安全です。ホームレスが多いサンフランシスコでは夜になると治安が悪化し、それだけトラブルのリスクが高くなってしまいます。

また、バスなどの交通機関も夜になると乗車する人の雰囲気が変わるためなるべく利用を避けましょう。

このようにポイントを気をつければ、サンフランシスコは見どころがたくさんある素晴らしい観光地です。
以下の記事でおすすめ観光地もチェックしてみてくださいね。

サンフランシスコ観光といったらここ!現地で楽しめるおすすめスポットやイベント・グルメまとめ

実際にサンフランシスコでトラブルに巻き込まれたら

サンフランシスコ 治安

photo by:Sundry Photography / Shutterstock.com

サンフランシスコでトラブルに巻き込まれた場合は、警察、あるいは救急車を呼びましょう。アメリカでは「911」を呼べば、オペレーターが警察や消防、救急といった必要な部門に連絡を取ってくれます。

また、パスポートを紛失してしまった場合は、日本国総領事館に連絡を取りましょう。詳しい対処法などを教えてくれます。

在サンフランシスコ日本国総領事館情報

受付時間 取扱内容によって対応時間が異なるため、公式サイトをご確認ください。
電話番号 (415)780-6000
公式サイト 在サンフランシスコ日本国総領事館
住所 275 Battery Street, Suite 2100, San Francisco, CA 94111

犯罪被害に遭った際の具体的な対応の流れは下記の記事でまとめているので、もしもの時に慌てず行動するために、ぜひあわせて参考にしてみてください。
留学で気をつけたい犯罪は?防犯対策や防犯グッズ、犯罪に巻き込まれた時の対応手順について紹介!

トラブルに巻き込まれないために

犯罪に巻き込まれないようにする方法は在サンフランシスコ日本国総領事館がまとめている「安全の手引き」にて、詳しく紹介しているので、渡航前には必ず確認するようにしましょう。
在サンフランシスコ日本国総領事館「安全の手引き」

なお、最新のサンフランシスコの犯罪発生状況を確認したい方は、サンフランシスコ市が公開している犯罪マップをご確認ください。
CRIME MAPPING

サンフランシスコ治安情報まとめ

いかがでしたでしょうか。

サンフランシスコでは、スリ交通事故などのトラブルが実際に発生しています。こういったトラブルに巻き込まれないためには貴重品の取り扱いに注意する危険な場所には近づかないなどの対策とる必要があります。

また、サンフランシスコの中でも特に治安面で注意が必要なエリアはテンダーロインサウス・オブ・マーケットです。

これからサンフランシスコを訪れる予定のある方は以上の点に注意して、安全に現地での滞在を楽しんでください。

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    【参考文献一覧】

    ※1...San Francisco Police Department「Crime Dashboard」(参照日:2025-12-22)

    ※2...Census Bureau Data(参照日:2025-12-22)

    ※3、4...FBI「Federal Bureau of Investigation Crime Data Explorer」(参照日:2025-12-22)

    ※5...警察庁「統計」(参照日:2025-12-22)

    ※6...外務省 海外安全ホームページ「【注意喚起】銀行職員や警察官等を装った電話詐欺(特殊詐欺)」(参照日:2025-12-22)

    ※7...CBRE「Bay Area Office Snapshot Q4 2023」(参照日:2026-2-20)

    ※8...PPIC「Retail Theft and Robbery Rates Have Risen across California」(参照日:2026-2-20)

    ※9...California Governor's Office「Crime is down in San Francisco, key law enforcement partnerships yield successful results」(参照日:2026-2-20)

    ※10...San Francisco Mayor's Office「San Francisco’s New Public Safety Drone Program Leading to Arrests and Criminal Charges」(参照日:2026-2-20)

    ※11...San Francisco Mayor's Office「State funds for local law enforcement lead to arrests of over 6,900 criminals for property and retail theft」(参照日:2026-2-20)

    ※12...safe map|San Francisco(参照日:2026-2-20)

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