
こんにちは!フィリピン留学の経験があるライターAyakaです。
「英語留学に興味はあるけれど、費用が高そう……」そう感じている人は多いのではないでしょうか。
東南アジアを中心としたアジア圏での留学なら、欧米より費用を抑えながら着実に英語力を伸ばせます。
この記事では、アジア留学が人気の理由、おすすめの国5カ国、留学前に知っておきたい注意点を、フィリピン留学経験者が解説します。
・フィリピン
・シンガポール
・インド
・マレーシア
・香港
なお、人気の英語圏の留学先は下のページでまとめているので、具体的な検討を進めたい方はチェックしてみてください。
語学留学ができる国一覧
[目次]
\動画でもアジア・フィリピン留学のリアルを発信中!/

次は、アジアに英語留学するならおすすめの国として、
・フィリピン
・シンガポール
・インド
・マレーシア
・香港
の5つを紹介します。

日本で最も有名なアジアでの英語留学は、フィリピンといっても過言ではありません。
フィリピン留学はセブなどのリゾート留学、イロイロやバギオなど厳しい環境で英語を学ぶスパルタ学校など、カリキュラムの種類が多岐にわたります。目的にあわせて留学先を選ぶことで、英語学習がより充実することも。
ただしフィリピンは日本人が多いので、日本語を使ってしまわないよう気持ちを強く持つことが必要です。また日本と比べると治安の心配もあるので、貴重品の管理などには注意しましょう。
フィリピン人は明るくてポジティブです。親切で温かい人が多いので、初めての留学で心配な人も、安心して勉強に集中できます。
渡航費:3万円~
学費:1カ月10万円~※滞在費、食費も含む
生活費:1カ月2万円~
フィリピンでの語学留学を具体的に検討するなら、スクールウィズのLINE相談をご利用ください。費用イメージやおすすめの都市や語学学校のご紹介、見積もりや申込手続きなど、状況に合わせて留学カウンセラーが無料で相談に乗っているので、検討を前に進められます。
フィリピン留学について、もう少し詳細を確認したい場合には下のページをご確認ください。
フィリピン留学ガイド- 費用やメリット、おすすめ都市・学校情報まとめ -

シンガポールは、日本から飛行機で約7時間の場所にある国です。
シンガポールの公用語は英語。そして法人税が非常に安いことから、世界中の企業が進出するなど、経済的にも注目を集めています。
そしてシンガポールはごみを捨てたら罰金が科されるなど、アジア圏の中でも街のきれいさは群を抜いています。インフラの不安定さが気になる人は、シンガポールならストレスを感じることはありません。
ただし物価は日本と同じくらい高いため、留学費用も高くなりやすいです。加えて、「シングリッシュ」と呼ばれるなまりやクセのある英語が特徴です。なまりも理解しながら、正しい英語を学ぶ姿勢が必要となるでしょう。
シンガポールにはたくさんの企業が進出しています。そのため十分な英語力を身につけることができれば、現地での就職も可能です。
チャンスが多いので、海外で働きたい人におすすめです。
渡航費:5万円~
学費:1カ月5万円~
生活費・滞在費:1カ月8万円~
シンガポール留学について、もう少し詳細を確認したい場合には下のページをご確認ください。
シンガポール留学ガイド- 費用やメリット、おすすめ都市・学校情報まとめ -

インドはかつてイギリス領だった名残から、国内全土で英語が使われています。渡航費が高くなりますが、まだまだ途上国のため物価はそれほど高くありません。生活費や学費がかなり安いです。
また近年は、インド人がマイクロソフトやGoogle、マスターカードなど世界の有名企業の社長を務めることが増えており、今後の経済成長に注目が集まっています。
インドでは語学留学に加え、IT関連の知識を学べる「IT留学」も人気です。英語力だけでなく専門スキルを習得し、就職に活かす人も少なくありません。
一方で、治安に関しては心配な面も多いです。危険な場所へは行かないなどの注意が必要です。
混沌とした、発展途上国らしい環境に身を置きたいなら間違いなくインドがおすすめです!急速に発展しているので、そのスピードを間近で感じられるはず。
その中でもおしゃれなカフェやエリアも次々に誕生しており、勉強の息抜きがしやすい環境も整っています。
渡航費:9万円~
学費:1カ月1万円~
生活費・滞在費:1カ月3万円~
インド留学について詳しくはこちらをご覧ください。
インド留学について

英語留学でマレーシア?と感じる人も多いと思いますが、実はマレーシアにも英語を話す人は多いです。
というのも、実はマレーシアは多民族国家。街中では中華系、マレー系、インド系とさまざまな人種や言語に出会います。いろいろな文化に触れながら英語を勉強したい人にピッタリです。また物価が安くて交通インフラも整っているので、日常生活は過ごしやすいかと思います。
ただし日本での知名度は低いので、留学に関する情報はまだまだ多くありません。エージェントのサポートを受けるなど、情報の集め方を工夫してみてください。
マレーシアはイスラム教徒の多い国であるため、宗教観や文化は日本と大きく異なります。
ただしさまざまな人種の人と出会うことができるので、国際感覚を養うのにピッタリともいえます。またクアラルンプールなど首都圏の街中は急速に発展しているので、東京に匹敵する快適さを感じることもあります。
日本のような環境で生活しながら、異文化もしっかりと感じることができるでしょう。
渡航費:3万円~
学費:1カ月7万円~
生活費・滞在費:1カ月3万円~
マレーシア留学について詳しくはこちらをご覧ください。
マレーシア留学について

香港はインドと同じくイギリス領だったため、中華圏でありながら英語の勉強ができる国です。そのため香港はヨーロッパと中国の文化が入り混じった、独特の雰囲気を持っています。日本からのアクセスも4時間ほどと、遠くはありません。
また公用語は広東語のため、留学したときに中華圏の言葉を学ぶ人も多いです。
一方で、香港は住居費の高さがデメリットです。また学費も他のアジア圏と比べると高いので、余裕を持った留学資金が欠かせません。
費用をおさえたい人は、寮生活や自炊で節約してみてください。
香港のおすすめポイントは、2つの言葉を学べること。英語と広東語を習得することで、将来の仕事の幅も広がります。
渡航費:3万円~
学費:1カ月15万円~
生活費・滞在費:1カ月15万円~
香港留学について詳しくはこちらをご覧ください。
香港留学について
アジア圏内以外も含めて、留学ができる国一覧を語学留学ができる国一覧ページで紹介しています。ぜひいろいろな国を見比べてみてください。

まずはアジア圏が英語留学先として選ばれている3つの理由を紹介します。
一番の理由は「欧米圏と比べると費用が安い点」です。
アジアの定番留学先であるフィリピンの物価は、日本の約3分の1と言われています。1ヶ月に数万円あれば十分生活していけるだけでなく、学費も1ヶ月あたり平均10万円と低価格です。
もちろん安いからといって、教育の質が悪いわけではありません。年々学校が増えているうえに、どの学校もそれぞれの特色を磨きあっているので、高い教育水準は保たれています。
またアジアは日本からの距離が近く、渡航費をおさえられることも。さまざまな場面で費用の安さを実感できるはずです。
私がフィリピン留学に行ってよかったと感じた理由のひとつは、「ネイティブではない者同士わかり合える点」です。
英語の使い方に慣れていないと、日本語から英語に置き換えるときにうまくいかず、間違った表現を使ってしまうことがよくありました。
そういうとき、ネイティブの友達だと「どういうこと?」と会話が途切れてしまうことが多いです。対してフィリピンでは、先生たちが意図を汲み取ってくれるので「伝わらない……」と慌てることがありませんでした。
また「もっとこうすればいいよ」「私はこの方法で英語を習得したよ」など勉強のヒントをもらえるのも、ネイティブではない人同士ならではの嬉しいポイントです。
多くの人は少なくとも1カ月月ほどは、日本とは異なる環境で暮らします。留学中は現地の食事を口にすることになりますが、「食べることは心と体と繋がっている」と言うように、口に合わないものばかりだと気分も滅入ってしまいます。
実際に「欧米圏の食事が口に合わない……」と、悩んでいる人の話を耳にしたこともあるかもしれません。
アジア圏と日本は食文化が似ているので、日本人の舌に合う料理が多いです。
もちろん地域によっては、パクチーやナンプラーなど日本の食卓には並ばない食材を使っていることもあります。ただしほとんどの国に日本食レストランがあるので、心配はいりません。
| 国 | 渡航費用目安 | 学费目安(1カ月) | 生活費・滞在費目安(1カ月) |
|---|---|---|---|
| フィリピン | 3万円~ | 10万円~ | 2万円~ |
| マレーシア | 3万円~ | 7万円~ | 3万円~ |
| インド | 9万円~ | 1万円~ | 3万円~ |
| シンガポール | 5万円~ | 5万円~ | 8万円~ |
| 香港 | 3万円~ | 15万円~ | 15万円~ |
※費用は本記事の各国紹介セクションで示した目安を基に作成。学校・時期により変動するため、詳細は各国のページや留学カウンセラーにご確認ください。
アジア留学の中でも費用が安い国は、フィリピンやマレーシアです。
東南アジア以外も含めた「費用が安い留学先」を幅広く知りたい人は、以下の記事もあわせてチェックしてみてください。
留学費用が安い国ランキング6選!工夫次第で予算を抑えられる国も紹介

ここまでを読んで、アジアでの英語留学が選ばれている理由を理解してもらえたかと思います。
そこで次は、アジア圏での英語留学をおすすめしたい人の特徴を見ていきましょう。
学生や社会人になったばかりの人など、費用をできるだけおさえたい人にアジア圏での英語留学はおすすめです。
先ほど紹介したように、生活費や学費、渡航費が欧米圏と比べるととても安いからです。
実際に、1ヶ月あたりの留学費用の違いを見てみましょう。
欧米:50万〜60万円
アジア:25万〜40万円
留学先をアジアにするだけでも、数十万円の節約につながるかもしれません。
これからネイティブ圏へ留学するものの、英語力に不安がある人にもアジア圏での留学はおすすめです。
アジア圏で英語の基礎を固めてからネイティブ圏へ留学することで、授業や会話に困ることはほとんどありません。英語をしっかりと理解して、より充実した学びを得ることができます。
私が留学していたときもこれからアメリカへ留学する人、MBAの入学前の準備としてフィリピン留学をしている人などに出会いました。英語力の準備としてアジア圏での留学はおすすめです。
アジア圏の国や地域は昔より発展しているものの、インフラ面での整備が追いついていないことがあります。
アジアでの生活は、日本ならイライラすることが日常茶飯事です。
そのため小さなことにイライラするよりも、「まあなんとかなるか」と受け流す心の広さが欠かせません。余裕を持って対応できる人の方がアジア留学には向いています。
アジア留学でのリアルな生活を詳しく聞いてみたいという方は、留学エージェントに相談するのもおすすめです。以下の記事ではおすすめの留学エージェントを紹介しています。
同じアジア圏でも、英語の特徴や物価は国によって大きく異なります。
例えばインドはイギリス統治の歴史からイギリス英語に近い発音、フィリピンはアメリカの影響を受けたアメリカ英語に近い発音が特徴です。
また物価は、マレーシアが比較的安価な一方、シンガポールは英語圏の中でも物価が高い国として知られています。
このように自身の予算や留学で得たい経験・スキルによって、アジアの中でも国を選ぶことが大切です。

「治安のイメージや留学の目的がよくわからない…」という方は、スクールウィズの無料カウンセリングがおすすめです。
留学プランがまだ何も固まっていない段階でもプロの留学カウンセラーが、質問を重ねながら希望を引き出し、一緒にプランを組み立ててくれます。
【記事抜粋】
面談を受けてみると質問によって希望条件が整理され、自分の留学に対する不安や課題もクリアになりました。納得感を持って国や学校を決められたため、モチベーションアップにもつながったと感じます。
留学の方向性をこれから固めたい人は、ぜひ体験談も参考にしてみてください。
「オンラインカウンセリング体験談を詳しく読む」

忙しくて時間が取れないという方は、公式LINEでの相談も可能です。
時間の取れるタイミングで返信をしながら、LINEのみで留学相談を完結させることも可能です。ぜひ一度、気軽にご相談ください。
「留学におすすめしない国はある?」と気になる人もいるかもしれません。
結論として、東南アジアの国自体に絶対に避けるべき国があるわけではなく、目的や希望と合わない場合に「おすすめしない」と感じられるケースが多いです。
| こんな希望がある人 | 事前によく検討したい国・エリア |
|---|---|
| ネイティブの発音にこだわりたい人 | 訛りの強いシンガポール(シングリッシュ)・マレーシア(マングリッシュ)・インド(ヒングリッシュ)は避けるか、発音矯正コースがある学校を選ぶ |
| 治安の不安を最小限にしたい人 | フィリピンのミンダナオ地方など、外務省が危険情報を発出しているエリアは避け、渡航前に必ず最新の海外安全情報を確認する |
| 日本語をできるだけ使いたくない人 | 日本人留学生の多いフィリピンは、学校ごとの日本人比率も含めて事前に確認する |
| 費用をとにかく安く抑えたい人 | 物価の高いシンガポール・香港は要検討。フィリピンやマレーシアなど、比較的費用を抑えやすい国を中心に検討する |
例えばフィリピンは、费用の安さやマンツーマン授業が魅力な一方、学校や滞在方法によっては「英語力が伸びなかった」と感じる人もいます。詳しい理由や対策は、以下の記事で解説しています。
フィリピン留学をおすすめしない理由とは?失敗しないポイントを解説
「自分の場合はどうなんだろう?」と迷ったときは、留学カウンセラーに相谈すると、希望に合わない国や学校を事前に避けやすくなります。

最後に、アジア留学前に気になるポイントやチェックしておきたい点として、
・アジア訛り
・講師の質
・治安
の3つ紹介します。
アジアでは、独特のイントネーションの英語が話されています。例えば「シングリッシュ(シンガポール)」「マングリッシュ(マレーシア)」「ヒングリッシュ(インド)」などです。
そのためアジアに留学すると、その国の訛りで英語を覚えてしまうことも。アメリカ英語とイギリス英語が違うように、多かれ少なかれアジア訛りに影響されてしまうことは否めません。
「ネイティブと同じきれいな発音を身につけたい!」という人は、ネイティブ圏で勉強するほうが良いでしょう。
ただし、みなさんが英語を学ぶ目的はどういったものでしょうか?例えば私は「いろいろな国の人と共通の言語を身につけ、コミュニケーションをとれるようになること」です。この場合、訛りがあっても通じる英語を勉強できれば問題ありません。
明らかに変な発音は避けたいですが、発音は自分で矯正することも可能です。英語を使えることが目的であれば、アジア訛りだからと留学しないのはもったいないなと思います。
アジア圏における講師の質は気になるところではないでしょうか。私がフィリピンで出会った先生たちは、どの人もやる気があってレベルも非常に高いと感じました。
国によっては、語学学校の講師になるために資格が必要なこともあります。講師の質が気になっている人は、興味のある学校の講師が「TESOL」を取得しているのかチェックしてみましょう。
「TESOL」は、日本でいう日本語教師の英語版のこと。正式名称は「Teaching English to Speakers of Other Languages 」で、英語以外の言語を母語とする人に英語を教えるための教授法を学んだ人が取得できます。
TESOL International Association公式サイト
これ以外にもネイティブ講師が多い国や地域、学校を選ぶことでも、質の高い授業を受けることは可能です。
国によっては、治安が大丈夫か心配になるかと思います。「日本は素晴らしく安全だよね!」と言われているけれど、正直あまりピンと来ないという人も多いのではないでしょうか。
私はアジアが好きでよく旅をしますが、怖い思いをしたことは1度や2度ではありません。夜、女性が1人で歩ける日本にいると平和ボケしてしまいます。「これくらい大丈夫だろう」という油断によって、トラブルに巻き込まれる可能性もあります。
日本と似ているアジアとはいえ、危機意識を持ちながら生活することが欠かせません。
渡航前には、外務省の海外安全情報で最新の危険情報を必ず確認しておきましょう。
「どうせ勉強するなら、英語が通じやすい国がいい」という人は、客観的な指標として英語能力指数を参考にするのもひとつの方法です。
2025年版の英語能力指数(EF EPI)では、アジア地域でマレーシアが1位、僅差でフィリピンが続くという結果が出ています(2025年よりシンガポールはネイティブ英語話者の国として指数の対象外となりました)。

ここまでアジアでの英語留学について解説してきました。
それでも「アジアでの英語留学の探し方がわからない……」という人は、スクールウィズを使ってみてください。
スクールウィズでは
・学校ごとの口コミ
・カリキュラムの内容
・料金
・オススメの国・都市診断
など、詳細をネットでチェックできるので安心です。
また留学を考えている人に向けた個別の無料相談もあります。まだ留学するが迷っている人でも、気軽に連絡してアドバイスをもらってみてはいかがでしょうか。
本記事でご紹介した、アジア留学におすすめな国とポイントは以下の通りです。
| 国 | おすすめポイント |
|---|---|
| フィリピン | 明るく親切な人が多く、初めての留学でも安心して勉強に集中できる |
| シンガポール | グローバル企業が多く、現地就職など海外で働きたい人に最適 |
| インド | 急成長する途上国の熱気を体感できる。息抜きできる観光スポットも豊富 |
| マレーシア | 多民族国家で国際感覚が身につく。都市部では日本に近い快適な生活を送れる |
| 香港 | 英語と広東語の2カ国語を学べるため、将来のキャリアの幅を広げたい人におすすめ |
実は世界では、英語を第1言語としない「Non Naitive English Speaker」の方が断然多いといわれています。
それに今回紹介した国に留学すると、私たちよりもきれいな英語を話すアジア人と出会うことも少なくありません。
自分に合った国を見つけて、日本に近いアジアから留学に挑戦してみてくださいね。
英語留学を具体的に検討するなら、スクールウィズのLINE相談をご利用ください。
費用イメージやおすすめの国や都市や語学学校のご紹介、見積もりや申込手続きなど、状況に合わせて留学カウンセラーが無料で相談に乗っているので、検討を前に進められます。

語学留学を具体的に検討するなら、まずは留学を実現するまでの流れを確認しましょう!留学準備では大まかに5つのステップがあります。
留学を思い立ったら、まずは渡航時期、期間、渡航先の目星をつけてみてください。
いつ、どれほどの期間、どんな国で留学するかイメージが持てると具体的な計画を立てやすくなります。

留学へ行くとなると考えることはたくさんあります。
自分で調べてみたものの、ネット上ではさまざまな意見が発信されていて、何を信じていいかわからないまま、検討途中で止まってしまう留学生は多くいます。その疑問、無理に一人で解決せずに留学カウンセラーに相談してみませんか?

スクールウィズは英語力アップに強い留学エージェントです。
留学前の英語スクール「プレ留学」×「カスタム留学プラン」であなたの留学を、経験豊富なカウンセラーが万全の体制でバックアップ致します。
せっかくの留学を失敗してほしくない想いから、英語力を伸ばす独自のサポート、納得いくプランづくりに力を入れています。
いま英語力に不安があっても、しっかり準備するから大丈夫。留学で、憧れだった「英語を話せる理想の自分」を私たちと一緒に実現させましょう!
留学に対するご質問から、留学プランづくり、事前の英語学習、留学中のサポートまで対応しておりますので、ご相談お待ちしております。
※1 EF EPI「EF English Proficiency Index」(参照日:2026-07-20)
※2 外務省 海外安全ホームページ「地図からの選択」(参照日:2026-07-20)
」英語力を伸ばす「あなたにピッタリな留学プラン」を一緒に見つけましょう
\直接話を聞いて相談したいなら/
\まずは気軽に相談したいなら/