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TOEICのリーディング対策まとめ。スコアアップのカギは、「スピード」と「理解力」を身につけること

本

「TOEICを受けるけれど、リーディングが不安だな…」

と感じている方は多いのではないでしょうか?

TOEICはパート5〜7までがリーディングであり、合計100問を75分で解きます。しかし問題数が多く、英文も長いため、「時間内に解ききれない」という人が後を絶ちません。そのためスコアアップには、しっかりと問題形式や傾向を理解して、練習問題を解くことが必要です。

とはいえ、どのような対策をすればいいのか、なかなかイメージしにくいですよね。

そこで今回は、

・TOEICのリーディングテストの内容
・TOEICのリーディング対策の流れと勉強方法
・当日に役立つ解答のコツ

などの対策内容から、

・リーディング対策でおさえるべき単語やフレーズ
・おすすめの問題集やアプリ
・伸び悩んだときの対処法

といった、具体的な勉強内容まで紹介します。

「いきなりスコアアップは難しい」と感じるかもしれませんが、対策やコツをつかむだけなら簡単です。

まずはTOEICのリーディングパートについて、ざっくりと理解しましょう!

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TOEICのリーディングテストの内容と必要な英語力

テスト

まずはリーディングパートの、

・問題形式
・内容
・スコア別に必要な英語力

を解説します。

TOEICのリーディングは3つのパートから問題が出される

TOEICのリーディングは、テスト後半のパート5から7までの3つです。

・Part5:短文穴埋め問題(30問)
・Part6:長文穴埋め問題(16問)
・Part7:3つの長文読解問題(54問)

合計100問、すべてマークシート方式です。これら3つを、後半の75分間で解き切ります。

具体的に1つずつ、問題の傾向や問題例を紹介しますね。

TOEICのリーディングパートの問題例:パート5(30問)

パート5は、文法問題です。短文に一部( )がつけられており、そこに当てはまる単語を4つの選択肢から選びます。

例えば、以下です。

(例)All clothing sold in Develyn’s Boutique is made from natural materials and contains no ( )dyes.

A:immediate
B:synthetic
C:reasonable
D:assumed

答えはB「synthetic(合成)」ですね。

このような問題が30個あります。文法の知識をしっかりと身につけることで、正答数が増えるはずです。

TOEICのリーディングパートの問題例:パート6

パート6は、長文の穴埋め問題です。

パート5と同じように、長文に( )の空欄があります。そこに当てはまる単語、もしくは一文を4つの選択肢から選びます。

例えば、以下のような問題です。

例)In the coming weeks, we will be organizing training sessions for ( ).

A:interest
B:interests
C:interested
D:interesting

答えはC「interested(興味がある)」ですね。

パート6では文法の知識と、文脈から適切な単語や文章を見極める力が必要です。

TOEICのリーディングパートの問題例:パート7

最後は長文読解です。リーディングの中で最も難しく、ここでスコアを落とす人も少なくありません。

合計54問が、4つのセクションにわかれて出題されます。

内容は、

・チャット
・メール
・手紙

が中心です。

スコア別に必要な英語力

スコア別に必要な英語力やリーディングのレベルは、以下の通りです。

【TOEIC400〜600点】

日本人の大学生の平均レベル。

リスニング力や文法でスコアを取っており、長文のパート6や7が苦手。パート5を完璧にすることで、取得できるスコアでもある。

【TOEIC700点〜】

基本的な英会話力は身についている。またビジネス英語を使った英会話や、複雑な文章を読むことも可能。

しかし、まだまだ長文読解にはストレスや苦手意識を感じており、スコアを落としがち。リーディングも、時間内にすべて解き終わらないことが多い。

【TOEIC800点〜】

英語は得意で、ストレスを感じることはない。また仕事で英語を活用できるレベルであり、リーディングパートも時間内に解き終わることができる。

ただし医療や学術用語など、専門的な単語はまだまだわからないこともある。

【TOEIC900点〜】

英語をスラスラと、話したり聞いたりできる。ネイティブレベルに近く、長文読解への苦手意識もほとんどなく、TOEICのリーディング問題も時間内に解き終わる。

このように目指すスコアによって、必要な英語力が異なります。

今までTOEICを受けたことがない人は、まず公式問題集やサンプル問題などを解いて、自分のレベルを知ることが必要です。

リーディング対策をするメリットは、スコアアップにつながることです。そしてスコアアップすることで、上記の英語力が手に入り、就職や転職に有利に。仕事でも英語を活用できる確率がアップします。

TOEICのリーディング対策の流れ:時間内に解き終わるために

鍛える女性

続いては、TOEICのリーディング対策の流れや、勉強方法を具体的に紹介します。

リーディングのスコアアップに必要なことは、

・英文を読むスピード
・英文の意味を英語のまま理解する力
・英文のテーマをつかむ力

の3つです。そしてこれらのためには、「速読」と「精読」の訓練が欠かせません。

ここでは「スピード」や「理解力」、「テーマをつかむ力」を身につけるための、勉強の流れをお伝えします。

ステップ(1)自分のTOEICスコアや英語力を知る

まずはTOEICの公式問題集を解いて、自分のレベルを知りましょう。レベルやスコアを知らなければ、対策を考えることもできません。

ステップ(2)リーディングパートにかかっている時間を測る

時計

リーディングに大切なのは「速さ」です。スコアダウンの原因は「時間内に解き終わらないこと」であり、スピードを身につけるだけでもスコアアップの可能性が高まるのです。

そのため、自分がリーディングパートにかけている時間を計測してみましょう。

すでに時間内に解き切れる人は、ステップ5からチェックしてください。

ステップ(3)リーディングパートの目標時間を決める

ステップ(2)でわかったリーディングにかかる時間をもとに、目標時間を決めましょう。

目安は、

パート5:全体で8分、1問15〜20秒。
パート6:全体で8分
パート7:全体で50〜59分

です。

これらはあくまで、最終目標です。まずは「75分以内にすべて解き終わる」など、自分のレベルに合わせて設定してください。

ステップ(4)目標時間を意識しながらリーディングパートを解く

チェック

目標時間を決めたら、もう一度公式問題集を解いてみてください。今度は時間を意識しながら、65〜75分以内に解き終わることを目指しましょう。

ここで目標時間内に解き終わった場合、もう少し目標時間を早めても問題ありません。

時間が足りなかった場合、以下をチェックしてください。

・解けなかった問題の数
・時間がかかった部分

弱点を知ることで、克服ポイントも把握できます。

ステップ(1)〜(2)までは、1〜2日あれば完了します。

ステップ(5)毎日英文に触れる環境を作る

ここからはいよいよ毎日の対策をスタートします。

勉強を続けるためにも、英語を学ぶ環境作りは欠かせません。英文を読み続けることで、英語への抵抗も少なくなり、スコアアップに近づきます。

「出勤前の1時間で問題集を解く」「仕事が終わったあとはカフェに寄って勉強する」など、ルールを決めると取り組みやすいです。

ステップ(6)英単語や文法を総復習する

本

リーディングには、英単語と文法の知識が欠かせません。単語や文法の構造を理解していなければ、長文のテーマや意味も理解できないからです。

基礎の復習をすることで、英文はグッと読みやすくなります。

例えば、以下の問題集がおすすめです。


中学 英語を もう一度ひとつひとつわかりやすく。


高校 英文法を ひとつひとつわかりやすく。

ひと通り解いて、自分の苦手分野を把握しましょう。

ステップ(7)文の構造を把握する

中学や高校の英語の授業で「S+V+O」などの品詞分解を学んだ記憶はありませんか?これらは「精読」と言い、何度も実施することで英文の構造と意味が結びつきやすくなります。

というのも、日本語と英語は語順が同じではありません。

例えば、

【英語】I study English.
【日本語】私は英語を勉強します。

という文章があります。語順を変えずに訳すと、

【直訳】「私は勉強します。英語を」

と、間違った順番になりますよね。

このように英語に苦手意識が生まれるのには、直訳できないことが原因です。ついつい英語から日本語に訳すまで時間がかかるため、リーディングにも時間がかかるのです。

そのため精読で一文一文、英文の構造を理解することで、英語を英語のまま理解することが可能に。英文を読むスピードがアップします。

面倒かもしれませんが、地道にコツコツと進めていきましょう。

ステップ(8)音読する

マイク

先ほど精読で「リーディングには、英語を英語のまま理解することが欠かせない」とお伝えしました。そして音読も「英語を英語のまま理解する」ためには必要な対策です。

音読は声に出しながら、意味を頭で理解しながら読み進めるため、読解のスピードがアップします。

音読でもこのときに、「英語から英語」で意味を理解しましょう。いきなり長文を音読するのではなく、1〜2文ずつの短文でも構いません。

またスムーズに読めない場合は、精読がまだまだ足りない証拠です。そのときは、もう一度精読に取り組んでみましょう。

ステップ(9)公式問題集を解く

ある程度の基礎を身につけて、公式問題集をもう一度解いてみましょう。

リーディングのスピードアップには、問題形式に慣れることも欠かせません。時間がかかる原因の一つに、「大量の問題を解くことに慣れていない」こともあるのです。

またパート5〜7を繰り返し解くことで、自分の弱点を知ることも可能です。

例えば「パート6の得点が低い」とわかると、パートごとの問題集に取り組むことで弱点の克服が可能です。

パートごとの問題集は、このあとの「おすすめの問題集」で紹介しています。気になる方は、そちらもチェックしてみてくださいね。

ステップ(10)当日と同じ時間帯・時間配分で問題を解く

紙

何度も問題集に取り組んだら、当日と同じ時間帯と時間配分で問題に取り組みましょう。

当日のタイムスケジュールは以下の通りです。

・リーディングのテスト時間:13時45分〜15時00分
・時間配分:75分間

当日はお昼の眠くなる時間に、たくさんの問題を解く必要があります。集中力を切らさないためにも、この時間帯に慣れましょう。

ただし試験時間は、会場によって前後することもあります。ご注意ください。

【TOEIC当日】リーディングで時間切れにならないためのコツ

続いては、当日の解答のコツを詳しく解説します。

TOEICのリーディングパートでは、「時間が足りない!」と感じている人が多いですよね。

そのため時間内に解き終わるコツとして、

・英文のテーマをつかむ
・設問を先に読む
・パート5と6を15分以内に終わらせる
・解ける問題に集中する
・焦らない

の5つを紹介します。

テクニック(1)まずは英文のテーマをつかむ

写真の内容

英文のテーマをつかむことで、ある程度の内容や答えも予想しやすいです。

手紙であれば、最初の「Dear」からはじまる数行の部分で伝えたいことがわかります。

例えば、

・仕事相手への感謝の手紙
・消費者からのクレーム

の2つでは、内容も大きく変わりますよね。これらの内容は、最初の数行に書かれていることが多いのです。

テーマを理解するために、まずは最初の部分をチェックしましょう。

テクニック(2)設問を先に読む

長文読解では、先に設問を読みましょう。

聞かれる内容がわかっていることで、ポイントをつかみながら英文を読むことが可能です。すべて読む必要がなくなるため、集中力もなかなか切れません。

テクニック(3)パート5と6を15分以内に終了する

時計

リーディングでは、パート7が最も時間がかかると言われています。そのため「パート7により多くの時間を残すこと」がカギとなります。

そのためにも、パート5と6は、15分以内に終了させましょう。そうすることで、パート7に60分近い時間を使うことが可能です。

テクニック(4)わからない問題よりも、解ける問題に集中する

わからない問題ではなく、わかる問題をどんどん解いていきましょう。わからない問題に時間をかけていても、解答時間がなくなっていくだけです。

わかる問題から解いて、難しい問題は最後にまとめて解きましょう。

テクニック(5)終了時間がせまっても焦らない

焦る女性

終了時間が近づいても、焦らないことが肝心です。問題がなかなか進んでいないと落ち着きがなくなり、ミスにつながります。

最後まで焦らずに、時間いっぱいまで問題に向き合いましょう。

リーディング対策に役立つ単語・熟語、フレーズ一覧

英単語

ここからは具体的な勉強内容について、お伝えします。

TOEICには、何度も出てくる英単語やフレーズがあります。覚えておくべき表現として、それぞれ5つ紹介します。

TOEICのリーディングによく出る英単語や熟語

英単語や熟語として、以下のような表現がよく出てきます。

conduct a survey:アンケート調査を取る
Many thanks for:~に対して感謝の意を表します
distinguish A from B:AとBを区別する
Vote against〜:〜に反対票を投じる
Best regards:よろしくお伝えください、よろしくお願いします(Eメールの結びの挨拶)

Eメールや広告、アンケートなどで使われる定型文は覚えましょう。

TOEICのリーディングによく出るフレーズ

フレーズは、以下の通りです。

【飛行機での出張】
Small baggage can be stored in the overhead compartment.:小さな荷物は、頭上の収納棚に保管できます。

【企業のミーティングやプレゼンテーション】
We achieved a 10 percent rise in profit for the last quarter.:私たちは前四半期に、利益の7%アップを達成しました。
This is the company budget for this year.:今年の会社の予算です。

【スーパーのチラシなど】
Buy one, get one free!:1つご購入いただくと、もう1つ無料になります。

【商品の広告】
We apologize for any inconvenience. :ご不便をおかけすることお詫び申し上げます。

場面ごとに使うフレーズも異なりますが、よく出てくるものは必ずあります。これらをまとめて覚えましょう。

【問題集】TOEICのリーディング対策におすすめの3つ

本

続いては、TOEIC対策におすすめの問題集を紹介します。

・公式問題集
・リーディング全般の対策
・各パートごとの対策本

にわけて、合計5冊を紹介します。

参考書(1)公式問題集:公式 TOEIC Listening&Reading 問題集 3

2017年10月に発売された公式問題集は、初心者から上級者まで必ず持っておきたい1冊です。

選ぶときの注意点は、最新の問題集を使うことです。TOEICは問題形式が変わったこともあり、古いものでは対策にならないことも。そのため紹介している最新版を使ってください。


公式 TOEIC Listening&Reading 問題集 3

また2018年10月に、新たなバージョンが販売される予定です。10月以降に受験する予定の人は、こちらも検討してみてください。


公式 TOEIC Listening&Reading 問題集 4

参考書(2)リーディングパート全般:TOEIC L&Rテスト 文法問題 でる1000問

著者のTEX加藤さんは、何度もTOEICを受験しています。

このリーディングパートの問題集は、著者の受験経験をもとに本当に出る1049問を掲載しています。左ページに問題、右ページに解説と見開きになっているため、見やすいことも特徴です。

TOEIC L&Rテスト 文法問題 でる1000問

参考書(3)パート5対策:1駅1題 新TOEIC TEST文法特急

文法の問題集ですが、文法問題と攻略法も記載された本です。

初級、中級、上級などレベル別にわかれているため、どの受験者も使いやすいはずです。


1駅1題 新TOEIC TEST文法特急

参考書(4)パート6対策:【新形式問題対応】TOEIC(R) L&R テスト 究極のゼミPart5&6

パート5や6を20分で解くための、効率的な解き方を紹介しています。

また問題タイプ別に進められているため、苦手ポイントにしぼって勉強も可能です。


【新形式問題対応】TOEIC(R) L&R テスト 究極のゼミ Part 5&6

参考書(5)パート7対策:【新形式問題対応】TOEIC L&R テスト 究極のゼミ Part7

先ほどのパート6対策と同じシリーズです。パート7の問題をタイプごとに、解き方のコツから注意点まで解説しています。

また合計15回のゼミ形式にまとめられているため、1日1ゼミというように計画も立てやすいです。


【新形式問題対応】TOEIC L&R テスト 究極のゼミ Part 7

【アプリ】TOEICのリーディング対策におすすめの2つ

スマホをいじる女性

問題集を使う時間がない人は、アプリを使ってスキマ時間に勉強しましょう。

おすすめとして、

・POLYGLOTS(ポリグロッツ)
・スタディサプリENGLISH

を紹介します。

アプリ(1)POLYGLOTS(ポリグロッツ)

ポリグロッツは、ニュース記事を読める無料アプリです。

辞書、音声確認、翻訳などの機能も付いているため、アプリ内でリーディングの勉強が完結します。

ジャンルもビジネスやアート、ファッション、音楽など幅広いため、自分の興味のある英文が見つかるはずです。

iOS版はこちら
Android版はこちら

アプリ(2)スタディサプリENGLISH

スタディサプリENGLISH(https://eigosapuri.jp/)は、リクルートが提供するアプリです。

「日常会話コース」と「TOEIC®L&R対策コース」から選ぶことができ、初心者から上級者まで対策が可能です。

TOEICコースは月額3,700円(税抜き)から。スキマ時間にもしっかりと勉強したい人におすすめです。

iOS版はこちら
Android版はこちら

TOEICのリーディング対策が難しいときは、留学もおすすめ

外国人

ここまでリーディング対策をお伝えしましたが、それでも難しいときは「留学」もおすすめです。

留学であれば、

・英語学習に集中できる
・疑問点を講師にすぐ聞ける

などのメリットがあります。

スコアアップに悩んだ人は、TOEICコースのある語学学校への留学も検討してみてくださいね。
TOEIC留学の詳しい情報はこちら

まとめ

今回はTOEICのリーディング対策についてお伝えしました。

TOEICのリーディング対策の流れは、以下の通りです。

【自分のレベルを知るために】
・自分のTOEICスコアや英語力を知る
・リーディングパートにかかっている時間を測る
・リーディングパートの目標時間を決める
・目標時間を決めて問題を解く

【テストに向けて】
・英語学習が続けられる環境を作る
・英単語や文法を総復習する
・品詞分解で文の構造を理解する
・音読で英語から英語に訳す訓練をする
・公式問題集に取り組む
・当日と同じ時間と時間配分で問題を解く

また当日の解答のコツも紹介しています。

・英文のテーマをつかむ
・設問を先に読む
・パート5と6を15分以内に終わらせる
・解ける問題に集中する
・最後まで焦らない

そしてリーディングに対策におすすめの問題集、アプリ、頻出する英単語やフレーズを紹介しました。これらをもとに対策を考えることで、スコアアップに近付きます。

もしもそれでも伸び悩んだときは、留学もおすすめです。語学学校に迷ったときは、口コミなどを参考にしてみてくださいね。

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この留学ブログを書いた人

モリキアユミ

モリキアユミ

1992年生まれ、京都府出身のフリーライター。大学卒業時に就職を蹴って、24カ国・50都市の世界一周を実行し、旅の途中からそのままライターへ。現在はタイと日本を行ったり来たりしています。オーストラリア留学とセブ島留学の経験あり。

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