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オーストラリア留学おすすめ人気都市ランキング

豊かな自然と近代的な都市が融合し、南半球に位置する国。最大都市のシドニーはもちろん、グレートバリアリーフの玄関口ケアンズや、国内最大のリゾート地でありサーファーの聖地でもあるゴールドコースト、メルボルンはテニスなどスポーツイベントが多数。ブリスベン、パースは都市と自然が融合していて住みやすいと定評あります。日本人からはワーキングホリデーで人気の国で、日本人以外でも世界中から留学生が集います。

1位 ブリスベン

ブリスベン

ブリスベン基本情報

都市と自然が調和し、晴天率も高く暮らしやすい街

街の中心をブリスベン川が流れ、公園や街路樹などの緑も多い水と緑の都。川の両岸に広がる市街地には、19世紀に建てられた歴史的建造物と近代的な建物が混在しています。新旧の雰囲気がバランス良く調和し、活気あふれる街です。郊外へ足を伸ばせば、森林の中で動物とも触れ合う事ができ、街中を歩く人も国際色豊かで、勉強にも遊びにも最適な環境が整っています。

ブリスベン留学のおすすめポイント

中規模で住みやすいオーストラリア第3の都市

オーストラリア第3の都市のブリスベンはビジネス都市で観光客が少なく落ち着いています。街の中心を流れるブリスベン川を走るシティキャット(水上タクシー)は市民の足となっており、留学生もシティキャットを使って通学する人もいます。観光地で人気のゴールドコーストやサンシャインコーストへは1時間程度で行くことができ、週末はリゾート地でリラックスすることもできます。平日は勉強や仕事に集中し、週末はリラックスできるバランスの良い都市です。

年間を通して晴れの日が多く、冬もコート入らずの温暖な気候

ブリスベンは別名サンシャインステートと呼ばれるほど、年間を通して晴れの日が多い地域です。シドニーやメルボルンよりも北にあり、気候が安定しています。南半球のため日本と季節が逆ですが、1年を通して日中の最高気温が20度を下回ることがありません。冬は乾燥しており、降水量が少なく、最高気温が20度を上回る日もあります。夏は最高気温が30度弱と年間を通して寒暖の差が少なく、温暖でとても過ごしやすいです。

ワーキングホリデーで仕事を見つけやすい

ワーキングホリデー目的で留学する人も多いブリスベンでは、仕事を探すのは難しくありません。ケアンズやゴールドコーストに比べ、ブリスベンは観光地ではないため、ツアーガイドやお土産屋さんなど、観光業の仕事は多くはありませんが、日本食レストランは多いため、英語初心者でも職を見つけやすいです。語学学校も多く、各国からワーホリ目的で来ている人も多いため、ルームシェアのお部屋も探しやすいです。英語を勉強しながら仕事もしたい人におすすめです。

2位 ゴールドコースト

ゴールドコースト

ゴールドコースト基本情報

サーフィンの聖地、世界有数のビーチリゾート

オーストラリア最大の観光保養地として世界的に有名です。亜熱帯性気候に属し、年間の晴天日が約300日以上といわれます。ベストシーズンは11月から3月で最高気温は20から30度と快適です。有名なサーフィンのポイントも沢山あり、マリンスポーツを楽しみたい方、ワーキングホリデーで英語の勉強をされたい方にはお勧めの都市です。成田空港からの直行便もあります。

ゴールドコースト留学のおすすめポイント

年間300日が晴天のサーフィンのメッカ

ゴールドコーストには『サーファーズ・パラダイス』と呼ばれる白い砂浜のビーチが街の中心地から徒歩圏内にあり、年中サーファーが集まるエリアです。年間約300日が晴天と言われるほど、とにかく天気が良く12~2月の夏はやや降水量が増えるものの6~8月の冬は平均12~20度前後と温暖で乾燥しており過ごしやすいです。ビーチ沿いで毎週夜にマーケットが開催され、そこから歩いて数分の場所にはショッピングモールやレストランが建ち並んでいるとてもコンパクトな街です。

サーファーなら誰もが憧れるサーファーズ・パラダイス

サーファーズ・パラダイス近郊ではサーフショップが多く、1日のサーフィン体験や回数制のサーフレッスンに通うことが可能です。中には日本人経営のショップもあるため英語が苦手な方や、泳ぐことに自信がない方も気軽に試して頂けます。その他ゴールドコースト近郊にはムービーワールドや水族館をはじめとするテーマパーク、国立公園などもあるため、週末ごとにバスや電車を乗り継いで様々な場所に行ってみることがおすすめです!

治安も比較的よく、世界中から留学生が集い、多くの移民が住む街

日本では東京から飛行機で直行便で約8〜9時間の距離で、日本からの観光客や留学生が多いです。LCC(格安航空)も就航しているため、日本からアクセスが良いです。オーストラリアは移民の国。韓国や中国、インドなどのアジア圏はもちろんのこと、中東や中南米など世界中からの移民も多く住んでおります。ゴールドコーストはオーストラリアでも有数のリゾートエリアのため比較的治安は良いですが、バーなどお酒を楽しむ人が多く集まる場所では注意が必要です。

3位 シドニー

シドニー

シドニー基本情報

オーストラリアが誇る世界都市シドニー

南半球を代表する世界都市。近代建築物であるオペラハウスは観光的にも有名であり、世界で最も美しい都市のひとつ。市街地ではショッピングが充実し、ダーリングハーバー等の観光地に人気なエリアもあります。市街地から少し離れたボンダイビーチはシドニーの中では最も有名なビーチであり、サーファーにも人気です。シドニー国際空港はオーストラリアの空の拠点となっています。

シドニー留学のおすすめポイント

ワーホリにも人気なオーストラリア経済の中心地

シドニーはオーストラリア最大の都市で、雨が少なく年間を通して温暖で過ごしやすいです。1年を通して、日差しが強いため、日焼け対策が必要になってきます。都会のイメージが強いシドニーですが、豊かな自然やビーチも溢れており、都会と自然の両方を楽むことができます。市内交通は、バス、電車、フェリー共に充実しており、交通の便も良いです。また、アルバイトができる場所が豊富にあり、ワーキングホリデー目的の方にも人気の場所です。

大都市ながら美しいビーチや大自然も感じられる

ハーバーを中心として栄えているシドニー市内には多くの観光スポットがありますs。ハーバーブリッジの南側のダウンタウンには、オペラハウスやサーキュラー・キー、ロックス、チャイナタウンがあります。また、市内では毎月様々なイベントがあり、中でも5月下旬から1ヶ月ほど開催されるビビッド・シドニーは太陽が沈んでから深夜にかけて街中が光で彩られ、ユニークな色合いで建物がプロジェクションされます。市外に目を向けると、サーフィンのメッカとも言われる世界的にも有名なボンダイビーチや雄大な自然を感じられる世界遺産ブルーマウンテンズ国立公園もシドニー周辺にあり、週末旅行を楽しむこともできます。

英語以外も学べる世界中から人気の留学先

シドニーは、エコノミストが毎年発表している「世界住みやすい都市ランキング」で毎年上位に来ているように、比較的治安がよく住みやすい都市です。ただし、オーストラリアの中でも随一の大都会なので、物価が高く生活費が他の都市に比べ掛かってきます。多くの日本人を含め、世界中から留学生も集まり、街は留学生で活気づいています。英語以外にも、日本語教師養成コースやネイルアートのコースなど専門的なコースもあり、目的にあった留学を実現しやすいです。

4位 メルボルン

メルボルン

メルボルン基本情報

世界で最も住みやすいと称される都市

英誌エコノミストによる「世界で最も住みやすい都市」のランキングでメルボルンは1位となりました。ヨーロッパらしい雰囲気が残り、カフェ文化や近代的な建物が調和した落ち着いた街です。公園や庭園が数多く点在し、四季を感じられる憩いの場を市民は大事にしています。多くの人がオーストラリアの外で生まれ育ったため、文化的多様性が生活に根付いています。

メルボルン留学のおすすめポイント

古い建物と近代的な建物が見事に融合しているオーストラリア第二の都市

メルボルンはオーストラリア第二の都市で、はっきりとした四季があり「世界住みやすい都市ランキング」に何度も世界NO.1 に選ばれています。夏は30度前後まで気温が上がりますが、太陽が沈むと一気に涼しくなり1日の中に四季があるとも言われています。街がコンパクトで「トラム」と呼ばれる公共交通機関も充実していて都会と自然がうまく融合しています。至る所にビクトリア調の建物やカフェが並び、イギリス植民地時代の名残を感じます。

町中にたくさんの公園があり、都会ながらも落ち着いた雰囲気の町

芸術の街であるメルボルン市内の大通りでは、休日に路上パフォーマンスをしていたり、ストリートアートを見ることができます。街中には公園が多数あり、ピクニックやBBQを楽しむ人で賑わっています。車を2時間程度走らせれば、ペンギンパレードで有名なフィリップ島に行くことができ、かわいらしいペンギンの行進を見ることができます。車で3~4時間かけて郊外へ出るとグレートオーシャンロードに行くことができ、「12人の使徒」や奇岩群を見ることができます。モーニントン半島にはオーストラリア随一の本格的な温泉があります。

小さなカフェが多く、地元のカフェでのアルバイトを探しやすい

メルボルンは学生の街と呼ばれるほど留学生も多く、また多くの有名大学があります。人口の4分の1が移民であり、お互いの文化や習慣を尊重しているため、留学生や移民に対しても非常に住みやすい環境です。ここ数年人口増加が進んでいるため仕事も豊富なので、アルバイトをしながら語学学校へ通い学費や生活費を抑えたい方やワーキングホリデービザで仕事を探している方にはアルバイトを見つけやすくおすすめです。

5位 パース

パース

パース基本情報

真っ青な空と海に囲まれて過ごす留学生活

「光の都市」や「フレンドリーシティ」と訪れた人たちから称される街パース。古い建物と近代的な建築が調和を見せる街。市内に公園が多く豊かな自然と温和な気候に恵まれます。8月から11月まではピナクルズやモンキーマイヤといった有名観光地への道路沿いにワイルドフラワーが咲き乱れ、観光名所として注目を集めます。古い歴史の面影を残す港町フリーマントルも人気です。

パース留学のおすすめポイント

フレンドリーな人々が多い、西オーストラリアの中心地

西オーストラリア州の州都であるパースは、年間の70%は晴れといわれ、夏も湿気が少なく爽やかな過ごしやすい気候です。「フレンドリーシティ」と呼ばれるほどパースに住んでいる人はフレンドリーで明るく、楽しく、自然に囲まれたゆったりとした都市です。パース市内はデパート、スーパー、日本食材店、レストラン、カフェ、日本語医療センター、携帯電話ショップ、銀行と留学生活に必要なものが徒歩20分圏内で揃うコンパクトな街です。

市内から30分という近さのビーチから沈む夕日は圧巻の美しさ

パースの公園や芝生にあるバーベキュースペースは無料で利用できるところが多く、週末になると家族や友達とバーベキューしている人を多く見かけます。インド洋に面して広がるビーチは自然がきちんと守られており、ビーチの近くには高層ビルはほとんどなく景観も保たれています。何十キロにもわたって続く青い海と白いビーチは混んでいることもなく、海水浴、サーフィン、シュノーケリング、パラセーリング、サーフスキーなどのマリンスポーツを楽しむことができます。

ヘルシーな食生活が送れる長期滞在におすすめの落ち着いた都市

第一次産業が盛んなパースは地産地消に取り組んでいるレストランやカフェが多く、西オーストラリア州で生産されるオーガニックの野菜やフルーツ、新鮮なお肉や卵を使った、ヘルシーな食生活を楽しむことできます。バス、電車、フェリーと交通の便も充実しており、6週間以上学校に通う留学生は学割を受けることもできます。観光客もそれほど多くなく、都市自体が落ち着いており、長期滞在するのに居心地が良い都市です。

6位 ケアンズ

ケアンズ

ケアンズ基本情報

世界最大の珊瑚礁グレートバリアリーフへの玄関口

日本から最も近い都市であり、世界最大の珊瑚礁地帯として有名なグレートバリアリーフへの玄関口です。また、世界最古の熱帯雨林へのアクセスに便利なのもケアンズです。コロニアル調の建物が並ぶ景観はトロピカルムード満点であり、大自然に囲まれた快適な暮らしの中で、語学研修と充実したアクティビティーが満喫できます。語学留学やワーキングホリデーの入り口として有名な都市です。

ケアンズ留学のおすすめポイント

オーストラリア北部に位置する小さなトロピカルシティ

オーストラリア北部に位置し、小さなトロピカルシティーとも呼ばれるケアンズは1年中温暖な気候で、半袖・短パンで過ごすことが可能です。東南アジアに似た気候で、他のオーストラリアの都市と比べると高い建物は少なく、人々の雰囲気もどこかゆったりとしています。中心地から徒歩圏内には海とその隣接する「ラグーン」と呼ばれるプールは無料で入ることができ、夕方になると夕日を見に人々が集まります。海沿いの遊歩道をサイクリングやお散歩することも可能です。

グレートバリアリーフ観光拠点のオーストラリアの玄関口

ケアンズは日本からも直行便が出ているため、オーストラリアの玄関口となっております。「グレートバリアリーフ」と呼ばれる世界最大級のサンゴ礁群に船ですぐアクセスすることができるため、世界中からスキューバダイビングに訪れる人も多いです。一方で世界最古の熱帯雨林と呼ばれるキュランダもあります。熱帯雨林の中にあるキュランダ村には鉄道でアクセスすることができ、車窓からのステキな風景が広がります。ケアンズは他の都市と気候が異なるため、ケアンズならではの動物や植物と触れ合うことができます。

日本人観光客も多く、ワーキングホリデーに人気の地

ケアンズはのんびりとした雰囲気で、街の人もとてもフレンドリーです。日本からの観光客が多いため、街中には日本食レストランや日本語対応可能なお土産屋さんも多いです。お土産屋やツアーガイドなど観光業に関係する求人も多いため、ワーキングホリデーのスタート地として選ぶ人も多いです。ケアンズではオーストラリアの先住民であるアボリジニを見かけることが多く、彼らの文化もまだ根付いております。彼らの文化を体験する施設なども見学するこができます。

7位 バイロン・ベイ

バイロン・ベイ

バイロン・ベイ基本情報

オーストラリア最東端の街バイロンベイ

オーストラリア東部、ニューサウスウェールズ州の町。位置はシドニーから770キロほど北です。オーストラリア大陸の東の端にあたるバイロン岬があることで知られます。気候は温暖で、冬でも過ごしやすい町です。バイロン岬の灯台や、そこに通じる散策路が名所になっています。サーフィンやダイビングなどマリンスポーツが盛んなほか、ホエールウオッチングが地域経済を支える重要な存在になっています。ナイトカップ国立公園にも近く、見どころは豊富です。

バイロン・ベイ留学のおすすめポイント

ゴールドコーストやブリスベンからのアクセスが良い人気リゾートエリア

オーストラリア最東端のバイロンベイはゴールドコーストやブリスベンから車で1時間半〜3時間程度でアクセスできる人気のリゾートエリアです。街自体はとても小さく、近くの海には良い波が来ることからオーストラリアでも屈指のサーフポイントとして世界中からサーファーが集まります。年間を通して天気が良く12~2月の夏はやや降水量が増えるものの 6~8月の冬は平均12~20度前後と温暖で乾燥しているため、1年中サーフィンを楽しむことができます。

時間がゆったりと流れるビーチ沿いの街

バイロンベイ最大の魅力はなんといってもビーチです。サーフィンだけではなく、ビーチ沿いでのんびりしたり、近くのおしゃれなカフェやオーガニックレストランで昼間からレストランでお酒を飲んだりと、とにかく時間がゆっくりと流れています。街中にサーファー、アーティストやストリート・ミュージシャンがいたりと、何もせずただのんびりしていても飽きない街です。街から少し歩くと海岸沿いにブルーの空と海に映える真っ白な灯台が見えてきます。そこはまさに映画のワンシーンのようで、人気の観光スポットとなっています。

世界中から自由を求めて若者が集まる

バイロンベイにはサーファーだけでなく、ヒッピーと呼ばれる社会とは離れ自由な暮らしをする若者が世界中から集まっており、他の主要都市とは違った独特な文化と雰囲気があります。ワーキングホリデー中に旅行をきっかけに、そのまま気に入って移り住んでしまう人がいるほどです。語学学校もいくつかあるため留学も可能で、英語だけではなく、サーフィンやヨガなどを一緒に学ぶことも可能です。ゆったり気ままなスローライフをしたい方にはおすすめの都市です。

8位 アデレード

アデレード

アデレード基本情報

密かに留学生の人気を集めるコンパクトシティ

街の規模がコンパクトで20分圏内で全てが揃う環境の良さから「20 Minute City」とも呼ばれています。19世紀に開拓者によって建設された理想郷。街並みの美しさ、治安の良さ、住みやすさから毎年「世界で最も住みやすい都市」のひとつに挙げられます。日本人が少ない、教育の質も高い、生活費が安価、と言う留学生の希望が叶う、密かに人気を持つ都市です。

アデレード留学のおすすめポイント

世界で最も住みやすい都市の上位に名を連ねる芸術や文化の都市

オーストラリア南部に位置するアデレードは温帯性気候で、夏は湿度が低くカラッとしており、冬は10℃〜20℃前後と日中は涼しいくらいの気候です。日本と同じく四季を感じることができます。中心地はとてもコンパクトで20分圏内でほとんどの主要スポットが集まっているとも言われています。町並みの美しさや治安の良さから「世界で最も住みやすい都市」に毎年トップ10に入っています。イギリスからの移民が多く住んでいたため、今でも街中にはヨーロッパ調の建物が多く、「芸術や文化の都市」とも呼ばれています。

人気観光地カンガルー島の観光拠点

アデレードは教会や博物館を始めとする文化施設、夏には海沿いのビーチでのんびりすることもできます。天気が良い日は公園で散歩したり、人気のレストラン街で食事を楽しむこともおすすめです。時間があれば車などで近郊のワイナリーに行ったり、フェリーや小型飛行機で近くのカンガルー島に行くこともできます。カンガルー島は東京の約2倍もある大きい島で、国立公園にもなっているためトレッキングや野生生物と触れ合ったりと楽しみ方も様々です。

生活費を抑えて日本人が少ないところに留学したい方におすすめ

シドニーやメルボルンと言ったオーストラリアの人気都市と比べるとアデレードは日本人がとても少ないです。なるべく日本語を使わない英語環境に身を置きたいのであればアデレードは最適です。また生活費が他の主要都市と比べると低く、家賃や学生であれば交通費も学割の適用することができるため安く抑えることが可能です。一方でアルバイトでも賃金は人気都市と比べても同じ程度なので、アデレードはワーキングホリデーでなるべく費用を抑えながら英語漬けになりたいという方におすすめのエリアです。

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