最終更新日:2026/07/04

インドネシア留学に興味はあるものの、メリットやデメリット、実際にかかる費用がわからず検討に迷っている人もいるのではないでしょうか。
この記事では、日本最大の留学情報メディアであるスクールウィズ留学ブログが、インドネシア留学のメリット・デメリット、期間別の費用目安、おすすめの都市などを徹底解説します。
バリ島留学の体験記、BIPA(インドネシア語学習プログラム)や語学学校情報も紹介しているので、インドネシア留学を検討している人はぜひ参考にしてください。
[目次]
【留学行くか迷っているなら、まずはLINEで相談!】
いつかは留学へ行ってみたい。そう思ったら今すぐ留学相談!
スクールウィズのLINE相談なら、ちょっとした疑問から具体的な留学先の検討、見積もり・申込手続きまで留学カウンセラーが一人ひとりのご相談に対応しているので、検討が一気に前に進みます。
【LINE相談で知れること】
1. 目的を叶えるための留学プランづくり
2. 学びたいことや学習・生活環境など希望に合った留学先のご紹介
3. 想定する期間や留学先で実際にかかる費用
4. ビザや航空券などの準備の流れ
LINEだからいつでも思い立った時に、自分のペースで聞ける。憧れの留学に「あなたにピッタリなプラン」を見つけてみませんか?

インドネシアは、東南アジアに位置する国です。首都はジャカルタにあり、日本人の旅行先として人気のバリ島もあります。
平均気温は28.6℃で、乾期とスコールの降る雨期に分かれます。日本との時差は1〜2時間と少なく、直行便などを利用して約7時間で渡航できます。
また、屋台での食事が50〜100円で済むなど、生活費全体を日本の半分ほどに抑えられる点も大きなメリットです。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 面積 | 約192万平方キロメートル(日本の約5倍) |
| 人口 | 約2.79億人(2023年、インドネシア政府統計) |
| 首都 | ジャカルタ(人口1,067万人:2023年、インドネシア政府統計) |
| 民族 | 約1,300の民族が存在。ジャワ人・スンダ人・マドゥーラ人等のマレー系、パプア人等のメラネシア系、中華系、アラブ系、インド系など多様な人々が暮らしています。 |
| 言語 | インドネシア語 |
| 宗教 | イスラム教87%、キリスト教10.4%(プロテスタント7.4%、カトリック3%)、ヒンズー教1.7%、仏教0.7%(2023年、宗教省統計) |
| 通貨 | ルピア(IDR) |
| 天気 | 熱帯気候で年間を通して高温多湿。乾季(4月〜10月)と雨季(11月〜3月)の2シーズンに分かれ、気温は年間を通して23℃〜33℃前後です。 |
| 時差 | 国内に3つの標準時があります。 ジャカルタ等がある西部標準時(WIB):日本より2時間遅れ バリ島等の中部標準時(WITA):日本より1時間遅れ パプア等の東部標準時(WIT):日本との時差なし |
インドネシアは1945年の独立宣言後、オランダとの戦争を経て1949年に独立を果たしました。
その後、1998年の民主化運動や2004年の直接選挙などを経て、現在も急速に発展しています。
激動の歴史を乗り越え、多様性を尊重しながら力強く成長し続ける国の熱気は、留学でしか味わえない大きな魅力です。
| 年 | 出来事 |
|---|---|
| 1945年 | スカルノ及びハッタがインドネシアの独立を宣言し、スカルノが初代大統領に選出されました。その後オランダとの独立戦争が開始 |
| 1949年 | ハーグ協定によりオランダがインドネシアの独立を承認 |
| 1955年 | バンドンで「アジア・アフリカ会議」が開催され、インドネシアが国際社会での存在感を示す |
| 1965年 | 軍部と共産党の緊張が高まる中「9月30日事件」が発生し、翌年スカルノ大統領は権限をスハルトに一部委譲 |
| 1998年 | アジア通貨危機を契機に全国で暴動が発生し、民主化運動の拡大を受けてスハルト大統領が辞任 |
| 2004年 | 国民による初の直接投票が行われ、ユドヨノが大統領に選出 |
| 2024年 | プラボウォ・スビアントが第8代大統領に就任 |

インドネシア留学には、以下の3つの特徴があります。
インドネシアは、世界で最もイスラム教徒の人口が多い国です。
外務省の統計によると、総人口約2億7,900万人(2023年、インドネシア政府統計)のうち、約87%(2億人以上)がイスラム教を信仰しています。
| 宗教 | 割合 |
|---|---|
| イスラム教 | 87.0% |
| キリスト教(プロテスタント) | 7.4% |
| カトリック | 3.0% |
| ヒンズー教 | 1.7% |
| 仏教 | 0.7% |
街中には、ヒジャブを着た女性が歩き、たくさんのモスクが建っています。毎日5回のお祈りがあり、その度にモスク周辺では「アザーン」という、お祈りの時間を知らせる音楽が流れます。
インドネシアに滞在するだけでも、日本とは違う文化を体験できるはずです。
ただし、留学前には以下の点に注意しておきましょう。
インドネシアは、親日国の1つです。
近年では、日本製品や日本食、さらには「名探偵コナン」「ドラえもん」といったアニメやマンガから興味を持つ人も増えています。
実際に、日本政府観光局(JNTO)の統計によると、2025年の訪日インドネシア人数は64万600人で、前年比23.8%増と過去最高を記録しました。
インドネシア留学に行った際は、アニメなどを会話の皮切りにコミュニケーションを取るのがおすすめですよ。
インドネシアには外国人留学生向けに、「bipa」というプログラムがあります。「bahasa Indonesia bagi penutur asing」の略で、インドネシア語を学ぶことが目的です。
留学方法に悩んだときは、このようなプログラムを利用することもできます。

インドネシア留学には、以下の3つのメリットがあります。
インドネシアは、お米が主食です。食事が日本と似ているため、海外での食生活に不安がある人でも比較的慣れやすい環境です。
海外留学の苦労話として「食事が合わない」ということをよく聞きませんか?海外では日本食が手に入る機会も少なく、食事で留学が辛くなる人もいます。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 主食 | お米(日本と同じ) |
| 代表料理 | ナシゴレン(チャーハンに似た炒め飯) |
| よく使う食材 | お米、チキン |
| 日本食の入手 | スーパーで購入可能(やや高め) |
また、値段は少し高くなりますが、スーパーで日本食も購入できるため、日本食が恋しいときでも心配する必要はありません。
インドネシアは、物価が安いです。コースや学校にもよりますが、1カ月30~40万円程度で留学できます。語学学校に通った場合の費用目安は以下の通りです。
| 合計 | 30〜40万円 |
|---|---|
| ①語学学校費用 | 20~30万円(滞在費・食費込み) |
| ②航空券代 | 往復4〜8万円 |
| ③海外旅行保険代 | 12,000円前後 |
| ④ビザ代 | 4,500円前後(到着時訪問ビザVOA・30日間) |
| ⑤娯楽費等 | 3〜5万円 |
授業料や生活費、さらには航空券も安いです。個人差はありますが、欧米への留学よりも費用を節約できます。
インドネシア語は、需要が高まっている言語の1つです。帰国後に、語学を活かした職業に就くことができるでしょう。
近年、日本へ旅行するインドネシア人が増えています。JNTOの統計によると、2025年の訪日インドネシア人数は64万600人で、前年から23.8%増加し、過去最高を更新しました。
| 年 | 訪日インドネシア人数 |
|---|---|
| 2023年 | 約42万9,400人 |
| 2024年 | 約51万7,651人 |
| 2025年 | 64万600人(前年比23.8%増) |
しかし、日本国内でインドネシア語を話せる人は、まだまだ多くありません。さらには、ムスリム(イスラム教徒)への対応に慣れている人材も少ないのが現状です。
そのためインドネシア留学の経験があれば、今後仕事やプライベートでも活かせる機会があるかもしれません。
インドネシア留学には、以下の3つのデメリットもあります。
外務省の海外安全対策基礎データによると、インドネシア国民の約9割がイスラム教徒であり、豚肉とお酒を口にしない人が多いとされています。
参考:外務省 海外安全ホームページ(インドネシア安全対策基礎データ)
中華料理店など、お店によっては取り扱っていますが、ほとんどないと考えた方が良いでしょう。さらに、イスラム教には「ラマダン」という1カ月にかけての断食をする習慣があります。
食事は日本と似ていますが、インドネシアには制限が多くあります。事前に理解して、慣れるように努力しましょう。
ただし、この食事制限はインドネシア全土に当てはまるわけではありません。
バリ島は例外で、島民の約9割がイスラム教ではなく「バリ・ヒンドゥー教」を信仰しているためです。ヒンドゥー教には豚肉やお酒を禁じる戒律がないため、バリ島では他の地域よりも食事の制限を気にせず生活できます。
| 比較項目 | バリ島 | その他の地域(ジャワ島等) |
|---|---|---|
| 主な宗教 | バリ・ヒンドゥー教(島民の約9割) | イスラム教(国民の約9割) |
| 豚肉 | レストランやスーパーで購入しやすい | ほとんど食べられない |
| お酒 | バーやレストランで比較的楽に楽しめる | 入手できる場所が限られる |
| 断食(ラマダン)の影響 | 比較的少ない | 1カ月間、日中の飲食に配慮が必要 |
参考:京都芸術大学 芸術教養学科WEB卒業研究展「世界最大のイスラム教徒数を有するインドネシアで今も息づくバリ・ヒンドゥー」
このような背景から、食事や生活面での制限が少ないバリ島は留学生からの人気が高い留学先です。
「インドネシア留学に興味はあるけれど、イスラム教の生活習慣に不安がある」という方は、バリ島を留学先の候補に入れてみるのもおすすめです。
外務省 海外安全ホームページ(2026年6月26日更新)によると、インドネシアの危険情報は以下の通りです。
| 地域 | 危険レベル |
|---|---|
| 中部パプア州・山岳パプア州 | レベル2(不要不急の渡航は止めてください) |
| 上記を除く全地域(ジャカルタ・バリ島含む) | レベル1(十分注意してください) |
ジャカルタなどの主要都市はレベル1にとどまっているものの、政治・宗教・労働問題等に起因する抗議デモが発生することもあり、日常生活では盗難やスリにも注意が必要です。
留学前には必ず海外旅行保険に加入し、リスクを減らすようにしましょう。
インドネシア留学には、留学許可と滞在許可を取得する必要があります。この手続きが「ややこしい」と言われています。
申請には、以下の書類が必要です。
このように、用意する書類が多いため「手続きが複雑」と言われているようです。
ラマダン中の過ごし方や治安の良いエリア選び、複雑な書類手続きなど、インドネシア留学ならではの不安は一人で抱え込まなくても大丈夫です。スクールウィズの留学のプロのカウンセラーが、あなたの状況に合わせて無料でアドバイスします。

インドネシア留学には、ビザが必要です。
インドネシア留学に必要なビザは、滞在目的や期間によって異なります。在インドネシア日本国大使館及び独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)の情報をもとに、期間別に整理しました。(2026年7月時点)
| 滞在期間 | 必要なビザ・手続き |
|---|---|
| 30日以内の留学 | 到着時訪問ビザ(VOA:Visa on Arrival)。空港・港での取得、またはE-Visa申請専用サイトからのオンライン申請が可能です。発給費用は500,000ルピア(30日間)。 |
| 31日以上〜6カ月未満の留学 | 一時滞在ビザ(E-Visa)を取得します。留学先の教育機関を通じてインドネシア入国管理局へオンライン申請を行い、パスポート・写真・保証人(教育機関)の書類・入学許可書等を提出します。 |
| 6カ月以上の留学 | 一時滞在ビザ(E-Visa)のうち、学生向けの査証を取得します。 語学留学の場合;E30 Student Visa 大学附属の語学学校・大学の場合:E30B Higher Education Student Visa |
ビザの種類や必要書類は学校・留学期間・国籍によって異なり、出入国管理に関する法令や運用は予告なく変更されることがあります。
渡航前には必ず在日インドネシア共和国大使館・総領事館、またはインドネシア出入国管理局公式サイトで最新情報をご確認ください。

スクールウィズでインドネシア留学を実現させた方々の体験談をご紹介します。
いずれもバリ島の語学学校「バリバリ イングリッシュ」での留学体験です。
滞在都市:バリ
留学期間:8週間(会社員・40代/海外移住のための留学)
英語学習とリフレッシュの両立を目的にバリ島へ渡ったmuchikokuさんの体験談。
マンツーマン中心の授業と、学校が提携するホテルでの快適な滞在生活を通じて、学習と生活の両面で充実した時間を過ごすことができたとのことです。
【体験談より】
生活について、宿はアパート・提携ホテルが学校から徒歩2,3分圏内にあり、期間・タイミングで割り振られていました。シャワー、冷蔵庫、湯沸かし器あり、週2の清掃もあるので、個人的には快適でした。両替や観光の相談など学校で気軽に対応いただけるので、快適そのものでした。
食事は、朝は提携ホテル、平日の昼夜は学校のカフェテリアで日本食とインドネシア料理を選択可、近くにも沢山お店はあるので時折外食もしていました。夕食が18時からと早いので、テイクアウトも可能でした。
英語力を伸ばしつつ、生活面の快適さも重視したい社会人の方に読んでほしい体験談です。
滞在都市:バリ
留学期間:1週間(会社員・20代/海外旅行を楽しむための留学)
マンツーマン授業と、ビーチでのサーフィンや夕陽鑑賞など学校外での過ごし方を組み合わせ、短期間でも充実した留学体験ができたとのことです。
【体験談より】
学校の周りはローカルな飲食店がとても多かったので、グラブで配達してもらったり、食べに行ったりするので毎日楽しかったです。また、ビーチも近くにあるので、毎朝サーフィンに行ったり、夕陽を見に行ったりでき、学校外でもとても充実した時間を過ごすことができました。
短期間で気軽に語学学習とリゾート気分を両方楽しみたい方に読んでほしい体験談です。
「体験談の詳細を読む」
インドネシア・バリ島の語学留学の総費用は、1カ月で約30〜40万円が目安です。
期間が長くなるほど1日あたりの単価は下がることが多く、長期留学ほどコストパフォーマンスが高くなります。
| 合計 | 30〜40万円 |
|---|---|
| ①語学学校費用 | 20~30万円(滞在費・食費込み) |
| ②航空券代 | 往復4〜8万円 |
| ③海外旅行保険代 | 12,000円前後 |
| ④ビザ代 | 4,500円前後(到着時訪問ビザVOA・30日間) |
| ⑤娯楽費等 | 3〜5万円 |
ただしインドネシアのどの地域に留学するのか、滞在方法によっても大きく費用が変動します。
より詳しく留学費用を知りたいという方は、スクールウィズ公式LINEへお問い合わせください。

バリはインドネシア留学の中でも留学生から人気の高い島です。
島民の多くがバリ・ヒンドゥー教を信仰しているため、イスラム圏特有の食事制限を気にせず生活しやすい環境が特徴です。
世界的なリゾート地として発展しているため、外国人向けの飲食店や生活インフラが整っており、留学生にとって暮らしやすい環境となっています。

ジャカルタはインドネシアの首都であり、政治・経済・文化の中心地です。
語学学校や大学の選択肢が豊富で、都市型の留学生活を送りたい人に向いています。
多様な民族や文化が集まる大都市のため、インドネシア語だけでなく多文化的な環境の中で学べる点も特徴です。
インドネシア留学の主なメリットは、以下の3つです。
インドネシアは主食がお米で、代表料理の「ナシゴレン」も炒めご飯に近いため、海外での食事に不安がある人でも比較的慣れやすい環境です。また物価が安く、語学学校の授業料は2〜6万円カ月程度が目安です。近年は訪日インドネシア人が増加しており、帰国後にインドネシア語を活かせる可能性がある点もメリットの一つといえるでしょう。
インドネシア留学には、以下のようなデメリットもあります。
インドネシア国民の約9割はイスラム教徒で、豚肉やお酒を口にしない人が多く、ラマダン(断食月)中は日中の飲食に配慮が必要です。ただしバリ島は例外で、島民の多くがバリ・ヒンドゥー教を信仰しているため、他の地域に比べて食事制限を気にせず生活しやすいのがポイントです。
はい、インドネシア留学は社会人にもおすすめです。スクールウィズの体験談でも、社会人がバリ島で留学した事例が紹介されています。
仕事の休暇に合わせて1〜2週間程度の短期から参加できるため、まとまった休みが取りにくい社会人でも無理なく計画しやすいのが特徴です。
BIPA(bahasa Indonesia bagi penutur asing)は、インドネシア政府が指定する外国人留学生向けのインドネシア語学習プログラムです。
毎日2〜3時間、外国人向けのインドネシア語授業が用意されており、プライベートレッスンのような形式で質問しやすいうえ、他の海外からの留学生と交流できる点が特徴です。
インドネシア語を本格的に学びたい人や、留学方法に悩んでいる人にとって選択肢の一つになります。
インドネシアは、東南アジアに属する国です。年間を通して暖かく、イスラム教の多い国でもあり、日本とは違った文化を体験できます。
インドネシアには、以下のような特徴があります。
・イスラム教徒が多い
・親日国
・bipaというインドネシア政府のプログラムがある
インドネシア留学には、「食事が日本と似ている」「インドネシア語の需要が高まる可能性がある」というメリットがあります。一方で、「イスラム教の食事制限がある」「書類の手続きが複雑」といったデメリットもあります。
条件が合えば、奨学金を利用することができます。必要な書類やビザをしっかりと確認して、インドネシア留学に出発しましょう。
スクールウィズのLINEでは、留学カウンセラーが無料で留学相談に乗っています。
留学先選びや準備の流れ、費用イメージや各種手続きなど、一人ではなかなか検討が進まない留学準備を気軽に進めるなら、ぜひご利用ください。

留学先となる国や都市のイメージを持てたら語学学校選びに移りましょう。ただし、国や都市と違い、語学学校選びはより希望を整理しながら進めていく必要があります。
特に生徒規模や雰囲気、日本人留学生の比率や日本人スタッフの有無などは時期によって変わりやすいので、自分で調べた情報だけで決めてしまうと学校選びで失敗してしまう恐れがあります。
より最新の情報をもとに語学学校を決めるなら、留学エージェントに相談してみましょう。

スクールウィズは英語力アップに強い留学エージェントです。
留学前の英語スクール「プレ留学」×「カスタム留学プラン」であなたの留学を、経験豊富なカウンセラーが万全の体制でバックアップ致します。
せっかくの留学を失敗してほしくない想いから、英語力を伸ばす独自のサポート、納得いくプランづくりに力を入れています。
いま英語力に不安があっても、しっかり準備するから大丈夫。留学で、憧れだった「英語を話せる理想の自分」を私たちと一緒に実現させましょう!
留学に対するご質問から、留学プランづくり、事前の英語学習、留学中のサポートまで対応しておりますので、ご相談お待ちしております。
※1 外務省 インドネシア基礎データ(参照日:2026-07-04)
※2 日本政府観光局(JNTO)インドネシア市場(参照日:2026-07-04)
※3 外務省 海外安全ホームページ(インドネシア安全対策基礎データ)(参照日:2026-07-04)
※4 京都芸術大学 芸術教養学科WEB卒業研究展「世界最大のイスラム教徒数を有するインドネシアで今も息づくバリ・ヒンドゥー」(参照日:2026-07-04)
※5 外務省 海外安全ホームページ 危険情報一覧(参照日:2026-07-04)
※6 在インドネシア日本国大使館「ビザ取得、入国時手続き、入国後の手続きについて」(参照日:2026-07-04)
※7 独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)海外留学情報サイト「渡航・滞在(インドネシア)」(参照日:2026-07-04)
| インドネシア留学ガイド | |
|---|---|
」英語力を伸ばす「あなたにピッタリな留学プラン」を一緒に見つけましょう
\直接話を聞いて相談したいなら/
\まずは気軽に相談したいなら/