
単語力を向上させることは、英検準2級の合格に欠かせません。なぜなら、語彙・会話問題は38問中25問も出題されるからです。
しかし、単語を覚えるのが苦手な方や、単語習得にはどの教材を使用すればいいか分からない方も多いでしょう。
この記事では、英検準2級の単語を効果的に覚える方法を紹介します。
上記のポイントについても紹介しているので、ぜひ最後までチェックしてみてください。また、単語以外の文法・リスニングなど全般的な英検準2級対策は下の記事でまとめています。気になる方は、あわせて参考にしてみてください。
【英検準2級】レベルと攻略法を学習ロードマップも併せて解説!
[目次]

英検準2級は3級と比べてどのくらい難しいのでしょうか。準2級の特徴や、特に覚えた方が良い単語・熟語もあわせて紹介します。
英検準2級は2,600〜3,600語が必要になるといわれており、その中心となるのは、高校1〜2年生レベルの日常会話でよく出てくる単語です。また、より抽象的なものや、概念的なものを表す単語もよく出ます。
問題では意味を知らないと解けない熟語を使ったものも出題されるため、熟語やイディオムの勉強も欠かせません。
3級と大きく異なる点は単語力で、身の回りのものを表す単語が中心だった3級と異なり、準2級では抽象的な単語が出題されます。
また、リーディングでは長文の穴埋め問題が増えたり、リスニングでは設問の放送が1回に減ったり、ライティングではより多くの単語数を求められたりと、総合的にレベルが上がるのもポイント。
準2級レベルの語彙力を、意味・音を合わせてしっかりとインプットしておく必要があります。
英検準2級に合格するには約2,600~3,600語の単語を習得している必要があるといわれている一方で、英検3級で求められる語彙力は約2,100語ほどです。
英検3級は中学卒業程度(高校入学前の水準)であり、英検準2級は高校中級の英語力を要求します。したがって、英検3級から英検準2級へのステップアップは大きなものです。
英検準2級は言語能力の基準であるCEFRでは、A2レベルに相当します。
ちなみに、CEFRは、言語スキルを評価するための国際的な基準で、言語能力がどの程度のレベルにあるかを評価するための指標です。
A2は初級であるものの、英検3級と比較するとより多くの日常会話や簡単な意思疎通ができるレベル。つまり、英検準2級に出題される英単語は日常的な会話やトピックで使用されることが多い内容が中心です。
また準2級では、知っている単語を組み合わせて一つの意味を成す熟語もたくさん出題されます。熟語をしっかり習得しておくことも大切です。
合格には約3,600語の単語力が必要といわれていますが、英検では出やすい単語の傾向があります。今の単語力をチェックするため、頻出度の高い単語と熟語を知っているか次に確認しましょう。
【1】 The meeting room is not ( ) right now because it is being used.
1. expensive 2. available 3. heavy 4. early
【2】You can ( ) a lot of experience by working abroad.
1. lose 2. gain 3. forget 4. spend
【3】They wore ( ) clothes for the festival.
1. modern 2. cheap 3. traditional 4. foreign
【4】This restaurant is famous for the high ( ) of its food.
1. price 2. size 3. quality 4. speed
【5】 She wants to ( ) her English skills.
1. improve 2. stop 3. break 4. hide
【6】 He likes to ( ) stamps from different countries.
1. throw 2. collect 3. borrow 4. sell
【7】I ordered an ( ) drink because I was very thirsty.
1. extra 2. small 3. cheap 4. slow
【8】This chair is very ( ) to sit on for a long time.
1. noisy 2. hard 3. comfortable 4. dangerous
【9】I don’t want to ( ) my parents by failing the exam.
1. help 2. surprise 3. disappoint 4. trust
<解答>
| 問題 | 答え | 意味 |
|---|---|---|
| 【1】 available | 2 | 利用できる |
| 【2】 gain | 2 | 得る |
| 【3】 traditional | 3 | 伝統的な |
| 【4】 quality | 3 | 質、特性 |
| 【5】 improve | 1 | 改善する、改良する |
| 【6】 collect | 2 | 集める |
| 【7】 extra | 1 | 余分の、特別の |
| 【8】 comfortable | 3 | 心地の良い |
| 【9】 disappoint | 3 | がっかりさせる |
【1】Tom forgot the homework today. ( ), he could not join the group work.
1. As a result 2. For example 3. After all 4. In relation to
【2】 If you don’t know the word, please ( ) it in the dictionary.
1. look up 2. give up 3. take off 4. put on
【3】I will ( ) my friend’s house after school.
1. drop by 2. run away 3. look after 4. wake up
【4】Many students will ( ) the school festival.
1. take care of 2. take part in 3. take off 4. take away
【5】She ( ) a good idea for the project.
1. came up with 2. ran out of 3. looked forward to 4. got rid of
【6】I want to ( ) the truth.
1. put out 2. find out 3. try on 4. turn off
【7】 The room was ( ) joy and laughter.
1. filled with 2. tired of 3. afraid of 4. interested in
【8】 I met my teacher ( ) school.
1. in front of 2. on the way to 3. next to 4. far from
【9】The elevator is ( ), so we must use the stairs.
1. in danger 2. on sale 3. out of order 4. in a hurry
<解答>
| 問題 | 答え | 意味 |
|---|---|---|
| 【1】 as a result | 1 | 結果として |
| 【2】 look up | 1 | 調べる |
| 【3】 drop by | 1 | 立ち寄る |
| 【4】 take part in | 2 | 参加する |
| 【5】 come up with | 1 | 思いつく |
| 【6】 find out | 2 | 見つける |
| 【7】 be filled with | 1 | ~で満たされる |
| 【8】 on the way to | 2 | 道の途中で |
| 【9】 out of order | 3 | 故障して |
全体でいくつの単語と熟語を知っていましたか?
分からない単語が6割ほどあった場合、試験までに単語力アップが必要です。もしほとんど分かっていた人でも、記憶を確実にするために、このあと紹介する単語勉強法を参考にしてくださいね。

「単語を覚えるのが苦手」と感じる方は少なくありません。そこで、誰でも単語を効率よく覚えられる方法を紹介します。
今回は3つの方法を紹介するので、自分に適したものを試してみてください。
1つ目の方法はスパイラル学習です。スパイラル学習とは、決められた範囲を繰り返し学習する方法。物事を記憶したい場合は、繰り返し学習することが一番です。
やり方は以下の通りです。
一つの単語にかける時間は10秒ほどで構いません。また、記憶できているかに執着する必要もありません。単語帳1ページ、テーマ1つなど、1回に覚える範囲を限定し、一日に範囲部分を5周ほど練習することを目標にしましょう。
また、一日で終わるのではなく次の日も同じことを繰り返します。何度も繰り返すことで段々と覚えられますよ。
エビングハウスの忘却曲線によると、学んだ直後の状態を100%とすると、1時間後には記憶が58%まで落ちてしまうとされています。1時間後、1日後などこまめに復習して、単語の定着率を高めましょう。朝の通学・通勤中にインプットし、帰宅時に復習するというルーティーンを作るのも一つの手です。
2つ目の方法はリーディングとリスニングを組み合わせる方法です。
この方法は単語習得に非常に効果的です。英検の試験問題は必ず短文・長文・リスニングで単語の意味が分からないと解けない問題が出題されます。文章の中での単語の使われ方を学びながら発音も身につけられるため、単語帳だけを見て覚えるよりも覚えやすいですよ。
リーディングとリスニングを通じて学んだ単語を、実際の文脈に結びつけることが大切です。どのような状況や文脈で使われるかを考え、単語の使い方をイメージします。
リーディング練習では、例文が豊富な英単語教材や過去問を解きながら、文章内で出てくる単語を強調し、その意味や文脈を理解します。
最初から長文に取り組むと、モチベーションが下がって勉強が続かない可能性もあります。短めの例文が豊富なものを使って、単語の使い方を覚えましょう。
単語の使い方のイメージが掴めない場合は、ChatGPTなどのAIを使って、「〇〇を使った例文を出して」などのように覚えたい単語を使った例文をいくつか作成してもらいましょう。
長文問題を解くときは、空所の前後から意味を推測する力をつけるのもおすすめ。数多くこなしていくと、単語や熟語の使われ方が身についていくはずです。
リスニング練習は、教材付属のオーディオ、英語学習アプリを使って行います。ここで重要なのは、ディクテーションやシャドーイングをすることです。
ディクテーションとは、耳から聞いた音を書き取ること。これを繰り返すと、単語の定着と音で認識できているかが確認できます。短い文章でいいので、音源付きの教材で聞く→書く→確認するという流れで学習を進めてみてください。
自信がついてきたら、音声を聞いてすぐに復唱するシャドーイングに移行します。シャドーイングは、文字化しなくても自然なスピードで単語を聞き、理解する力を鍛えられますよ。
3つ目の方法はアプリを活用する方法です。いざ机に向かって勉強するのはちょっと苦手という人でも、スマートフォンでさくっと勉強するのはハードルが低いと感じるのではないでしょうか。
アプリならスキマ時間で勉強できたり、ゲーム感覚で英語を身につけられたりするため、飽きずに学習を継続できますよ。

次は、英検準2級合格を目指す人におすすめの単語帳・アプリを紹介します。まずは、教材選びで失敗しないためのポイントを見ていきましょう。
教材を選ぶときは、レベル・学習方法・付属コンテンツの3つをチェックしましょう。それぞれ詳しく紹介します。
何よりも大切なのが、教材のレベルです。英検準2級を目標にしているのに、英検3級などの下の級や、2級のように上の級のものを選んでも効率良く勉強ができません。
自分が目指す「準2級」が照準になっている単語帳・アプリを選びましょう。
誰しも、パッと参考書を開いてみて、「これはわかりやすい」「これは使いにくそう」など第一印象があるはずです。さまざまな人がおすすめする単語帳を選んでも、自分の学習スタイルに合っていなければ、成果が出にくくなります。
書籍なら中を見てみる、アプリなら一度無料トライアルで使ってみるなどして、自分のスタイルに合うものを選びましょう。
単語帳を選ぶときは、音声やアプリなどの付属コンテンツが使えるかをチェックしましょう。
単語を覚える際には、机上の知識だけでは足りません。音声を使って、音も合わせて学ぶことで、英検のリスニング・面接対策にもなります。
単語帳のなかには、書籍を購入すればアプリを無料で使えるものもあります。目で見て学ぶだけでなく、プラスアルファのツールが使えるものなら、学習効率・効果を高められますよ。
「英検準2級 でる順パス単 5訂版」は長年英検受験者に愛されている王道の単語帳。英検において頻繁に出題される傾向がある単語を学習するために有効な学習本です。
この教材は名前通り「でる順」に従って単語が掲載されているのが特徴で、専用アプリから音声を聞くこともできます。耳で聞きながら覚えられるので、効率的に勉強できるのです。各単語には使い方を示す例文と文法解説も含まれています。
ちなみに、この単語帳にはアプリ版もあります。無料版は1日30問のテストを解いたり、単語の表示と音源を再生したりといった機能を使用可能。月額1,800円のプレミアム機能では、カスタムされた単語テストや単語カード、ディクテーションやシャドーイング機能を使えます。
紙の単語帳とアプリ、使いやすい方をチェックしてみてくださいね。
『ランク順英検準2級英単語1550 新装版』に収録されている単語は、実際の試験でよく出題されるものが多いのが特徴です。
単語がランク順に整理されているため、初級から中級へとステップアップしながら学習できます。段階的に難易度を上げながら単語力をつけられるため、成果が目に見えやすいのもポイント。
専用アプリもあり、発音も一緒に学ぶことで学習効果をより高められます。アプリでは復習テストもできるため、習得率を確認できるのもメリットです。
「文で覚える単熟語 4訂版」は英検準2級相当の長文を通じて単語の習得ができるため、単語を覚えると同時に読解力も鍛えられます。各長文テーマごとに、単語の習得度を確認できるチェックテストが掲載されているのも特徴です。
またスマートフォンやパソコンに音声をダウンロードできるので、単語の正しい発音を学びながら、リスニングスキルも向上させられます。
「英検ランク順シリーズ」はLINE公式アカウントからWebアプリを無料で使用できます。
このアプリは、無料で選択クイズ形式の問題演習ができることが最大の魅力です。品詞ごとに問題演習できるだけでなく、ランダムな問題にも挑戦できます。間違えた問題にチェックをつけておけば、まとめて復習問題として使うこともできます。
また回答までの時間も計測してくれるため、即答できたのか悩んだのか、自分の理解度を数字で記録できます。通学時や暇な時間にサクッと挑戦できるのもおすすめポイントです。
『mikan』は、クイズ形式でサクサクと問題を解いていき、ゲーム感覚で使用できると人気のアプリです。単語の読み上げ機能もあり、総合的に英語の学習を進められます。
無料版と有料版がありますが、無料版でも25冊の単語教材を使えるところもメリットの一つ。月額600円のLite版なら、「英検準2級 でる順パス単」を使った単語学習を進めることも可能です。
英検を受ける人は絶対に押さえておきたい、英検過去問題集が解ける鉄板教材。単語学習ではインプットはもちろん、アウトプットも重要です。実際に問題の中で単語に巡り合うことで、単語の定着具合を確認することができます。
リスニングで意味がわかってもリーディングセクションになるとわからない、ということもあるので、さまざまな問題を解いてバランスよく対策しましょう。
単語習得には、繰り返しの学習が肝心です。そのため、できる限り長い期間学習するのが理想的。ここでは、最短でも3カ月前から単語を学習するロードマップを紹介します。
まずは単語帳を1冊決めて、知らない単語がどのくらいあるかをチェックしましょう。全くわからないもの、あやふやになっているもの、完璧に覚えているものと3段階の知識レベルに分けられると思います。
単語帳に載っている単語を3つに分けたら、まずは全くわからないものから、意味や使い方を確認していきましょう。
単語を個別で覚えていてもイメージがつきづらく、知識が定着しにくいことがあります。単語帳やアプリにある例文を使ったり、ChatGPTなどの生成AIで例文を作成してもらうなどして、その単語がどのように使われているのかを確認しましょう。
単語によっては、コロケーションによって特定の意味がともなうものもあります。
「単体だと〇〇の意味だけれど、他の単語と組み合わさることで、文中では違う意味で使われている」というケースも多いので、文章を活用するのがおすすめです。
単語帳やアプリでは覚えたと思った単語でも、実践で試してみるとよくわからなかったということは少なくありません。こういう場合は、単語が実際にどのように使われるのか、どのように発音されるのかといった理解が足りない可能性があります。
この対策としては、過去問を繰り返し解くこと。リーディング・リスニング・ライティングの3分野を実際に解き、単語がどう使われているかを確認するとともに、アウトプットで知識の定着がどれだけできているかもチェックしましょう。

試験当日までに不安な箇所やまだまだ疑問点があるという方もいるでしょう。ここでは、単語学習をするうえでよく挙げられるFAQを紹介します。ぜひ参考にしてください。
個人の学習スタイルや今の英語スキル、目標スコアによって異なりますが、一般的には以下の通りに逆算すればよいでしょう。
まず、英検の試験日程を確認します。英検は年に複数回実施されているため、受験を希望する試験日を選びます。
自身の目標とする英検のスコアを設定します。目標スコアに応じて必要な学習期間が変わります。
現在の英語スキルを客観的に評価します。過去問題に取り組み、どのくらいの点数かを確認して英語スキルを判断しましょう。
目標スコアと現在の実力を考慮して、適切な学習計画を立てます。どのレベルの準備教材を使用するか、週に何時間学習するかを決定します。
単語は、時間をかければかけるほど定着しやすくなり、語彙数もたくさん覚えられます。そのため、最低でも3カ月の期間を設けて勉強しましょう。受験日までには、単語をかろうじて覚えているという段階ではなく、単語を駆使して長文が読めたり、ライティング・リスニングができたりといった段階にならなくては合格ラインを達成するのは難しいでしょう。
単語を闇雲に覚えるのではなく、文脈や使われる場面を理解することが大切です。例文や長文を通じて単語を学び、実際の文脈で使えるようにしましょう。
また、フラッシュカードを作成して、反復学習を行うことで単語を覚えやすくなります。特に何度も間違えている問題を中心にカードを作成するのもおすすめです。
単語の発音を聞きながら覚えることで目だけでなく耳から覚えると記憶に残りやすいです。結果的にリスニング試験でも効果を発揮する効率的な方法です。
注意したいのは、フラッシュカードを自作して「作って満足」してしまわないこと。時間をかけてカードを作り、作りおえた達成感で満足してしまう人も少なくありません。作ったカードはしっかり活用しましょう。自作するのが面倒な人はアプリを使うのもおすすめですよ。
まずは毎日少しずつ学習するのが一番です。毎日コンスタントに学習することで、単語が長期間にわたって記憶に定着しやすくなります。
その中でも自分が一日の中で最も集中できる時間帯を見つけ、その時間を単語学習に充てることが重要です。特に多くの人が朝や夜、通学・通勤時間など、空いた時間を活用しています。
なお、記憶の定着の観点から、単語学習は夜寝る前に行うのが効果的といわれています。
英検準2級の単語学習は、計画的でコツコツとした努力が必要です。この記事では、単語レベルや、効率的な勉強法・教材について詳しく解説しました。
単語学習は、リーディングとリスニングを組み合わせるのが効果的です。英検準2級試験への準備を始め、単語力を向上させて、英語のスキルを一段と高めていきましょう。
また、以下の記事では英検対策に役立つアプリを詳しく紹介しています。アプリを使って勉強したい人は、ぜひチェックしてみてくださいね。

語学留学を具体的に検討するなら、まずは留学を実現するまでの流れを確認しましょう!留学準備では大まかに5つのステップがあります。
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