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【女性向け】生理用品やシャンプーは?セブ島のドラッグストアで買えるもの・買えないもの

女性なら留学生活に備えて、生活用品をどれくらい持っていくか悩みますよね。

私が実際にフィリピンのセブ島に来て、買えるものと買えないものがあったので、参考にしてください。

ドラッグストア=pharmacy

マツモトキヨシのようなドラッグストアは、英語で「pharmacy(ファーマシー)と呼びます。

セブ島には世界チェーンのWatsonsや地元系のROSE pharmacyなど、たくさんのファーマシーがあります。
ITパークやショッピングモール内にも、もちろん入っています。

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なくなってもセブの現地で買えるもの

シャンプー、トリートメントのイメージ画像

セブ島の現地のドラッグストアでも買えるものは、以下のものです。

生理用品

意外なほどに充実しています。
昼用、夜用はもちろん、おりものシートもありますし、デリケートゾーン専用ソープは日本以上にバリエーション豊富です。

ただし、タンポンは日本のように便利なものはありませんので、こちらは持ってくることをおすすめします!

シャンプー、トリートメント、ボディソープ

日本でもおなじみ、パンテーンやダヴが手に入ります。
トリートメントも豊富な種類が売られています。

強烈な日差しのセブですが、現地の女性は綺麗な髪の人が多いんですよね。
しっかりケアしているのだと思います。

洗顔フォーム

ポンズが日本以上のバリエーションで並んでいます。
美白やオイリー肌用など、好みで選べます。

セブのおみやげ定番のパパイヤ石鹸を使ってみるのもアリです。

制汗グッズ

制汗スプレーは少なく、直塗りタイプがメインです。

日本でもおなじみのレセナがたくさん並んでいます。

セブではなかなか買えない、買えても高いから持ってくるべきもの

クレンジング、乳液のイメージ画像

セブ島ではなかなか買えない、もしくは買えても高いので日本から持って行った方がいいものは以下のものです。

日焼け止め

日本の日焼け止めは本当に優秀です。

こちらで日本製の日焼け止めを買うと、倍くらいの値段がします!

クレンジング

コットンに含ませて拭き取るタイプがほとんどで、オイル・ジェル・ミルクなどのタイプはほとんどありません!

クレンジングも、日本から持ってくることをおすすめします。

化粧水、乳液

大型のワトソンズに行けばありますが、地元系ファーマシーでは取り扱いがないことが多いです。

さらに美白美容液も日本のようにお手頃な金額では買えないので、日焼けしたくない!という人はぜひ持ってきてください。

まとめ

セブのドラッグストアで買えるもの、なかなか買えないもの、まとめると以下のようになります。

セブへの留学や旅行をする際には、ぜひ参考になさってください。

セブのドラッグストアでも買えるもの

  • 生理用品
  • シャンプー、トリートメント、ボディソープ
  • 洗顔フォーム
  • 制汗グッズ

セブのドラッグストアではなかなか買えない、日本から持って行った方がいいもの

  • 日焼け止め
  • クレンジング
  • 化粧水、乳液

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